コメント
これで550円ですか。
かなり頑張っているお店ですね。
>粗野、庶民、気楽、安価
「ラーメンに1000円なんて」と神奈川の塩が有名な店主
が仰っていますが。
こういうお店は応援したくなりますね。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2012年4月25日 08:03どもです!
なかなか魅力的な価格設定ですね!
毎月1日大勝軒の日の一杯も気になるところです(^^)
YMK | 2012年4月25日 08:17KMさん おはようございます!
Jインスパで550円は素晴らしい価格設定です。
>毎月1日は大勝軒の日だそうだ。
1日はどんなメニューが出るのか?楽しみです。
ヨコべー | 2012年4月25日 09:10こんにちは。
二郎系で550円とはかなり頑張ってる店ですね。
ランチ時に麺大盛か味玉がサービスってのも太っ腹ですよね。
それと1日が大勝軒の日って大岡山のらーめん 凌駕さんと
関係あるのかな~自分もどんな一杯なのか気になります。
ayashi | 2012年4月25日 10:09こんばんは~。
これまたCPの素晴らしい一杯ですね。
頑張る人は応援したくなるのは皆さんきっとそうですよね。
ここ数日は気温もぐっと上がってきました。
昨日などは日中の気温がだいぶ上がり、諏訪湖畔を車で流していても土手から草くささが強く香ってきます。
このニオイを嗅ぐと春が来たんだなぁと実感します。
5656 (活動超停滞中) | 2012年4月25日 21:23◆塩のヲタクはぶるまなじっちゃん・・さん
コメントありがとうございます。
バブルの時代には何も疑問を持たなかった価格。
デフレがここまで進んでくると、見直してしまいます。
いまや1000円でいろいろなものが味わえます。
◆YMKさん
コメントありがとうございます。
豚は薄いのですが、大盛りなので我慢できます。
毎月1日、大勝軒のメニュー味わえます
と書いてありました。
つけ麺でしょうか?
KM | 2012年4月26日 17:16◆ヨコベーさん
コメントありがとうございます。
二郎が一般的になる過程では、その価格に感激しました。
今度はまた驚かせてもらいたいものです。
大勝軒のメニューとはいかに?
つけ麺でしょうか?
◆ayashiさん
コメントありがとうございます。
頑張っていますね。
大盛りもうれしいです。
それでも量は二郎の小位かな。
普通ならいいと思いますね。
醤油スープの味からみて、凌駕さんとは関係なさそうですが。
KM | 2012年4月26日 17:22◆5656さん
コメントありがとうございます。
>このニオイを嗅ぐと春が来たんだなぁと実感します。
町田付近では最近冬でも草の色が消えません。
温暖化でしょうか。
長野はまだ日本のよさが残っていますね。
春の草の色みるとワクワクしてきます。
新緑の匂いは、待ちに待ったものです。
今桜餅の葉っぱの匂いがします。
KM | 2012年4月26日 17:26こんばんは。
遅コメントすみません。
ハスミに行かずとも二郎インスパイアがこの地域にも出てきたのですね。
どんどん店増えて欲しいものです!
スープもあっさりめみたいですね。
pvs aka duff | 2012年4月29日 00:13◆pvs aka duffさん
コメントありがとうございます。
小田急線の登戸から町田までの間は丘陵の中を
通る、良い環境です。
もう少し店が増えてほしいですね。
J-keyもできれば、人が入るはずです。
醤油系でアッサリ系のですね。
味はしっかりついています。
KM | 2012年4月29日 15:20
KM
この理先輩


コトエ恥辱ふぇみんがーりっくⅦ†
poti





◆安くて、いいのでは?
向ヶ丘の緑地は今が一番生き生きして見える。
コナラの白味を帯びた緑、クヌギの黄色の花。
ところどころに常緑樹の濃緑色、花びらを落とした桜。
花弁がなくてもガクが赤いので全体に赤身を帯びている。
この選ばれた色達が一瞬の輝きを見せる。
今日は生田に寄ってみる。
すいか氏が登録した店だが、500円のラーメンが気になっていた。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/131880249?size=800
ボタンを見ると550円になっていた。
麺の大盛りか味玉がランチタイムサービスなので、大盛りにしてもらう。
ヤサイ多め、カラメ、鰹節というトッピング。
しっかりした大きめの丼はφ22cm位:
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/131880262?size=1024
醤油のきいた、味がはっきりしたラーメンスープという印象。
醤油、背脂、味醂。
旨みがあることは間違いない。
グルタミン酸ソーダのうまみが効いているが、一方核酸系の旨味も負けていない。
どのようなものかはよく分からないが。
肉出汁や、豚骨の髄のコクは私には分かりにくい。
バランス的には醤油ラーメンに思えてしまう。
鰹節がピッタリ合う。和風だな。
アッサリしていて食べ安いかもしれない。
これって、悪く無いと思う。
よく茹でられたモヤシと、上からかけられたカエシが実によく合う。
J系のものとは異なる味付け。
けして偉そうに否定するようなものではない。
麺は白味強く、平滑性や滑り感がある。
密度が高く、腰も十分感じられる。
加水が高いわけではない。
むしろ熟成感があり、弾力があるというもの。これにわずかな縮れが食感を良くしている。
これが醤油スープとマッチしている。
大盛りでヤサイも多いが短時間で啜れた。
よく考えると、いつもの豚がいないからだな。
いかに豚に時間を費やしているかがあらためて分かった。
表現がうまくできないが、文句をつけたくないラーメン。
自分が学生だったら食べているだろうな。
こういうのにも美味しさが潜んでいる気がする。
魅力は粗野、庶民、気楽、安価。
なんか自分自身みたいだな。
食通とは縁遠い。
壁には大勝軒系の写真がかけられている。
毎月1日は大勝軒の日だそうだ。
食品などのデノミが進んでいるのだが、ラーメンだけは下がらない。
ラーメン文化の発展のためには、頑張って他の食べ物と同等な感覚
を与えるような、価格にしてほしい。
そういう意味でも、応援したくなる店がある。