コメント
え!実演してるの!!こんど目の前で千切りしてくれ〜。
おそらく・・・・知らない人は、デパートの実演販売をしている人かと勘違いしてますよ(笑)。
さてラーメンのほうですが、ええやないですか・・・。どっちかというと、貴君よりアタクシ好みな一杯って言う感じ!単なるこってりで肉好きな男とはちゃうんやね!
また、麺食って飲みましょう! 今日はありがとうございました。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2012年2月13日 23:33こんばんは。
秋田ですか~。すごいですね。私はたぶん一生行くことないと思います。
東京より北に行ったことが無いのです。(泣)
あの・・・千切りの250って、250切れに切る事ですか?
千切りはスライサーしかできない私で、よく分からないのです・・・。
あっ・・・、ラーメンのスープはとろみが感じられて、とても好きな感じです。
ねぎ多め。これも必須ですよね。とにかく美味しそうです!(*^_^*)
アルテミス | 2012年2月13日 23:43でたー!二週間ぶりのレビューは秋田ですか^^
やっぱり美人が多いのでしょうかね?w
>ちなみに②はありません
↑すでにシリーズじゃないw
>毎日食べても決して飽きることのない味のラーメンです
↑関ラーさんにどこまで言わすとは・・・・これは食べてみたいなぁ・・・・・でも遠いなぁ^^;
はぐれメタボ | 2012年2月14日 19:02こんばんわ(゚ー゚)
ほほ~!実演とはすごいっすな(=゚ω゚)ノなんか想像してニヤリ(´ー`)です。
なんだか、上で「250切れにすることですか?」とか言ってる人がいますが・・・私は500切りくらいはイケると思います(笑)
たにやん(緊急事態的限定復帰) | 2012年2月14日 23:12とまそんさんへ
昨日、帰り道の西日暮里駅NEWDAYSにて再度アルコール購入&飲酒。泥酔状態でのRDBアップでしたわ。同じこと何回も書いてるし(汗)。250切りって何やねんって感じです(恥)。
関東らー友 | 2012年2月14日 23:32アルさんへ
お気遣いありがとうございました。東京から北の海沿いはまだまだ戻ってきてないといった状況です。
時間がたっても決して忘れてはいけないことだと思ってます。
スープのとろみはほとんどありませんでした。透明スープの底には煮干の粉が適量、降り積もってましたよ。
関東らー友 | 2012年2月14日 23:36はぐれさんへ
秋田美人は、みかけませんでしたね~。
いちど金町製麺か松戸・魔乃巣近辺の酒場で痛飲したいです~。
関東らー友 | 2012年2月14日 23:41たにやんさんへ
500も切れれば立派なプロですよ。私、いまだに指を猫の手に握ってからホウチョウでゆっくり切るようなレベルです。MYパスタマシーンでホウレン草パスタを作ってくれたト〇ソ〇さんのレベルには、到底及びません。
関東らー友 | 2012年2月14日 23:46
関東らー友
一日三食ラーメン
さるっこ2
macleod







2/8(水) 前泊の盛岡から当地勤務の同僚と秋田大館に出張です。
半年に1回、調理実演&商談ということで秋田県大館まで出張してます。日頃は何でも知ってる料理博士みたいな顔してますが、実は包丁さばきがイマイチなのですよ~。
今回もギャラリーの前で千切り実演をしつつ、調味料の話をしなければなりませんが、250切りでご勘弁をといった状況。
そういった不安を抱きつつ、お昼に訪問しました。実は錦本店を狙ってましたが、感謝祭とのことで一杯500円とのこと。長蛇の列があったことでアポ時間に間に合わないことからあきらめましたが、クルマに戻る際、膝まで雪にうずもれるといったシチュエーションに遭遇しました(泣)。
しかし、風が吹くと体感温度は昼でも10℃は下がるといった感じでした。空気の流れが、なんと小石が当たったかのように痛かったです。
そうした中、訪問させて頂きましたが、まず第一印象は「店の中が暖か~」ということ。暖房だけでなく、「寒い中いらっしゃい~」といった気持ちのこもった応対に心も暖かくなるのです。
表題のメニューを注文。腹が減っていたので大盛、関西人なもんでネギは多め。(醤油と塩の中間です+魚)というわかりやすい案内に心が動きました。
店内は広いの一言。一流企業の待合室のような広々とした店内。卓球できそうなテーブルが10卓とカウンターがあります。テーブルが大きいので、相席になっても気になりません。出色なのは椅子。応接室にありそうな椅子でございました。この時間お客さんで満員です。カップルの方もおられましたが、基本は昼休みの昼食を取られにきた地元の方という構成。
10分後に配膳。どぎつい色が一切無い淡い色合いのスープ、麺、トッピングです。
まず、スープから。淡い色合いからは想像できないしっかりしつつ後味はすっきりとした味付け。醤油と塩のセンターラインを激走しております。分類は醤油にしましたが、塩ベースと判断していいような塩梅です。これだけで800円の価値あり。丁度、松戸の名店のスープ割り(あっさり)でラーメンを作ったらこんな感じになるのかなと思ってしまいました。失礼な表現ですが、決して本スープが駄目ということではなくいい方の表現とお受けとめ下さい。このスープは出色だと思います。毎日飲んでも決して飽きることは無いと思います。
麺は、かんすいが入ってない中加水麺でしょうか? 色は白っぽいうどんのような色目です。青森で食べた某店と同じ感じがします。芯のある麺ではございませんが、最初の破断力がそのまま最後まで変わらない麺でした。つるつるというよりはするするといった麺。
具材は多めにしたネギ、チャーシュー、メンマ。ネギば多めで正解です。あっさりとしたスープのグレードをしゃきしゃきした食感で上げております。メンマはざっくりした食感の一方でしっかりと味付けされてます。チャーシューは薄めですが、京都ラーメンによくある厚みと違い、やや厚めにスライスされていながらも柔らかく、味付けしっかりといったタイプです。
最後に、毎日食べても決して飽きることのない味のラーメンです。これからも末永く地元に根付いて営業されていくことを期待しております。ご馳走様でした。
追伸 ラーメンパワーで300切りぐらいはできたかと思います。どうもありがとうございました。