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コメント
こんにちは。
品達コンプリート、お疲れ様でした。
なるほど、桂花の路線ですか。
コレはぜひとも試してみたいのですが、、、、た、高い。。。
hima | 2011年9月17日 11:22コメントどうもです。
そうですね。やや高めですね。
ホントに味は桂花と瓜二つなんです。
替え玉があるので、微調整と言う意味ではこちらの方がいいのかもしれないですが。
scirocco(実況中継風) | 2011年9月22日 16:26
scirocco(実況中継風)
とまそん@ラーメン食べて詠います
おさっても
右京
タム6000
泉





夜、9時に訪問。
さすが品達、お客さんの出入りが激しいですね。
で、唯一行った事のないお店、かつ、一番落ち着いているお店をチョイス。
券売機ではなく、レジがありますね。こちらで清算するわけですね。そのシステムも唯一ですね。
カウンター席に案内され、掲題のものをオーダー。
テーブルのイジクリグッズを物色していると意外に早くラーメン到着です。
登場したそれは懐かしのビジュアルですね。キクラゲ、生キャベツなどこれはオイラ世代には懐かしい『桂花』ですよ。
ただ、値段の割には盛りやトッピングがねえ。
まずはスープから。
香りは熊本ラーメンそのものだが、桂花と比べるとサラッとしていて粘度がない。にもかかわらず、カエシも全然効いておらず味は薄め。
麺は九州ラーメンにありがちな極細麺ではなく、中細麺。まあ、それが熊本ラーメンなのだが。
具材はチャーシュー、角煮、キャベツ、半熟玉子、キクラゲ、もやし、ねぎ、のり。
角煮は醤油がやや効きすぎ。それに煮込まれすぎてすぐに身が崩れてしまうのも興ざめ。
生のキャベツは食感よく、いいアクセントにはなっているが、肝心のスープが弱い為、生キャベツがなんの為に入っているのかっていう存在意義がイマイチになっている。
替え玉などもあるようだけど、もともと分量はやや多めってこともあるし、より味が薄くなりそうだったので、止めた。
味を調整できるカエシなんかがあるともう少し悩んだかもしれないけどね。
いずれにしてもCPは悪いですね。