コメント
こんばんは。あ〜これウマそうですね〜。
本店で逝ってみましょうか。月末までに何とかしますw
そうそうそれと、佐官の方に申し上げるのも釈迦に説法ですが、
北関東オジン軍は敵前逃亡は銃殺ですよw
自衛隊は懲役7年だったかな?にげるよねw
328GTB | 2007年10月21日 23:11328GTbさん こんばんは。
「ふじ麺」なんて目じゃないシロモノが出て来ましたよ〜。
ミーハーで「スタミナ唐揚ラーメン」食べてわかった気でいましたが大間違いでした。
中華の店では中華のメニューで採点しなければと改めて思い直す一品でありました。
もちろん、私に「後退」はありえませんw。 レビューには書きませんでしたが「ニンニク餃子」なるものも注文してまして、こちらはニンニクを丸ごと油で揚げてから、そのニンニクを一つ一つ握ってから焼くという手間のかかるものも頂いています。
ホクホクなニンニクが丸ごと入った焼き餃子は他にはないでしょう。
ラー本の「スタミナ唐揚ラーメン」で71点の採点した自分が恥ずかしいです。
謙虚な気持ちでここで遊んでみたいと考えてます(笑)。
タンメンも食べたいなぁ〜・・・。
コンバット越前 | 2007年10月21日 23:36こんにちは。広東麺であればまた違った見方ができますね。
私なんざ某ラー本に習ってバカの一つ覚えでスタミナロースしか注文したことがありません。
ニンニクマンとしてはついつい「スタミナ」の文字にひかれてしまいまして。。。
それゆえニンニク餃子とニンニクチャーハンは気になっていたメニューです。
レビューを見て肉うま煮ラーメンを食べてみたくなりました。
訪問のチャンスがあれば次回は別メニューに挑戦してみようと思います。
チューボーですょ☆ | 2007年10月22日 14:51チューボーですょ☆さん こんばんは。
いえ、ワタシもですね・・・ラー本に従って食べた次第でしてw。
スタミナラーメンは「埼玉スタイル」のラーメンでしたね。 さすがに量が多いと飽きちゃうんですよ。
でも「肉うま煮ラーメン」はさすがに中華屋さんでした。 量は「スタミナ唐揚ラーメン」よりも多いのですが、野菜の甘み、オイスターソースのコク、9品目もの具の味わいと最後まで飽きずに食べられました。
ここの餃子は注文してからやたら時間がかかるし高いなぁと思いましたが出てきた物を見て納得しました。 ニンニクなんて一つの餃子にまるごと1個づつ入ってるんですもの。
しかも注文受けてから握ってますし。
餃子ラーメンも気になるしタンメンも食べたいし・・・とりあえず次回は中華のスキルを計る為に「天津麺」をいただいてみます。
かに玉と同時進行でラーメンと餡の3種類を作らなければならないので、難易度の高いメニューです。
意地が悪いなぁ・・・でもチャーハン作ってるのを見た限りではかなりスキルが高そうですよ。
さてどんなものが出来るか楽しみです(笑)。
コンバット越前 | 2007年10月22日 23:24こんばんは。
これはすごいことになってますね。
デフォにどでかい唐揚を追加してしまっては、麺が浮上しないのではないかと心配です。(笑)
でも、食べたくなりましたよ、これ。
それにしても、最近の北関東本部の皆様のラーメン、具がでかいの、多いの、大きいのばかりではないですか。
BM宿題店、増える一方です。
nice50 | 2007年10月23日 22:04ランディさん こんばんは。
先日「スタミナ唐揚ラーメン」食べたときはそうでもなかったんですが、あらためて「中華屋」として中華メニューを食べてみて認識が変わりました。
いまさらですがここは中華屋系ラーメンとしてはかなりレベルが高いです。
次回に「天津麺」で確認してまいります。
寅吉8084さん こんばんは。
量もさることながら、味もかなり気に入りました。
なんといってもメニューの豊富さとここでしか食べられないメニューもありますし。
ちなみに「帯ラーメン」は好きな太さに麺を切ってくれるそうですよ。
梅田飯店危うし!w。
のりぞんさん こんばんは。
実は北関東ってこういうお店が多かったりしてます。
山岸氏も言っていた「量も味のうち」よくわかりました。 満足感がないと美味しくても印象は下がっちゃいますしね。
