大勝軒 本庄店の他のレビュー
コメント
こんばんはww
“塩豚骨”のランキング見ていると、
かなり、埼玉北部〜群馬が多いですね。
流石、豚骨大国w
しかし、美味しそうです。
栃木県民は憧れてしまいます。
キューン キューン 私の彼はシオトンコツ〜〜♪
ランディ | 2007年12月23日 17:44こんばんは、昨日はどうもありがとうございました。
オイラも次がなければ大盛りか野菜をプチッっと押していたと思いますww
このメニューは確かにジャンクではありますが料理として一つの完成型を見た様な気もします!
この多量のアブラを楽しみこそすれゼンゼン無理はしていませんでしたから。
この一杯をご一緒できてとても幸せな気分ですww
もっともっと皆さんに食べていただきたいとも思いました。
チャコティ | 2007年12月23日 20:05こんばんは。
昨日はありがとうございました。
昨日も申し上げましたが、私もクライスラーさん同様でして
ここのレビューが上がるたびにあのときの様子がフラッシュバックしてまいりますw
必ずリベンジをすると心には誓っておりますが、病が癒えるまでもう少々お時間をいただければ幸いですw
ランディくんはマクロスですか〜きみ小学生の時でしょ。私は高3でしたw
りめんば〜特盛出す本庄の店さ〜 たいしょうけん たいしょうけん♪
さて、素歌はなんでしょう?w
328GTB | 2007年12月23日 21:43クライスラーさん こんばんは。
なんと申しますか、味強し! アブラたっぷり! 量多し!ではもう「ジャンク」としか言いようが無い一品でしてw。
ああ、そうそうもちろん「特盛り」できますよ このメニューは。
遺書を書いてからの朝鮮をオススメしますです ハイ。
ランディさん こんばんは。
これはミンメイ好きなあなたにはオススメ出来ませんです。
美味しいのですが、「ラーショ 尾島店」と同様にハッキリ言って「毒」ですw。
でも毒は美味しいンですよね〜 やめられない♪ 止まらない〜♪ かっぱえびせん♪状態です。
チャコテイさん こんばんは。
昨日はありがとうございました。 たのしかったですよ〜 特に「ラーメンの香料で頭が痛くなる」という情報にはw。 非情にじゃなくて非常に興味深いです。
この日、私は「黒烏龍」飲むのを忘れて次のお店にいっちゃいましたが、おかげで今日は目がチカチカしております。 どうやら血圧が変動しているようです。
このメニューは若い方にチャレンジして欲しいと思います。
これをクリアできれば次は「もん吉」かなぁ〜(笑)。
328GTbさん こんばんは。
先日はどうもありがとうございました。
私もおかげさまで次のお店でもおいしくいただけました。
しかし、あの盛りはすごかったですね〜 「割りと軽い」とのお言葉がおそろし〜w。
りめんば〜で思い当たるのがあるのですが、どうやらアブラが脳の血管を詰まらせているようでして、喉まででかかってるのですが思い出せません。
アブラの摂りすぎには注意した方が良いかと思います・・・ってそれは私の事でしょうがっ!w。
コンバット越前 | 2007年12月23日 22:17
コンバット越前
Hiro™
ゆう。
ramen walking







レギュラー化された「とんづけ麺(塩)」のラーメンバージョン。
スープはライトな動物系出汁にキリッとした塩が大量の背アブラの甘みをひきたてる「ジャンク」な一品です。
具は丁寧な下処理をされたシャキシャキな茹でモヤシ、刻み青ネギ、薄口のメンマ、トロトロのバラ巻きチャーシューが入ります。
麺は平打ちの弱縮れ多加水のもっちりした「麺」を使用。
別添えの「刻み玉ネギ」で味にアクセントを加えるのがおもしろいです。
食後には「黒烏龍茶」を忘れずにw。
今日は「大勝軒」では初のオフです。
ここのフリークで有名な「チャコティ」さんがお見えになります。
さてどんな方でしょう・・・。
現地到着するも駐車場が満車ですね。 仕方ないから、厨房裏に横付けしちゃいますよ。
車を降りて駐車場を探すとおられましたよ・・・はじめましてw。
さて今日のメニューはかねてから気になっていた「とんラーメン」です。
「とんづけ麺のラーメン版ですよ」と聞いていましたが、どんなアレンジがしてあるか楽しみです。
野菜トッピングに興味があったのでこれの食券も購入して着席。
待ち時間はラーメンの話で盛り上がるのが「オフ会」の楽しさの一つでもあります。
待っているとここの奥様から「とんラーメンは野菜のトッピングが出来ないんですよ」と言われましたので「味玉」に変更です。 う〜ん 残念!
さて13分といつもどおりの時間で着丼ですが、見た目真っ白なラーメンですよ。
青ネギの緑がよく映えます。
さてスープをいただきますか・・・豚脂の甘みと香りがアブラーにはうれしい
仕上がりですよ。 うん まさしく「とんづけ麺(塩)」ですね。
シャキシャキの絶妙な茹で加減のモヤシはつけ麺での「生キャベツ」に相当する
具として機能しているようで、モチモチ食感の麺とあわせて食べるとどこと無く
「ふじ麺」の面影もあります。
具は茹でモヤシ、ニラ、青ネギ、薄口のメンマ、バラ巻きチャーシュー、味玉です。 麺はコチラの「もりそば」で使っているのと同じ、平打ち弱縮れの多加水
麺で、モチッとした食感です。
バラ巻きチャーシューはスープに沈めてあるので脂身が温まり、トロトロな口当たりになっています。
味玉はオーバーボイル気味で今日のは今ひとつかな・・・。
付け合せの「刻み玉ネギ」を少しづつスープに落としていただくと、甘みと香りがアブラスープに飽きてきた舌をリフレッシュしてくれます。
しかし「チャコティ」さんってどっかで逢った事ありませんか?
なんか初めて逢った感じがしないんですよね・・・このお店で逢ったのかな?。
気になります(笑)。