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コメント
どうもです!!
遠征お疲れ様です。
こちらのお店からは妙な風格を感じたんですよ。
やはり、年配のご主人が居るからなんですかね(笑)
泉 | 2007年9月30日 23:15こんにちは〜。
ここのスープはパンチというよりバランスですね。同意です!!
熟練されたラーメン経験に裏打ちされたいぶし銀のようなスープですね。
野猿はこちらに暴力性を加えたような内容ですが、若くない自分には小金井のほうが向いていると思っています(笑)
はすみコメントありがとうございました。魚介風味の二郎系は「はすみのたまラーメン」「昂神角ふじのにぼふじ麺」「せたが屋の魚郎ラーメン」等が思い浮かびますが、どれも違った表情をしていて美味しいですよ〜。
Eスト | 2007年10月1日 16:51こんばんは
知人がここのブタを絶賛してたんだけど、味じゃなくて量だったのかなぁ?
最近二郎の量がちょっとキツい感じであまり行ってないんですよ。
麺少な目だと何か負けたような気がするしw
ジン1971 | 2007年10月1日 18:17コメントありがとうございます☆
同時に、返信がおそくなり申し訳ありませんm(_ _)m
>N.Tsukataさん
たしかに都心の二郎だと、選択肢がかなり限られてしまいますね。
品川は未訪ですが、三田と神保町は1時間の並びは覚悟しなくちゃいけませんからね。。。
でも、この肌寒さがうれしいってのも事実だと思います(笑)
>泉さん
ちょうど日曜日に足を運ぶ機会があったもので♪
御主人もいいですよね〜、パッと見た感じでは、あまり総帥ともお年が変わらないように見えたのですが、実際どうなんでしょうね。
緊急避難用のテーブルが設けられているあたりも、商売人としての年季を感じます(笑)
>Eストさん
なんと、野猿は暴力的ですか!?
野猿も行ってみたいのですが、如何せん千葉からだと遠すぎるという事情がありまして……でも、行きたい。。。
魚介風味の二郎にかんする情報ありがとうございます。早速ブックマークさせていただきました(笑)
>ジン1971さん
友人いわく、「自分のときはブタはパサついていなかった」とのことでした。
とすると、ブタについてはブレだった可能性が高いような気がしています。
でも、分厚さはスゴイ満足いくレベルでしたね。
「麺少なめは負けた気がする」……このコメントに一票入れさせていただきたいです(笑)
E.T.O | 2007年10月4日 12:21こんにちは 200採点 コメントありがとうございました。
これも 皆さんのおかげだと思っております。今後とも宜しく御願いします。
市原 連食の陣ですかあ〜 危険な香りがします(笑)
ドチラを先にするかも重要ですね。。。あまり無理せず是非連食して下さい。
レビュー お待ちしております。クーポンは忘れずに♪
ここの二郎は、行けないなあー きっと。。。営業時間の壁が。。。
うこんさま | 2007年10月4日 17:41こんばんは〜。
そうなんですよ、ジャンクガレッジにラーメンがあるなんて・・・しかもあんなですよ・・・けしからんです。
でも麺・スープと基本のパーツが旨かったので意外とすんなりお腹に入りました。
エトさんの追撃を期待しますw
そうそう、エトさん向きの素晴らしいトッピングがあります。その名も「ジャンク」です。トッピングを聞かれたときに「ジャンク」と一言答えるだけでOKです。
いつか機会がありましたら・・・ぜひ頑張ってくださいね!!
Eスト | 2007年10月5日 23:38コメントありがとうございます☆
>直江「つけ」兼続さん
改めて200採点おめでとうございます☆
100採点を目前にして停滞している自分からすると、ただただ敬うのみです(笑)
こちらの二郎は日曜の昼営業なら比較的ハードルも低いかもしれませんが、それにしても並びますからね。。。
>Eストさん
unaさんと一緒に追撃したいと思います(笑)
でも、ちょっと待ってください、自分はいつからそんな大食漢キャラになったんですか?
そんな、自分がEストさんの「ジャンク」にまつわる遣り取りを読み飛ばしてるはずないじゃないです、ははは、野菜5倍、3kg。。。(爆)
E.T.O | 2007年10月7日 22:46
E.T.O
千年
わた
焼きおにぎらず
怪麺隊






小ブタ 750円
スープ
強烈なパンチのあるスープを想像していたのですが、むしろ豚骨、カネシ、背脂のバランスのよいスープをいただくことができました。スープの表面には中くらいのサイズの背脂が大量に浮いており、それらが乳化することで、適度な濃度と粘度のスープに仕上がっています。想像していたよりも食べやすいような印象を受けましたが、それは決してライトだからとかマイルドだからというわけではなく、スープが乳化しているからこその食べやすさだと思います。
麺
太平打ち麺、いわゆる二郎の麺です。麺硬めで注文しているお客さんが多かったようですが、通常でもやや硬めに茹でられています。麺がスープを吸ったときのための予防策でしょうか。とはいえ、たしかに食べ応えのある麺をスープと一緒に吸い上げる瞬間は、二郎の最大の醍醐味であるといっても過言ではないと思います。デフォルトで250gということから、麺の量に不満はありません。お腹いっぱい食べられます。麺増しも可能です。
具・トッピング
野菜はモヤシ6:キャベツ4と、キャベツがかなり多めです。盛りについてはデフォルトでもかなり多めなので、マシコールをすれば十二分なボリュームの野菜を堪能できます。というのも、野菜の食感と旨味を両立させた茹で加減が絶妙だからです。キャベツの甘味を生かしながらも芯が残っているわけではない茹で加減と、モヤシのシャキシャキの茹で加減を両立している点では、さんの御指摘通り、二郎直系の中でも抜きん出た存在だと思います。極端な言い方が許されるのであれば、たくさん食べられない人には麺を少なめにしてでも野菜マシにすることをオススメしたいぐらいです。ブタは特大サイズ。5枚というよりも5つという表現のほうがしっくりいくような分厚いものです。ただ、トロトロのブタもあった反面で、大半がシーチキンのような食感でパサつき気味だったのは残念。スープに浸してみてもパサつき具合は改善されないなど、ブタについては、やや質より量に重点が置かれている印象を受けました。
価格
小650円、小ブタ750円、小ブタダブル850円、大700円、大ブタ800円、大ブタダブル900円です。圧倒的なボリュームを前にすれば、コストパフォーマンスを考える必要がないことは明白だと思います。
接客
店主、店主の奥さん、助手の三人で切り盛りされていました。麺の茹で上げなどの調理全般は店主が、配膳などの接客全般は奥さんが担当されていましたが、特に奥さんのテキパキかつハキハキした接客は見ていて気持ちがよいですね。二郎Tシャツ姿の助手は奥さんに指導されている場面が多かったので、まだ見習い段階かと思われます。最後に、これは余談になりますが、こちらの券売機はプラスチックの食券ではないんですね。これはちょっと意外でした。
65(スープ)+5(麺)+5(具・トッピング)+7.5(価格)+5(接客)=87.5 → 88点