ここは中華屋としてはかなりのレベルかと思います・・・最近は中華屋さんのラーメンってどうしても新鋭店に負けちゃいますが、圧倒的な物量で攻めるコチラのお店はふじ麺にも負けていませんでした。
群馬は一体、どうなってるんでしょ? 恐るべし! 群馬でしたw。
コンバット越前 | 2007年10月23日 22:29
コンバット越前
SARU36


Y2K







ドカ盛り中華屋ラーメン店の作る「広東麺」。
自家製麺の醤油ラーメンの上に八宝菜が乗るボリュームたっぷりのラーメンで、9品目もの具がアツアツの餡に絡められて提供される。
「肉うま煮」と銘打つ通り、炒めの肉の量は「スタミナラーメン」の比ではない程の量がある。
炒めた野菜の甘みとオイスターソースの旨み、大量の肉の美味しさが中華屋本来のラーメンであると感じさせる1品。
そこに子供の握り拳ほどもある「鶏唐揚」を2個もトッピングしてしまった私は店員さんのお客に対する認識を軽く超えてしまったようです。 全ての責任は私自身にあるので気にしないよーに(笑)。
ドカ盛りラーメン第2弾ですw。
前回の「スタミナ唐揚ラーメン」で実は「ここの本来の味ではないのでわ?」との思いに駆られ再度訪問です(ホントは単にドカ盛りが好きなだけ♪)。
前回のラーメンはなんと言うか「中華」とは言えないメニューだったんですよね。
迂闊にもラー本に従って「スタミナ唐揚ラーメン」食べてみましたが、どうにも
腑に落ちないンですよ。
だって中華屋なのに中華屋特有のメニューを食べてないんですモン。
これで全ては語れませんよ・・・ということが今回のメニュー選択でもあります。
中華屋の「肉うま煮ラーメン」といえば「広東麺」の事なんですが、まずはこれで様子を見ます(=ジャブと同じですね)。
注文をとりにきた店員さんに「肉うま煮ラーメン 唐揚トッピングで」という注文をしましたが「肉うま煮ラーメンと唐揚単品ですね?」といわれたので「肉うま煮ラーメンに唐揚をトッピングしてください」と応えたら「えっ?」と絶句されました。 ふむ 初めてのオーダーなんですね・・・お若いから無理も無いw。
そうなんです。 ドカ盛りラーメン屋の店員が私の注文が理解できない様子だったんです。 まぁ、いろんな人がいますから気にしないでね(笑)。
中華屋の広東麺がどういうものかはわかっていますので、ココではどういうものが出てくるか楽しみです。
今日は13:00の来店なのでお客は少し少ない様でして、時間が掛からなかったようです。 12分25秒34でラーメンが出てきました。
相変わらずの「小型洗面器」で提供された「肉うま煮ラーメン」はドオォーン!と置かれた瞬間に「退却ぅ〜!」と言いたくなるすさまじいモノが出てきました(でも前進するしかないんですよ 我が軍はw)。
さて、恐る恐るスープを一口・・・オイスターソースの旨みがよく出ていますね〜。アツアツのラーメンは美味しく感じますヨ。
特筆なのは具の「肉」なんですが、ここのクオリティは大したもの」でして、なんと言っても炒めに使われた肉の量です
前回の「スタミナ唐揚ラーメン」を軽く上回るものが出て来ました。
ごま油の香りが一杯のスープにキャベツ、人参、タマネギ、コマ肉、椎茸丸ごと、タケノコ、ピーマン、長ネギの青いところ、白菜の9品目が入っています。
スゴイですね。
そこに巨大な鶏唐揚のトッピング2個ですから我ながら多すぎたかな?と思ってます。
麺は前回と同じ、縮れた中太麺なんですが重さを計った後に店主さんの手もみがが入ってます。
鶏腿肉の唐揚がジューシーでウマイですね〜 さらに言えば「肉うま煮」もかなりの美味しさです。
麺なんか「あっ!」という間に食べてしまい、具と格闘しましたが食べても食べても減らない程のコマ肉が出て来ました・・・さすがに肉うま煮といったトコでしょうか。
やはり、中華屋では中華屋特有のメニューで採点したほうが良かったみたいですネ。
前回とはまるで違った印象ですヨ。 最後まで飽きる事がなかったですし。
注文を捌きながら店員さんに接客の指示を出していた店主さんの気配りにも脱帽です。
ようやくこのお店のちゃんとした採点が出来た気がしますが、こーなると他のメニューも気になります。
次回も中華屋という事を考慮してスキルを図るために意地悪な「天津麺」を注文して遊んでみましょうか(笑)。