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おっ連食ですね~!
でも「伊吹」さんと「彩香」さんなら食べれますよね~♪
こちらも自分の好きなお店ですが豚骨魚介は無かったですか?
今年の春前くらいに提供されていて好評だったのに今は無いんですよね~w
食べたみたいなぁ・・・
バスの運転手 | 2011年10月9日 16:10おっ連食ですね~!
でも「伊吹」さんと「彩香」さんなら食べれますよね~♪
こちらも自分の好きなお店ですが豚骨魚介は無かったですか?
今年の春前くらいに提供されていて好評だったのに今は無いんですよね~w
食べたみたいなぁ・・・
バスの運転手 | 2011年10月9日 16:10
大泉学園の「伊吹」からの連食です。来てから知ったのですが、夜営業は一日おきで、本日は幸いにも営業日でした。連食は、過去に実行したことあるハズですが、どの2店だったか思い出せないくらい大昔です。前回訪問は6月の末でしたので、3ヶ月ぶりです。いくら券売機を見回しても、押せるボタンは「醤油」と「味玉入り」だけで、「大盛り」も「トッピングチャーシュー」もありません。連食の2店目と自分に言い聞かせ、有効最小メニューの「醤油」をポチッと。火曜の20時前で、先客0人、後客1人。
白木のカウンターに真っ白な丼、澄んだスープと輝く油とその下に座する黄色い麺、中央には恥ずかしそうに緑ネギと、美しいです。が、それらを壊してゴチになります。まずは鶏風味の油膜が口腔粘膜いっぱいに広がるのを感じます。舌で感じる味はその後に続きます。此方のウリであろう上品さを損なわないように、カエシも控え目です。私は夕食の2店目だから普通盛りで満足できましたが、確かに大盛りをこの上品さだけで食するのは途中で飽きるかもしれません。後続のお客さんはその大荷物ぶりから、遠方(or長日程)の出張の帰り(or行き)に寄られたようです。そんな感じでメモリアル的に食べたくなる、或はホッと安堵するために食べたくなる逸品だと思いました。
ご馳走さまでした。