レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
喜元門東光台で魚ザルがはじまったとのことなので向かってみると、スープ不良のため昼の部は休み。仕方なく武蒼の汁なしでもと車を走らせていると、そーいえば蒼にも汁なしがあったっけと思い出し、武蒼の2号店である蒼に向かいました。土曜日12時ちょうどに到着し、券売機で「汁なし」750円と「魚粉」50円の食券を購入し、ガラガラだったカウンター席に着席し女性スタッフゥに渡しました。先客は5名ほどで、ちょっと寂しいなぁと思いましたが、その後、ゾロゾロと人が入ってきて、あっという間に店内待ちが発生しました。良かった。スタッフゥ~は男性3人、女性1人。接客はほぼ女性の担当で、気さくな感じでいいのですが、何分テキトー。隣に大学生のグループ客が座ったのですが「最初から味玉半分入ってるから追加トッピングすると1.5個ってことになっちゃうよ。追加はやめたほうがいい」とアドバイスしてました。面白い接客です。それと、順番もテキトー。私が座って7分後くらいに、座って3分もしない後客のラーが先に出てました。そして、注文後10分くらいで、何故か隣の大学生のところに「汁なしのお客様」となりました。えーーーっ!それオレのだけど・・・と心の叫びが通じたのか、大学生グループは誰も注文していなかったみたいで受け取らず「それ私です」と無事着丼。その後すぐに専用調味料のマヨネーズとおろしニンニクも到着。器がオシャレですね。トッピングは、タマネギみじん切り、ネギ薄切り、メンマ、ほぐしチャー、チャー、魚粉、そして卵黄。追加トッピングの魚粉は別皿で、デフォの2倍くらいはあります。早速まぜまぜしてみると、おや?ちょっと放置プレーされたかな???麺と麺が重たく絡み合って、なかなかまぜずらいです。慎重に混ぜてズバーッていくと、ズバーッていけない・・・・なんですかね、モサッというか、ドロドロというか、味噌を煮詰めた感じ。そして、初動で感じる甘さ。これがキツイ。かなり甘い、砂糖の甘さ。そしてそして、甘さの後には強烈なしょっぱさ。スープ割りが欲しいこと欲しいこと。卓上のお酢を3周くらい回しかけて中和しましたが、やっぱ味がすごく濃いです。怖いのですが、せっかく頼んだので魚粉をふりかけて混ぜ混ぜ・・・さらにドロッとなって濃厚すぎ。水分ゼロ。まぁ汁なしだからいいけど・・・(^^;麺は太麺で平打ち。ラーメンの麺と同じですね。モチモチというかムニュッとした食感で、ちょっとのびてる歯ごたえ。温度はホカホカで、汁なしでは標準です。もう少し歯ごたえあるといいんですが、まぁ美味しい麺です。平打ちなので、卵黄と絡まるとカルボナーラなルックスになりますね。トッピングのチャーは、ちょうど焼き肉でいう豚トロの部分でしょうね。脂身がプチプチとした食感で、珍しいチャーでした。ほかは普通ですが、長ネギが鍋で食べる時みたいに薄切りになってたので、存在感がありました。ネギ好きにはいい切り方です。あと、メンマがシャキシャキで美味しかったです。量はそれほど多くないと思うのですが、何せボデボデで食べづらいので7分ほどで完食。固形物を食べきると、液体のものは残らない仕組みですので、スープ割りはできません。武蒼の汁なしに似た演出ですね。とにかく、印象としては激アマな味噌ベース汁なしです。夏だから、もう少しサッパリ食べれる汁なしがいいですね。
土曜日12時ちょうどに到着し、券売機で「汁なし」750円と「魚粉」50円の食券を購入し、ガラガラだったカウンター席に着席し女性スタッフゥに渡しました。先客は5名ほどで、ちょっと寂しいなぁと思いましたが、その後、ゾロゾロと人が入ってきて、あっという間に店内待ちが発生しました。良かった。
スタッフゥ~は男性3人、女性1人。接客はほぼ女性の担当で、気さくな感じでいいのですが、何分テキトー。
隣に大学生のグループ客が座ったのですが「最初から味玉半分入ってるから追加トッピングすると1.5個ってことになっちゃうよ。追加はやめたほうがいい」とアドバイスしてました。面白い接客です。
それと、順番もテキトー。私が座って7分後くらいに、座って3分もしない後客のラーが先に出てました。そして、注文後10分くらいで、何故か隣の大学生のところに「汁なしのお客様」となりました。えーーーっ!それオレのだけど・・・と心の叫びが通じたのか、大学生グループは誰も注文していなかったみたいで受け取らず「それ私です」と無事着丼。
その後すぐに専用調味料のマヨネーズとおろしニンニクも到着。
器がオシャレですね。
トッピングは、タマネギみじん切り、ネギ薄切り、メンマ、ほぐしチャー、チャー、魚粉、そして卵黄。追加トッピングの魚粉は別皿で、デフォの2倍くらいはあります。
早速まぜまぜしてみると、おや?ちょっと放置プレーされたかな???麺と麺が重たく絡み合って、なかなかまぜずらいです。
慎重に混ぜてズバーッていくと、ズバーッていけない・・・・なんですかね、モサッというか、ドロドロというか、味噌を煮詰めた感じ。
そして、初動で感じる甘さ。これがキツイ。かなり甘い、砂糖の甘さ。
そしてそして、甘さの後には強烈なしょっぱさ。スープ割りが欲しいこと欲しいこと。
卓上のお酢を3周くらい回しかけて中和しましたが、やっぱ味がすごく濃いです。
怖いのですが、せっかく頼んだので魚粉をふりかけて混ぜ混ぜ・・・さらにドロッとなって濃厚すぎ。水分ゼロ。まぁ汁なしだからいいけど・・・(^^;
麺は太麺で平打ち。ラーメンの麺と同じですね。
モチモチというかムニュッとした食感で、ちょっとのびてる歯ごたえ。温度はホカホカで、汁なしでは標準です。
もう少し歯ごたえあるといいんですが、まぁ美味しい麺です。平打ちなので、卵黄と絡まるとカルボナーラなルックスになりますね。
トッピングのチャーは、ちょうど焼き肉でいう豚トロの部分でしょうね。脂身がプチプチとした食感で、珍しいチャーでした。
ほかは普通ですが、長ネギが鍋で食べる時みたいに薄切りになってたので、存在感がありました。ネギ好きにはいい切り方です。あと、メンマがシャキシャキで美味しかったです。
量はそれほど多くないと思うのですが、何せボデボデで食べづらいので7分ほどで完食。固形物を食べきると、液体のものは残らない仕組みですので、スープ割りはできません。武蒼の汁なしに似た演出ですね。
とにかく、印象としては激アマな味噌ベース汁なしです。夏だから、もう少しサッパリ食べれる汁なしがいいですね。