コメント
あかいら!さん、こんばんは。
>いつか二郎も、このような商業施設に出来る日が来るのかも!w
もし、ラーメン二郎東京ラーメンストリート店ができたら、駅構内にまでカネシの香りが充満しそうですね。ジロリアンには嬉しい限り…
人類兼麺類 | 2012年6月8日 23:53こんにちは。
僕も次にラーメンストリートに行く時はジャンガレでまぜそばと決めてます!
平日はランチタイムでも、それほど並ばずに食べられるんですね~。
ラーストに二郎・・・、どれほどの行列が形成されるのか、そっちの方が気になるかも!w
明らかに客層も変わりそうww
おさっても | 2012年6月9日 09:36お、なんか久々に見たこのルックスw
大崎時代「全マシ」と唱えたらこんなもんじゃなかったですが、ジャンガレも大人になったなぁ、というかwもう完全に別の店になっちゃったんだろうなぁ。。
先日「六」で「ラースト1周年記念味玉券(全店対象)」をもらったので、久々にこちらに行ってみようかと思います。
タム6000 | 2012年6月9日 15:54こんにちは。
ジャンガレの「まぜそば」全部マシ。
イイですね〜。こんなジャンキーな一杯が
東京駅で食べられるんだから素晴らしいですよね。
ラースト、一度も行った事が無いので行ってみたいです。
きたはっさく | 2012年6月9日 16:32人類兼麺類さん、まいどです!
> もし、ラーメン二郎東京ラーメンストリート店ができたら、駅構内にまでカネシの香りが充満しそうですね。ジロリアンには嬉しい限り…
間違いなく匂いも変われば、床の雰囲気も変わり、歩いているお客さんも変わりそうです。
そして、やっぱりこういうところは似合わないと言う結論になりそうですw
あかいら! | 2012年6月10日 06:03おさってもさん、まいどです!
> 僕も次にラーメンストリートに行く時はジャンガレでまぜそばと決めてます!
ジャンガレって、チャンカレみたですねw
ちなみに、チャンカレは、カレーのチャンピオンのことですが、
そっちの方がマイナーですかねw
http://www.chancurry.com/store.html
> 明らかに客層も変わりそうww
間違いありませんw
あかいら! | 2012年6月10日 06:05
あかいら!
satchel
Gonta
プリティ
パンダの黒い部分





東京ラーメンストリート。週末は何時行っても何処行っても行列が出来ており、足が遠のいておりました。 ならば平日は如何なものだろうか?と、平日のランチタイムにコチラ「ジャンクガレッジ 東京ラーメンストリート」へ伺って参りました。
ちょっと遅めのランチタイムに伺ったのですが、行列が出来ているのは六厘舎のみ。 ジャンクガレッジ 東京ラーメンストリートに至っては、先客3名と、随分と余裕を持って伺えますw やはり東京ラーメンストリートは平日に来るに限りますね。
お店の入口の券売機で「まぜそば(中)」の食券をゲット。 するとお店のファンキーな女性店員さんがあらわれ、トッピングいついて確認が入ります。 本日は「全増し」でお願いしたのですが、「今、期間限定で野菜のトッピングも出来ますが?」との嬉しいオファーを頂いたので、あわせて「野菜増し」もお願い致しました。
お店は、アナーキーな雰囲気を醸し出すロックなポスターやら、調度品が飾られておりますが、イマイチ攻めきれていない様子w まぁ、東京駅と言うパブリックな場所での出店ですから、あまりぎょうぎょうしい飾り付けは出来ませんよね。 きっと大音量でのロックなBGMなんかも無理なんだと思われますw
程なくして女性店員さんにより配膳された「まぜそば(中)」。 カウンターなんだから直接手渡してくれれば良いのに... とも思いながら、まぁ、コチラのお作法に従って頂きます。 コチラのお店は紙エプロン頂けるからイイですね。 思いっきりススるコトが出来ます!w
さて「まぜそば(中)」。 トッピングは、12時方向から、とろけるチーズ、鰹節、背脂、チャーシュー、フライドオニオンとぐるりと並び。 センターには卵黄が鎮座し、ニンニクが盛り付けられております。 野菜はその下に、なかなかのボリュームで盛られております。 先ずはグリングリンと全体をかき混ぜます。
つけダレはドンブリの底1/4ほど、豚骨醤油フレーバーが頂く前から分かります。 先ずは極太平打ちストレート麺にパクつくと、ゴワゴワワシワシ麺が、ジャンキーでイイですよね。 それでも以前、お先にあった頃と比較すると、随分と大人しくコンパクトに収まっている感はありますw やはり、アブラはマシマシでお願いすべきだったかも知れません。
野菜はモヤシとキャベツで、モヤ率90%。茹で加減については、まぁ、イイ塩梅じゃないでしょうか。 この1杯で旨いのは、やはりとろけるチーズのインパクトですかね。 次回頂くときは、とろけるチーズをエクストラトッピングすることで、よりこの1杯を楽しめると思われます。
ブタは厚めの豚バラチャーシュー。 肉の柔らかさ、味わいについては、なかなかイイ塩梅でありながら、1つしか入れられていないのは、ちょと寂しい次第です。 つけダレについても、突き抜けている感はなく、割と大人しめにまとまっております。 最後に残ったつけダレもグビグビと頂いて、完食、完飲です。 ご馳走様でした!
それでも、こんなJインスパイアなまぜそばが、東京駅で頂けるようになった訳ですから、時代も変わりましたよね~w いつか二郎も、このような商業施設に出来る日が来るのかも!w