コメント
どうもです~。
エライまたマニアックなお店へ・・・・www
何だかでも店名に似合わず上品さを読み取れてギャップが良さそうな!?
茨城ラーメン発展願い人(休止) | 2012年6月21日 20:06こんばんは。AMEMIYAの「ご飯のおかわり自由です」が好きな人類兼麺類です。
冷麦っぽいつけ麺、美味しそうですね~。生姜が良いアクセントです。
ラーメン二郎 新宿小滝橋通り店と線路を隔てたほぼ反対側ですね。近くまで行って暑かったらモモンガ、寒かったら小滝橋Jかなぁ。
人類兼麺類 | 2012年6月21日 22:35こんにちは。
店名には惹かれるのですが。。。。。
堂々とソレを掲げないのは、何気にコッパズカシくなったのでしょうか。
hima | 2012年6月22日 06:10どもです!
以前店の前を通りがかった時は、
店名の無い店舗として営業しておりましたが、
(わさび閉店後の話)
ももんがですかぁ~
ランチエリアなので、そのうち追随しますよぉ~(^^)
YMK | 2012年6月22日 07:47おはようございます。
期間限定特別価格って事は、普段はもっと高いんでしょうね。
確かに面白い名前の店ですね。
ちゃんと看板出せばイイのに。
きたはっさく | 2012年6月22日 09:56茨城ラーメン発展願い人(休止)さん、まいどです!
> エライまたマニアックなお店へ・・・・www
イヤイヤ、そんなことないですよ!
いまや大久保コリアンタウンはマジョリティですから!w
> 何だかでも店名に似合わず上品さを読み取れてギャップが良さそうな!?
なかなか面白いですよ!
是非是非、追撃レポ、お待ちしております!
あかいら! | 2012年6月22日 14:50人類兼麺類さん、まいどです!
> こんばんは。AMEMIYAの「ご飯のおかわり自由です」が好きな人類兼麺類です。
スミマセン。そこまでAMEMIYAネタ知りません(爆)
ラーメンズなら得意ですがw
> ラーメン二郎 新宿小滝橋通り店と線路を隔てたほぼ反対側ですね。近くまで行って暑かったらモモンガ、寒かったら小滝橋Jかなぁ。
んっ? 場所的にちょっと違うような...
まぁ、小滝橋Jに行ってから、途中で吸いつくされて、
そんで腑抜けになって、こちらに伺ってみて下さい。
生姜の優しが身にしみるハズ!w
あかいら! | 2012年6月22日 14:53himaさん、まいどです!
> 店名には惹かれるのですが。。。。。
ですよね。妙な琴線に触れますよねw
> 堂々とソレを掲げないのは、何気にコッパズカシくなったのでしょうか。
そうですねぇ~
きっと、深夜過ぎに勢いで決まった店名なのかも!w
いや、もっと由緒正しき由来があったら申し訳ないです...
あかいら! | 2012年6月22日 14:55
あかいら!
北崎ウンターデンリンデン
タバサ
雨垂 伊砂
よしくん
cancho





ふとお店の前を通ると「つけ麺はじめました!」とAMEMIYAのお株を奪うような貼紙が貼られております。と言うか、AMEMIYAが世のラーメン店のお株で荒稼ぎ?しているだけですねw と言うことで本日はコチラ「新宿 モモンガ」へ伺い、「つけ麺」を頂いて参りました。
ちなみにコチラのお店、看板には名前は出ておりません(店舗外観写真参照)。お店の電光掲示の看板みたいものは掲げられているのですが、何もはめ込まれていない枠だけなので、お店の名前が判りません。 かろうじて入り口に立看板があるだけです。新宿 モモンガ、怪しくていい名前ですw
お店に入るとブリキっぽいカバーで覆われた券売機。 そこにはラーメン王の色紙が飾られております。 自分で、色紙にラーメン王って書くのある種スゴイですよねw プロ野球選手とかが三冠王って書くのは、成績として残した結果からなのでカッコイイですが、何も定義の無いラーメン王、素敵すぎます!w 本日は「期間限定特別価格」と書かれた「つけ麺」のボタンを押下します。
お店はコの字カウンターとなっているセンターキッチンスタイル。 お客さん全員が店主のオペレーションを見るための作りのハズですが、傍らに置かれた書棚には沢山のコミック。 皆さん、思い思いのマンガを手に取り、一生懸命読みふけっておりますw どれも巻数のあるマンガばかりなので、ある種リピーターを狙うにはイイ仕掛けかも知れません。 まぁ、ラーメンが旨ければ自然とリピーターは増え、逆にマンガ読んで長居するお客さんが迷惑になってきますが...
食券を店員さんに渡すと「並盛、中盛、大盛如何しましょう?」と麺量について確認が入ります。 ついつい貧乏性な自分は、「じゃ、大盛で!」と、無駄な抵抗の「じゃ」を付けて大盛でお願いしました。 何時になったら素直に「もちろん大盛で、あざーっす!」って言える様になるんだろうか...
程なくして配膳されたつけ麺。 らーめんと同じどんぶりに入れられた麺が多いです。 しかもカラフルにトッピングされているのが面白いです。 トッピングはセンターにおぼろ昆布、三角形のチャーシューが2枚に、どびろーんと長いメンマが3本。 更にそれらの具材の間に、おろし生姜、もみじおろし(多分)、輪切りの唐辛子などの薬味トッピングされております。
先ずはつけダレには浸けず麺だけ頂きます。 麺は極細ストレート麺。 つけ麺にしては珍しい麺です。 そして面白いのはこの麺は、お水に入った状態で提供されます。 まるで冷麦のように提供されます。 極細の割にはしっかりとプツプツとした歯応えがあり、なかなかイイ塩梅です。
続いてつけダレをそのままに。 つけダレは鶏ガラベースのスープに、昆布だしが入れられており、和風フレーバーの醤油味となっております。 あっさりめの醤油味ですが、白髪ネギが薬味として入れられアクセントとなっております。
続いて麺をつけダレに浸けて頂くと、これが正に冷麦と言った味わい。 ただ、この冷麦の味わいも、おろし生姜がトッピングされているところについては、それを強く感じ。 おぼろ昆布の部分は、別の日本そばと言った様な雰囲気。 そしてチャーシューは炙られているので、その香ばしさが相乗りすると、ラーメンというしっかりとした味わいになったりと、何とも七変化な味わいとなります。 これも色々なトッピング具材があることと、このあっさり目のつけダレが、それを隠さず、前面に押し出してくるところから来るんだと思われます。 これはなかなか面白いです。 初めて体験するつけ麺かも知れません!
大盛で、見た目の麺量も結構あったのですが、つけダレの味わいもあってか、あっさりさっぱりツルリと頂くことが出来ました。 しかも色々なトッピング具材、薬味があるので、味の変化を楽しみながら、最後まで飽きることなく頂けました。 ご馳走様です!
この様な1杯のつけ麺もあるんですから、冷麦もトッピング具材や、つけダレのちょい足しとかで、色々バリエーションが楽しめれば面白いですよね~