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二年前の年頭にこの麺屋を一番行きたい店に掲げた。早々にわざわざ家から向かうも臨休・・・その後少ししてから再度アタック!・・・も臨休。。。完全に萎えた訪問意欲。同時あった電車乗り継いでの麺食欲も萎えていた・・・豚骨魚介が食傷気味なるのと平行で。。。念願叶った田無アタック。車より電車で行く方が遠く感じる。まだ油断出来ない。店に行くまでは!開店30分前に到着。OK!準備してる様だ。すると店の方に徐にドアやシャッターを閉められた・・・迷惑そうだ・・・プラプラしてみるが周りに暇つぶしなし。それにチョー暑いし・・・10分前から再度店前戻り待機。するとポツポツと後続が伸びる・・・やっぱ開店前から並びになるんだなこちらは。本当はつけ麺と中華そば両方食いしてやろうと意気込んでたが・・・あまりの暑さにラーメン啜る気になれなくなりつけ麺堪能シフトで大盛りに!さて厨房に・・・店の方がお一人。ご主人だったんだ!つけ丼が電子レンジに・・・なぜ?いつの間にかもうスープ入ってるのか??麺は茹で上がり水で締められまず提供。全粒粉な極太麺!いかにもこだわりつけ麺店の麺てオーラ(笑)さてレンジから出された丼は・・・器温めてただけなんだ。後から火にかけてる小さい寸胴からスープを注ぎ仕上げてる!念願との対面!出た〜伝家の宝刀・魚粉干潟橋!完全この店特許でしょ(笑)他がやったらパクりだね!まず麺から。うんうん懐かしいねこういう優秀なつけ麺店の麺。三河屋の真髄を味わえるし、確かな店主さんの麺の扱いがこの完成度まで高めている。やっぱ改めて思うけど、つけ麺の美味い店はちゃんと麺を仕上げてくるね!ハイクラス破断感で香ばしい味が強い麺につけダレがどお来るか・・・(=⌒ー⌒=)想像通りの・・・説得力あるつけダレ!良かった!憧れたコチラはやっぱり美味い味だった!カエシがキレてて相当僅か使いな酸味辛味に麺への糊役な香味油の油感。麺としっかり持ち上がってくるのが当然あんだけアピールしてる魚粉!干潟橋は時間とともに満潮で沈み行きつけダレ内に泳ぎだすが、ベースつけダレにもすでに魚粉が溶かされ馴染まされている。じゃあ単なる魚粉頼みの味じゃんと誹謗しそうになるとこをハッキリとした美味さがこのつけダレの完成度を目の当たりにする!それはスープだ!!白濁な豚骨濃度!しっかり味を感じる!!麺にしがみついてる辺りポタージュな液状印象。よく見るとミンチな背脂もいるので色んな要素で強い香ばしい味の麺にしがみついてくる様だ!!具材達は底に沈んでる。メンマやザク切りチャーシュー。強いつけダレの中で普通に美味いぐらいな印象。特製300円を踏みとどまって良かった。多分グチったかも(苦笑)やっぱりコチラの店はつけダレと麺を楽しむで充分なんだと感じる!最後スープ割りを。清湯な魚介スープで軽く薄めにして楽しむ。この感じも落ち着くね。ごちそうさまを告げるとシャイトーンな返事を頂き店を出る・・・外クソ暑ッ!いや〜確かにそこら辺のどうでもいい様な残念魚介豚骨店とは完成度が違い一安心!美味しかった!田無は羨ましいね!贅沢なつけ麺が楽しめるお店が二店もある!この文章を作ってる時にようやく気付けた事が・・・店の名前・・・ずっと・・・二年以上も・・・・・・ヒロムクだと思ってた〜( ̄□ ̄;)!!ヒムロクじゃん!!さ、行きたいお店のトップをようやく潰したのでお次トップ昇格は・・・・・・『ちばから』か・・・アウトレットの予定を作らねば。。。
KMです。 最近は加齢対策でラーメンのジャンルを絞ってます(笑)。 ここにJ-keyが入るのはご愛嬌です。 このジャンルは神奈川方面では弱いので、今は最低頻度です。 でもこういう濃厚な汁で食べさせるつけ麺も食べたくなります。
こんばんは! ホントにこのクラスのつけ麺は神奈川は指の数ほどしかありません。 ちょっと昔を思い出し豚魚つけを求めて動いてみました! 久々で新鮮でした。 夏も手伝ってつけスイッチ作動中です!
