コメント
こんにちは。
そのステッカー、このところアチコチの二郎で目撃されてるみたいですね。
「認定証」なる楯もあるみたいですよ。
インスパ対抗策とのウワサですが。。
で、コチラの二郎ですが、、、
松戸の流れで味噌が出るのではないかと期待しているんですが、
兆候は全くナシでしょうか。。
hima | 2012年3月30日 06:13ステッカーはかなり目撃してますね〜。
さて、アタクシも水曜日に食しまして、かなり気に入っています。
カエシがマイルドだったのが印象的でして、松戸駅前店時代もこんなんだっけな?と回想してます。
オペレーションの印象は全くアタクシとカブリで笑いました。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2012年3月30日 07:17こんにちは。
なんと蒲田から赤羽までチャリで行かれたんですね。
都内の二郎制覇もスバラシイですが、チャリで行かれる
事の方が難易度が高そうです。
「認定証」???全然気づきませんでした。
今度行ったら確認してみます。
ayashi | 2012年3月30日 08:21あかいら!さん こんばんは!
チャリっと赤羽ですか?!! さすが「チャリっ党」の党員です。
>東京23区の直系制覇!再び!
おめでとうございます!
「認定証」気になりますね~
ヨコべー | 2012年3月30日 20:22こんばんは。
チャリで赤羽とは、恐れ入ります。
赤羽二郎も行きたい店舗の一つです。
超高得点も素晴らしい!!
満足された様で、チャリっと行った甲斐もあると言うモノですね。
きたはっさく | 2012年3月30日 20:33himaさん、まいどです!
> そのステッカー、このところアチコチの二郎で目撃されてるみたいですね。
最近、直系ご無沙汰だったので、知りませんでした...
でも、メグジには無かったような...
> 「認定証」なる楯もあるみたいですよ。
ありました。ありました。
券売機の上に置かれておりました。
> 兆候は全くナシでしょうか。。
うーむっ、どうでしょう?!
客足が落ちれば考えるのかな?!w
あかいら! | 2012年3月31日 14:23とまそん@ラーメン食べて詠いますさん、まいどです!
> ステッカーはかなり目撃してますね〜。
そうなんですね。
如何せん、東京もすっかりご無沙汰でして...(汗)
> カエシがマイルドだったのが印象的でして、松戸駅前店時代もこんなんだっけな?と回想してます。
そうそう、随分と西のJなフレーバーでしたね。
自分もグビグビと行ってしまいましたw
あかいら! | 2012年3月31日 14:26ayashiさん、まいどです!
> なんと蒲田から赤羽までチャリで行かれたんですね。
もちろんです!
でも、比較的平坦な道のりなので、全然余裕ですよ!w
> 「認定証」???全然気づきませんでした。
> 今度行ったら確認してみます。
きっと、最近貼られたんじゃないですかね?
券売機に貼られておりますから、気が付かないわけないですもん!
まぁ、小にするか小ブタにするか、エライ悩んでいたのなら
気が付かないかもしてませんがw
あかいら! | 2012年3月31日 14:29ヨコべーさん、まいどです!
> チャリっと赤羽ですか?!! さすが「チャリっ党」の党員です。
もちろんっす!
逆にラーメン二郎 めじろ台法政大学前店を電車で行ったことを後悔してますw
でも、そうなったら、ラーメン二郎 湘南藤沢店とかも
チャリで行かないといけなくなってしまいますねw
> 「認定証」気になりますね~
神奈川の直系Jで確認お願いします!w
あかいら! | 2012年3月31日 14:33
あかいら!
モーパパ

わた
YMK
mocopapa(S852)





本日はチャリっとコチラ「ラーメン二郎 赤羽店」へ伺い「小ラーメン」を頂いて参りました。
平日のちょっと早めのランチタイム。店頭には並びはないものの、お店に入ると券売機の前のところで2名の待ち。そしてお店の奥にも5名待ちと言う感じなので、8番目に接続という感じです。券売機を見ると、その上には総帥から弟子として承認を得た証の様なプレートが置かれ、同様にそれを意味するラーメン二郎のシール「ラーメン二郎営業審査委員会承認証」が券売機に貼られております。こんなの初めて見ましたw 店内写真として掲載しました。
「小ラーメン」の食券を握りしめて待っていると、「奥へどうぞ~」と、外待ちもないのに、奥へ奥へと待ち客を詰め込むオペレーションが取られます。これは如何なものかと... 奥の4席は、席の後ろに人は立たれるは...人がすれ違う時に背中に当たるは...と、なかなか厳しい試練の席です(汗)
でも、この奥で並ぶのは、店主の仕事っぷりや、コールによる野菜の量、脂の量なんかを事前に確認出来るので、実は悪くないかもしれませんね。そんなことを考えながら待っていると、自分の番となりました。自分は、カウンターの真ん中あたりだったので、試練の席にはなりませんでしたw
カウンターに着くやいなや女将さんより「ニンニク入れますか?」とコールが入ります。本日は先ずはデフォを見る目的で、「お願いします!」とだけ答え、ヤサイマシはしませんでした。
コチラのお店、1ロットは4~5杯で、決して回転は良くありません。大抵、半分のお客さんが食べて、半分のお客さんが待ちと言う感じでしょうか。なので、着席してからの待ち時間は長いです。
ふと見ると、自分のおとなりは白髪交じりの70歳近いお爺さん。食べきれんだろうと思って見ておりましたが、苦戦しながらも結構タップリと頂かれておりました。そして、最後はドンブリをカウンターに置き、ふきんで綺麗に拭くなど、きっちりとコチラのお作法を心得られているお爺さんです。スバラシス! こう言うお爺さんになりたいと想いますw
そんなこんなで「小ラーメン」。野菜の盛りは品川のシングル程度ですかね。ニンニクもキッチリとナカナカイイ塩梅です。コチラのお店はレンゲが置かれておりますので、先ずはレンゲでスープを掛け回し。一口グビッと頂きます。微乳化よりも乳化具合の高い、やや乳化なスープは、カエシがマイルドで、どちらかと言うと西のJな雰囲気です。豚骨フレーバーもしっかりとしてグビグビと頂ける感じです。旨いです!
キャベツがタップリと入った野菜は、モヤ率60%と言う感じでしょうか。シャキシャキな茹で加減がイイ塩梅です。豚は小振りながらも厚めにカットされたものが2枚と、エンドカットの塊が2つ。脂身もしっかり、カエシもしっかり、肉の味わいもしっかりと感じる豚は、しっかりとJなフレーバーで、旨いです!
そして、麺は中太平打弱ちぢれ麺。カタメの茹で加減がイイ塩梅です。濃い目の色の麺で、ちょっと塩気も濃い目の麺は、スープとの相性も良く、これはパーフェクトです。ハムハムワシワシ旨いです。しかも、この麺が随分と長いんですよね、ズズズっとススると、なかなか最後まで到達出来ませんw
豚骨醤油のスープが調度良い味わいなので、いつまでもグビグビとお冷と交互に飲んでおりました。結局、スープもほとんど飲んでしまい。後で、エライ喉が渇いたことは言うまでもありませんw 麺完、菜完、豚完で完食。ご馳走様でした!
流石、「ラーメン二郎営業審査委員会承認証」があるだけに、王道なJフレーバーです。って、ところでこの承認証、他の直系のお店にもあるんだろうか?! 次回訪問時、探してみたいと想いますw