コメント
どもです!
我がランチエリアへようこそっ!
確かにこの界隈、特に夜の通りは、ノンケからしたら
異様な雰囲気だったりしますよねぇ~
なにはともあれ、まずまずの評価なによりでしたw
YMK | 2011年12月16日 10:02あかいら!さん おはようございます!
二丁目か~ 20数年前に牛丼屋のアルバイトヘルプでよく行きましたね~
夕方以降は、不思議なお客さんがよくいらしてました。
でも、つけ麺は美味しかったようで。
この辺りも宿題店舗が多すぎです。
ヨコべー | 2011年12月16日 10:20こんにちは。
ううっ、マ○コデラッ○スの写真だけで、、、ウップ。。
でも、ソレ系の界隈は、極めて治安が良いらしいですよ。
最近は、オネェチャンを安心させてナンパする目的のニセ釜が現れるそうでして、
マツ○デ○ックスはソレを撃退するのに忙しいのだそうです。
(ラジオにて本人談)
hima | 2011年12月16日 11:25ココ、確かに
引きますよね、町全体が。
その手の趣味ないですから。。。
確かに、、、、ウップ。。。。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2011年12月16日 17:18YMKさん、まいどです!
> 確かにこの界隈、特に夜の通りは、ノンケからしたら
> 異様な雰囲気だったりしますよねぇ~
ノンケって何?!って調べてしまいましたよ。
要は普通の人ってことですよね。
流石二丁目住人w
> なにはともあれ、まずまずの評価なによりでしたw
なかなかクサウマな鶏白湯が良かったです!
あかいら! | 2011年12月17日 09:46ヨコべーさん、まいどです!
> 二丁目か~ 20数年前に牛丼屋のアルバイトヘルプでよく行きましたね~
> 夕方以降は、不思議なお客さんがよくいらしてました。
beef bowlなアルバイトですね。
beef cakeなアルバイトじゃないですよねw
あかいら! | 2011年12月17日 09:50himaさん、まいどです!
> ううっ、マ○コデラッ○スの写真だけで、、、ウップ。。
お腹いっぱい頂いて、ウップですかねw
> でも、ソレ系の界隈は、極めて治安が良いらしいですよ。
> 最近は、オネェチャンを安心させてナンパする目的のニセ釜が現れるそうでして、
> マツ○デ○ックスはソレを撃退するのに忙しいのだそうです。
ほ~、そうなんですか~
皆さん二丁目に詳しいんですねぇ~
自分は完全にスルーですw
あかいら! | 2011年12月17日 09:51ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、まいどです!
> ココ、確かに
> 引きますよね、町全体が。
別に否定はしませんが、世の中色々な人が居るなぁ~とw
鶏白湯も濃ゆいでしたからねぇ~
あかいら! | 2011年12月17日 09:53こんばんは〜。
>>「オネエ言葉だったらもっと面白いのに...」
ここで吹きましたw
その立地とネーミングに、モロそれ系の匂いを感じましたが、ちゃんとした健全なお店のようですね。
なかなか旨そうなつけ麺、僕も追撃してみたいところです。昼に。。。w
タム6000 | 2011年12月17日 19:08
あかいら!
カズオ
ぺ
ギョカイキビシメ
りんこ☆






怪しい街、新宿二丁目。街のあちこちに男性の裸体のポスターが飾られ、「男性モデル急募」なんていう立看板が何の躊躇も無く立っている街。決して他では見られないマツコデラックスのポスターもこの界隈ではあちこちで目にします... そんなトワイライトゾーンにある、コチラ「二丁目 つけめん GACHI」へ伺って参りました。
店名からして、「屈強なカラダの青年男子が出てきたら嫌だなぁ~」なんて思ってお店に伺うと、決してそんなことはありません。明るい雰囲気の接客は、ある種そちらの組合でもモテる感じの男性店員さん2名です。お店はラーメン店ではなく、スポーツバーと言う感じの作りで、席数は少ないまでも段差もあるので、ラーメン店としては使い勝手が悪そうな感じです。本日はベーシックメニューであろう「鶏骨つけめん」を頂くことにしました。
カウンターに座り、チケットを店員さんに渡すと、「麺は200g、300gどちらにしますか?」と嬉しいオファー。もちろん漢の街ですからMen300gでお願いしましたw 店員さん二人は、常に声を掛け合いながら、非常に良いオペレーションです。「オネエ言葉だったらもっと面白いのに...」とも思いましたが、そうなったら、ちょっと近づき難くなってしまいそうです(汗)
さて「鶏骨つけめん」。なかなか良い面構えです。それはそうでしょう、怪しいのは街の雰囲気だけで、お店としては麺や 庄のの血を受け継ぐ、ある種サラブレッドな訳ですから。 先ずは麺だけをそのままに。中太ストレートの自家製麺は、シッカリとしたコシに小麦の香りもイイ塩梅。ツルッとした表面の麺が何とも良い歯触り舌触り。旨いです。
続いてはつけダレをそのままに。鶏白湯なつけダレは、空気と一緒に吸い込むと、若干のケモノ臭も楽しめる純度100%な鶏ガラダシと言う感じ。ドロリと濃厚なつけダレは、ちょっと塩気が強いような感じもしますが、濃厚さ故に忘れて頂いてしまう様な感じです。
この濃厚なつけダレに麺を浸けて頂きます。ツルっとした麺ながら、濃厚つけダレがしっかりとまとわりつき、スープの吸い上げは抜群です。そしてケモノ臭を鼻に抜くためには、シッカリと空気を含みつつ、ズバババって麺を吸い上げます。旨いこと間違いありません。
トッピングは、チャーシューとメンマ。チャーシューは焼豚ではなく、ローストチキン。皮の部分が香ばしく焦げたチャーシューは、胡椒の香りと共になかなかイイ香りを演出してくれます。そしてメンマは穂先からの長い1本モノのメンマが2本。柔らかい穂先と、コリコリとした根元の部分の両方の食感が楽しめるメンマはナカナカイイですねぇ~ トッピング具材はなかなかさっぱりとした味わいなのは、つけダレと相反してイイ感じです。
つけダレの吸上げが良いものの、そもそもタップリ目につけダレも頂けるので、スープ割りをお願いしました。スープ割りにすると、また一層鶏骨感が強調され、ケモノ臭のするクサウマなスープになります。でも追加でネギもトッピングしてくれたりするので、ある種それでケモノ臭は中和されている様な感じです。スープ割りも完飲し、ご馳走様でした!
名前は怪しいですが、正統派な旨さの鶏白湯つけ麺です。今回はお昼の訪問だったのですが、夜の訪問で道に迷ったりしたら...
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル