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平日お昼もポタつけ!コチラ「鶏ポタラーメン THANK 大門店」。 当初、平日夜の部と土曜日のみの提供だった「鶏ポタつけめん」ですが、本日お昼に伺うと「平日お昼もご提供!」なる貼紙を発見! 「これだっ!」と勢い余って扉を開けると、まだ開店前...orz(失礼!) ちょっと店頭で時間を潰し、本日ナンバーワンのお客さんとして入店、頂いて参りましたw開店と同時に入店して食券を購入。つけ麺だと「さらり、とろり、ぽてり」を悩めないのが、ちと寂しいですが、売切ランプが点灯していないのは嬉しいですよねw 「つけめん」の食券を購入し、女性スタッフに渡すと、麺量について確認が入ります。200gか300gと言うことなので、もちろんヲトコらしく300gでお願いしましたwお店は大門らしからぬ小洒落た雰囲気(失礼!) カウンターには多肉植物が飾られていたりと、女性スタッフさんが故に出来る小技ですかねw カバンを入れるカゴまで用意してくれたりと、非常に気持ちの良い接客です。 女性のお一人様のお客さんが居らっしゃるのも、この小洒落た雰囲気が故だと思われます。 まぁ、それ以上にラーメンが旨いんだと思われますが。さて「鶏ポタつけめん」。 先ずは麺だけ頂きます。 中太平打ち弱ちぢれの麺は、全粒粉が混ぜられているのか、表面に茶色いつぶつぶを見ることが出来ます。 しっかりとした小麦感、しっかりとしたコシのナカナカ良い塩梅の麺です。続いてつけダレをそのままに。 ほぼ「ぽてり」と言う感じの粘度のつけダレは、しっかりとした鶏白湯なフレーバー。 つけダレの表面には刻まれた青ネギがトッピングされ、長い穂先メンマが入れられ、鶏ミンチもつけダレの底に沈んでおります。麺をつけダレに浸けてズバッと頂けば、麺と一緒にススる空気がイイ塩梅に鼻に抜け、鶏白湯の香りが駆け抜けて行きます。 つけダレの粘度、麺の太さもしっかりと吟味されている様で、つけダレの絡みはイイ塩梅です。 ただ、長い穂先メンマが、麺と一緒になると、ちょっと絡んで邪魔なので、早々にメンマだけ頂きます。 これが柔らかくイイ塩梅です。 エクストラメンマがあれば、オススメです!麺の上には刻み海苔と、鶏チャーシューがトッピングされております。 個人的には、この刻み海苔は不要かなと思います。 鶏白湯のフレーバーを楽しむには余計に思えてきてしまいます。 そして特筆すべきは、この鶏チャーシュー。 イイ塩梅の塩加減と、イイ塩梅の炙り加減で、これだけ一品となる感じのチャーシューです。 これまたエクストラチャーシューがあれば、オススメです!今回味玉は頂きませんでしたが、正にトータルに鶏を楽しむ1杯と言う感じで、なかなか良かったです。 もちろんメンマも楽しみましたがw 最後はスープ割りでつけダレを頂きます。 つけダレの底に沈む鶏ミンチを頂くのは、もちろんですが、つけダレに沈む、胡椒とピリッと効いた山椒がなんともいい塩梅です。 何気に効いているスパイスがステキです! ご馳走様でした!
こんにちは。 浜松町のリーマン街にこんな上品なお店があったとは知りませんでした。胡椒と山椒の効いたつけ麺は上品かつ美味しそう。BMしときます!
人類兼麺類さん、まいどです! > 浜松町のリーマン街にこんな上品なお店があったとは知りませんでした。胡椒と山椒の効いたつけ麺は上品かつ美味しそう。BMしときます! 上品過ぎて、人類兼麺類さんのお口には合わないかも!(失礼) でも、鶏まいう~なので、是非!
コチラ「鶏ポタラーメン THANK 大門店」。 当初、平日夜の部と土曜日のみの提供だった「鶏ポタつけめん」ですが、本日お昼に伺うと「平日お昼もご提供!」なる貼紙を発見! 「これだっ!」と勢い余って扉を開けると、まだ開店前...orz(失礼!) ちょっと店頭で時間を潰し、本日ナンバーワンのお客さんとして入店、頂いて参りましたw
開店と同時に入店して食券を購入。つけ麺だと「さらり、とろり、ぽてり」を悩めないのが、ちと寂しいですが、売切ランプが点灯していないのは嬉しいですよねw 「つけめん」の食券を購入し、女性スタッフに渡すと、麺量について確認が入ります。200gか300gと言うことなので、もちろんヲトコらしく300gでお願いしましたw
お店は大門らしからぬ小洒落た雰囲気(失礼!) カウンターには多肉植物が飾られていたりと、女性スタッフさんが故に出来る小技ですかねw カバンを入れるカゴまで用意してくれたりと、非常に気持ちの良い接客です。 女性のお一人様のお客さんが居らっしゃるのも、この小洒落た雰囲気が故だと思われます。 まぁ、それ以上にラーメンが旨いんだと思われますが。
さて「鶏ポタつけめん」。 先ずは麺だけ頂きます。 中太平打ち弱ちぢれの麺は、全粒粉が混ぜられているのか、表面に茶色いつぶつぶを見ることが出来ます。 しっかりとした小麦感、しっかりとしたコシのナカナカ良い塩梅の麺です。
続いてつけダレをそのままに。 ほぼ「ぽてり」と言う感じの粘度のつけダレは、しっかりとした鶏白湯なフレーバー。 つけダレの表面には刻まれた青ネギがトッピングされ、長い穂先メンマが入れられ、鶏ミンチもつけダレの底に沈んでおります。
麺をつけダレに浸けてズバッと頂けば、麺と一緒にススる空気がイイ塩梅に鼻に抜け、鶏白湯の香りが駆け抜けて行きます。 つけダレの粘度、麺の太さもしっかりと吟味されている様で、つけダレの絡みはイイ塩梅です。 ただ、長い穂先メンマが、麺と一緒になると、ちょっと絡んで邪魔なので、早々にメンマだけ頂きます。 これが柔らかくイイ塩梅です。 エクストラメンマがあれば、オススメです!
麺の上には刻み海苔と、鶏チャーシューがトッピングされております。 個人的には、この刻み海苔は不要かなと思います。 鶏白湯のフレーバーを楽しむには余計に思えてきてしまいます。 そして特筆すべきは、この鶏チャーシュー。 イイ塩梅の塩加減と、イイ塩梅の炙り加減で、これだけ一品となる感じのチャーシューです。 これまたエクストラチャーシューがあれば、オススメです!
今回味玉は頂きませんでしたが、正にトータルに鶏を楽しむ1杯と言う感じで、なかなか良かったです。 もちろんメンマも楽しみましたがw 最後はスープ割りでつけダレを頂きます。 つけダレの底に沈む鶏ミンチを頂くのは、もちろんですが、つけダレに沈む、胡椒とピリッと効いた山椒がなんともいい塩梅です。 何気に効いているスパイスがステキです! ご馳走様でした!