☠秋☠さんの他のレビュー
コメント
お、最近は「鶏」と並んで楽しみなこちらの月限定!
今回は牛スジじゃない塩系ですか〜。見た目的にもなかなか旨そうですね!
別皿モヤシはオプションじゃなくてデフォなんですね。なんか面白い演出。
チャンジャということは塩辛?うーん、ちょっと苦手食材かも。。
あと、麺に練り込んであるのが何なのか、かなり気になりますね。
近々追撃してみなきゃ!
タム6000 | 2011年11月7日 11:50こんにちわぁ~♪
伝堂さんもすっかりご無沙汰してますなぁ~
気付けばガッツリやるようになってから行ってないのかぁ~
こんなことではいけませんね
近々行ってみよう~っと
えいち | 2011年11月7日 14:44どうも~!
やっぱしすでに行かれていましたね~♪
今回のも美味しそうですね~♪ 近く追従しますね~。
バスの運転手 | 2011年11月7日 16:51>タム6000さん
別添えの小鉢は多分チャンジャだと思うんですがイマイチ自信ないですw
とは言え役割としては味変の辛味噌ですから軽い気持ちでw
麺に何が練り込まれているのかが謎です。
言われてみれば梅っぽく見えないこともないんですが・・・
是非真相解明をお願いしたいですw
☠秋☠ | 2011年11月7日 21:30>えいちさん
>ガッツリやるようになってから
↑ってことは一年位ご無沙汰なんですね。
その間に店長さんが替わったりもしてますから殆ど別のお店かも知れませんねw
☠秋☠ | 2011年11月7日 21:32>バスの運転手さん
ま、コチラは個人的には月が替わったら最優先で行くお店の一つですからねw
今回のもきっとご満足頂けると思いますよ。
レビュー楽しみにしています。
☠秋☠ | 2011年11月7日 21:34どうも~
今回は脱韓国?
と思ったら、しっかりチャンジャがあるんですねw
麺に練り込まれている何かとか、一筋縄ではいかないようでww
期を見て追随します!
corey(活動終了) | 2011年11月8日 17:06これはボリュームもたっぷりでよさげな一杯ですね。
今月中に行けるかな~。
>corey(活動終了)さん
韓流路線は未だ継続中ですw
しかも今回はちょっと方向性を変えて味変アイテムとしての使用です。
>一筋縄ではいかないようで
↑あの店長さんに以前もスープに関して質問したら「秘密ですw」と返されたことがあるんですよねw
☠秋☠ | 2011年11月8日 20:07
☠秋☠
バナやん
カンパネルラ
また黄身に恋してる
TatsuyaNannini
ブル






今月の限定をいただきに仕事の昼休みを利用して訪問。
到着時店内満席+店内待ち5名。
待つこと10分程で着席。
待機中に食券は回収されていたので着席後すぐに店長さんから「細麺なんですけど茹で加減は普通で良いですか?」とヒアリング。
「あ、硬めでお願いします」と答えてから2分程で提供。
それではいただきます。
スープのベースは鶏ガラでしょうか。
ひょっとしたら豚骨も多少ブレンドされているかも。
それに海産物系と香味野菜。
非常に旨味が強いです。
おそらく化調も使用していると思われますが化調らしい刺々しさはありません。
カエシの塩ダレはスッキリとしたタイプで塩気はそれ程強くはないですね。
麺は加水率低めのストレート細麺。
モソモソとした食感でスープとの絡みも中々。
ただ中盛りで240gとのことですが細麺の240gなので食いではあります。
そして硬め指定でも後半麺がダレがちになるのでここは替え玉システムの方が合っているのではと思います。
そしてこの麺良く見ると茶色い何かが練り込まれています。
全粒粉等の粉末ではなく何かを磨り潰した様に不揃いな大きさ。
同メニューを食べた職場の仲間からは「梅じゃないか?」との意見も出ていましたが個人的には梅ではないと思いますね。
んじゃ何なのかと聞かれてもわからないので店長さんに聞いてみました。
秋「これ、麺に練り込んでるのは何?」
店「フフフ、秘密ですw」
秋「えー、そんなー」
店「来月になったら教えますよ」
だそうですw
具はたっぷりの豚バラ肉、斜め切りされたネギ、白ゴマ少々。
バラ肉は煮豚ではなく炙られたもの。
厚みも中々で宛らカットされたポークステーキ。
今年の9月限定だった「冷やし和風ラーメン」にも同様のポークステーキが乗ってましたが量は今回の方が多いんじゃないかな。
かなり食いでありますよ。
ネギはショリッとした食感で良いアクセント。
時間経過により歯応えはクタッとしたものになり甘味の出てくる味の変化を楽しめます。
別添えの小鉢にはモヤシと何やら赤い物体が。
箸の先にちょっと付けて舐めてみるとかなり辛い!
これは・・・チャンジャですね、多分。
因みにモヤシは茹でられてはいますが特に味付けはされていません。
小鉢の中身を丼にあけてちょっとスープを攪拌。
オレンジ色のピリ辛塩スープに変化しました。
チャンジャ(だとして)のタラの身は具材としての存在感は殆ど無し。
ま、この辛味噌の部分がメインなんでしょう。
直接舐めると結構な辛さでしたがスープに溶かすことによってピリ辛に落ち着いてくれます。
中々面白い味変で楽しませてくれますがベースの塩スープの美味さがあってこそですね。
たっぷりお肉も満足できるものでした。
今月も美味しかったですよ。
ごちそうさまでした!