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生姜の効いたスープはやや『朝ラーメン』に近い印象。微クサな豚骨スープに野菜の甘味旨味が溶け込んで、中々美味。野菜そのものは然程多く入っていないので、『旨塩ピリ辛たんたんタンメン専用塩ダレ』の中にブイヨン的なものが入っているのか。割としっかりタンメンしているスープであるではないか。うむ、興味深い。中央に鎮座している肉味噌を放置しておけば、辛味はほぼ無い。ま、放っておいても少しずつ崩壊していくのであるが。肉味噌の中身はラー油と挽肉、香味野菜諸々といったところだろうか。味付けのメインは醤油ダレと味醂なのか何なのか、ちょいと焼肉のタレっぽい。ナッツ系も入っているかも知れないが…要は美味けりゃいいのだw肉味噌を溶かしてみると一気に辛味UP!!…という辛さではなく、ジンワリくるレベルの辛さに。ふむ、なるほど確かにピリ辛だ。うむ、興味深い。ピリ辛に変化はするものの、担々麺らしさは少ない。ラー油と挽肉はあっても、ゴマ感がないからかも知れない。商品名も明確に『担々麺』を謳っているわけではなく、ピリ辛のタンメンというネーミングだから、別に担々麺らしさが無くとも問題は無いのだ。麺はレギュラーメニューに使用されているのと同スペックと思われる。ツルモチシコで、スープとの相性も申し分ない。具材はモヤシ・キャベツ・青ネギ・味玉・肉味噌の上には白髪ネギ・糸唐辛子。モヤシとキャベツは程良く火が通っており食べ易い。前回限定の『にぼとん』ではモヤシがシャキシャキ過ぎて随分食べづらかった記憶がある為、かなり好印象だ。トッピングのバターは確かに合う。コクが出てどうこうと言うよりも、野菜の風味の生きたタンメンとバターの風味がマッチしている感じだ。ただ、¥50という価格でこの小ささ、割高感のあるトッピングであることは否定できない。個人的には『プレミアム塩とんこつ』並のヒットでありましたとさ。『御馳走様でした』
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微クサな豚骨スープに野菜の甘味旨味が溶け込んで、中々美味。
野菜そのものは然程多く入っていないので、『旨塩ピリ辛たんたんタンメン専用塩ダレ』の中にブイヨン的なものが入っているのか。
割としっかりタンメンしているスープであるではないか。
うむ、興味深い。
中央に鎮座している肉味噌を放置しておけば、辛味はほぼ無い。
ま、放っておいても少しずつ崩壊していくのであるが。
肉味噌の中身はラー油と挽肉、香味野菜諸々といったところだろうか。
味付けのメインは醤油ダレと味醂なのか何なのか、ちょいと焼肉のタレっぽい。
ナッツ系も入っているかも知れないが…要は美味けりゃいいのだw
肉味噌を溶かしてみると一気に辛味UP!!…という辛さではなく、ジンワリくるレベルの辛さに。
ふむ、なるほど確かにピリ辛だ。
うむ、興味深い。
ピリ辛に変化はするものの、担々麺らしさは少ない。
ラー油と挽肉はあっても、ゴマ感がないからかも知れない。
商品名も明確に『担々麺』を謳っているわけではなく、ピリ辛のタンメンというネーミングだから、
別に担々麺らしさが無くとも問題は無いのだ。
麺はレギュラーメニューに使用されているのと同スペックと思われる。
ツルモチシコで、スープとの相性も申し分ない。
具材はモヤシ・キャベツ・青ネギ・味玉・肉味噌の上には白髪ネギ・糸唐辛子。
モヤシとキャベツは程良く火が通っており食べ易い。
前回限定の『にぼとん』ではモヤシがシャキシャキ過ぎて随分食べづらかった記憶がある為、かなり好印象だ。
トッピングのバターは確かに合う。
コクが出てどうこうと言うよりも、野菜の風味の生きたタンメンとバターの風味がマッチしている感じだ。
ただ、¥50という価格でこの小ささ、割高感のあるトッピングであることは否定できない。
個人的には『プレミアム塩とんこつ』並のヒットでありましたとさ。
『御馳走様でした』