ラーメン二郎 ひばりヶ丘駅前店の他のレビュー
コメント
ペンちゃん、まいどぉ~
400万店舗訪問おめ~w
ここの麺捌きは見事だよね♪
また再訪したい二郎さんの
一つですわぁ~w
ネーミングはエロチックな
ヤツを期待してますよぉ~
つくし野ラーメン隊1号 | 2011年8月10日 20:45どーもです!!
車で3時間はきついっすね^^;
こちらのJ!狙っているんですが行けてません。
何とか機会を作ってお邪魔したいです!
チャンタ | 2011年8月10日 21:23おこんばんは~。
ボチボチ満足された様ですね!
ワタクシが訪問時には響かない二郎が出てきましたが
本来のジツリキで頂いてみたいものです。
プリティ | 2011年8月10日 23:18ぺんちゃん どうもです!
400おつです~
ここは、行こうと思い、違う店の選択にし、
いけなかったお店ですww
是非、機会をうかがいます!
junjun | 2011年8月10日 23:51毎度~
小金井のほうが好みやけど、こちらも好みに近い二郎やね~
つうか誘えや~www
アカンな~同好会 | 2011年8月11日 10:13祝!400店舗採点!!
こちらは最近下ブレが多いと聞きましたが、そうではないときだったみたいですね。
まぁ、そうでもなきゃ、3時間掛けて行った甲斐が無いってものでw
量も含めて、非常に食べやすいですよね。
それなのにライトじゃないというのが、何とも不思議なところでw
corey(活動終了) | 2011年8月11日 10:18どうもです
いつの間にか なんとも可愛らしいお名前に(ペンちゃんてwww)
>女性ジロリアンとは恐れ入ります
カッコイイですねー! がっつり食べる姿にホレちゃいそうです^^
>鋭いキレと鼻を抜けるキリッとした風味が粗っぽさを演出
うーんいいですねー 西東京かー ウーン・・・・^^;
はぐれメタボ | 2011年8月11日 19:32つくし野ラーメン隊1号さんどうも~
店主さん噂通りでしたね~!
ちょっと遠いけど、是非また食べに行きたいですわ~
エロペンギンになるんかね~ww
ペンギン軍曹 | 2011年8月11日 22:35corey(活動終了)さんどうも~
丁度バランスの良い時に当たったみたいですねぇ。
頑張った甲斐はありましたw
恐らく全体の構成がバランスが良いんでしょうね~
適度な「粗さ」が絶妙な加減なのかも?
ペンギン軍曹 | 2011年8月11日 23:29さんどうも~
今んところ(仮)なんですよ~w
量も比較的抑えめですからね~女性でも食べきれるくらいかな?
中々立地的に、東側の住民には敷居が高いですよねw
ペンギン軍曹 | 2011年8月11日 23:35
ペンギン軍曹
とある大学生のラーメン日記
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現在の「二郎」の中で一番人気ということで、随分前から狙っていました。
車で向かいますが3時間近く…大人しく電車で行けば良かったかもw
14時10分の到着で外待ちが4名。
待っている人の中には結構女性の方もいますね~、女性ジロリアンとは恐れ入りますw
10分程待ち店内へ。
結構手狭な店内にはL字のカウンター席が並び、これは後ろを通るのに一苦労ですねぇ…。
入口の券売機にて「ラーメン」の食券を購入し着席。
店主さん、噂に聞いてた通りの見事な手さばき…接客も雰囲気良いですし素晴らしいの一言に尽きます。
作業風景を間近で見物できて、思わず見惚れてしまいましたw
着席から10分でコールタイム、様子見ということでニンニクのみにしておきました。
マシにはしませんでしたが、それでも程々に野菜の丘が築かれてますね~。
まずは野菜からパクリ。
ん、茹で加減は丁度良いですね~、全体的に柔らかめですが、シャッキリとした瑞々しさも残しています。
麺と頂くにはこれくらいがジャストでしょう。
キャベツ率も結構高めなのが嬉しいですね。
続いて麺を引き出してみると、中太くらいの平打ち麺が出てきました。
柔らかめの茹で加減でプリッとした歯触り、麺自体も重量感はなくサクッと箸で頂けますね。
麺量は体感で230~250gくらい?成程女性の方でも頂けそうなボリュームでして、個人的にはこれくらいが一番美味しく食べきれるくらいだったり。
スープは中程度に乳化したもので、結構カネシが強めに利かせてあります。
鋭いキレと鼻を抜けるキリッとした風味が粗っぽさを演出、この強烈さが「二郎」らしさを意識させてきますね~。
そして他の直系よりも脂の気が多めかな?
細かな粒が入ってて、トロッとした旨味が麺にしがみついてくるので非常に食べでがあって良いですね。
ちょいそのまま飲むのには厳しいですが、麺と野菜を食べさせるのに適しているようですね。
上述の麺、野菜を頂くとカネシのキレと油の旨味とでグイグイと進みます。
ニンニクは野菜の丘に仕込まれており最初からコクと風味を提供してきます。
脂身と肉とが混在した部分がゴロッと一塊。
口の中でとろけていく食感がたまらんw
通常の肉の部位も何枚か入っていて、そちらも確りとした肉質から旨味が出てくるので強い醤油っ気と合わせていくらでも食べられそうな雰囲気ですね。
カネシの押しに身を任せ、一気に完食。
非常に勢いのある、荒々しい「二郎」らしい一杯でしたね。
その中でも具材の一つ一つのレベルが高いので、最後まで飽きさせずに頂けました。
今までコチラはド乳化なモノを想像していましたが、良い意味で裏切られたといったところかな?
ぜひまた頂きに来たいですね!
ご馳走様でした。