完全に萎えた訪問意欲。同時あった電車乗り継いでの麺食欲も萎えていた・・・豚骨魚介が食傷気味なるのと平行で。。。
念願叶った田無アタック。車より電車で行く方が遠く感じる。
まだ油断出来ない。店に行くまでは!開店30分前に到着。OK!準備してる様だ。すると店の方に徐にドアやシャッターを閉められた・・・迷惑そうだ・・・プラプラしてみるが周りに暇つぶしなし。それにチョー暑いし・・・10分前から再度店前戻り待機。するとポツポツと後続が伸びる・・・やっぱ開店前から並びになるんだなこちらは。
本当はつけ麺と中華そば両方食いしてやろうと意気込んでたが・・・あまりの暑さにラーメン啜る気になれなくなりつけ麺堪能シフトで大盛りに!
さて厨房に・・・店の方がお一人。ご主人だったんだ!
つけ丼が電子レンジに・・・なぜ?いつの間にかもうスープ入ってるのか??
麺は茹で上がり水で締められまず提供。全粒粉な極太麺!いかにもこだわりつけ麺店の麺てオーラ(笑)
さてレンジから出された丼は・・・器温めてただけなんだ。後から火にかけてる小さい寸胴からスープを注ぎ仕上げてる!
念願との対面!出た〜伝家の宝刀・魚粉干潟橋!完全この店特許でしょ(笑)他がやったらパクりだね!
まず麺から。うんうん懐かしいねこういう優秀なつけ麺店の麺。三河屋の真髄を味わえるし、確かな店主さんの麺の扱いがこの完成度まで高めている。
やっぱ改めて思うけど、つけ麺の美味い店はちゃんと麺を仕上げてくるね!
ハイクラス破断感で香ばしい味が強い麺につけダレがどお来るか・・・
(=⌒ー⌒=)
想像通りの・・・説得力あるつけダレ!良かった!憧れたコチラはやっぱり美味い味だった!
カエシがキレてて相当僅か使いな酸味辛味に麺への糊役な香味油の油感。
麺としっかり持ち上がってくるのが当然あんだけアピールしてる魚粉!干潟橋は時間とともに満潮で沈み行きつけダレ内に泳ぎだすが、ベースつけダレにもすでに魚粉が溶かされ馴染まされている。
じゃあ単なる魚粉頼みの味じゃんと誹謗しそうになるとこをハッキリとした美味さがこのつけダレの完成度を目の当たりにする!
それはスープだ!!
白濁な豚骨濃度!しっかり味を感じる!!麺にしがみついてる辺りポタージュな液状印象。よく見るとミンチな背脂もいるので色んな要素で強い香ばしい味の麺にしがみついてくる様だ!!
具材達は底に沈んでる。メンマやザク切りチャーシュー。
強いつけダレの中で普通に美味いぐらいな印象。
特製300円を踏みとどまって良かった。多分グチったかも(苦笑)
やっぱりコチラの店はつけダレと麺を楽しむで充分なんだと感じる!
最後スープ割りを。清湯な魚介スープで軽く薄めにして楽しむ。この感じも落ち着くね。ごちそうさまを告げるとシャイトーンな返事を頂き店を出る・・・外クソ暑ッ!
いや〜確かにそこら辺のどうでもいい様な残念魚介豚骨店とは完成度が違い一安心!美味しかった!
田無は羨ましいね!贅沢なつけ麺が楽しめるお店が二店もある!
この文章を作ってる時にようやく気付けた事が・・・店の名前・・・ずっと・・・二年以上も・・・・・・ヒロムクだと思ってた〜( ̄□ ̄;)!!
ヒムロクじゃん!!
さ、行きたいお店のトップをようやく潰したのでお次トップ昇格は・・・・・・『ちばから』か・・・アウトレットの予定を作らねば。。。