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平日12時過ぎのランチで再訪です。空席が有ったので、食券を購入して、すぐに案内となります。前回と同じ表題の「つけ麺」を頂きます。そんなに待たずにつけダレが配膳され、続いて麺が着丼です。まずは麺から。こちらは、角平太麺で、コシよりも喉越しで食べさせる麺。加水率高めのもっちりした麺で、小麦の香りも感じられる美味しい麺ですが、今回は若干茹で過ぎなのか、食感も少なめです。私の好みでは、もう少し固めの方が良いかな~!つけダレはシャバ系ですが、魚介の効いている旨みのあるつけダレ。こってりでも、動物臭さが無く、すっきりしたタレ、シャバ系なので、麺に絡みづらいですが、こちらの麺との相性は良いです。ちょっとぬるかったのが残念でした。具材は「細切れチャーシュー、極太めんま、味玉、海苔」海苔は沈んでいたので、残念。チャーシューも普通ですが、こちらの特徴は「極太めんま」人差し指位有る太さと厚みですが、けして硬くはありません。食感が有り、味も丁度良いです。あとは、味玉。サービスでもらえるのですが、これがレベルがかなり高いです。黄身は半熟のトロトロで、味もしっかり染みこんでいるもの!どうやったらこんなに旨い味玉ができるのだろう?と考えさせられる位です。是非こちらで頂く時は「味玉」をトッピングするのをお勧めします。途中「海老油」を入れて海老の風味をプラスしながらどんどん食べ進めます。半分くらいまで来たときに、「焼石」をお願いし、レンゲに乗った焼石がサーブされ、つけダレに投入です。つけダレが焼石効果で「ブクブク」としてきて、再度温まる予定でしたが、しかし、今回は初めからぬるかったので、焼石1つでは温まらず、再度ぬるめのつけダレで完食いたします。スープ割りをお願いして、土瓶蒸しの様な器で提供されたスープを、自分好みで割り、完飲してご馳走様です。今回、麺の茹で過ぎとつけダレのぬるさはマイナスですが、かなりレベルの高いつけ麺です。次回は「ラーメン」を食してみます。
空席が有ったので、食券を購入して、すぐに案内となります。
前回と同じ表題の「つけ麺」を頂きます。
そんなに待たずにつけダレが配膳され、続いて麺が着丼です。
まずは麺から。
こちらは、角平太麺で、コシよりも喉越しで食べさせる麺。
加水率高めのもっちりした麺で、小麦の香りも感じられる美味しい麺ですが、
今回は若干茹で過ぎなのか、食感も少なめです。
私の好みでは、もう少し固めの方が良いかな~!
つけダレはシャバ系ですが、魚介の効いている旨みのあるつけダレ。
こってりでも、動物臭さが無く、すっきりしたタレ、
シャバ系なので、麺に絡みづらいですが、
こちらの麺との相性は良いです。
ちょっとぬるかったのが残念でした。
具材は「細切れチャーシュー、極太めんま、味玉、海苔」
海苔は沈んでいたので、残念。
チャーシューも普通ですが、こちらの特徴は「極太めんま」
人差し指位有る太さと厚みですが、
けして硬くはありません。
食感が有り、味も丁度良いです。
あとは、味玉。
サービスでもらえるのですが、これがレベルがかなり高いです。
黄身は半熟のトロトロで、味もしっかり染みこんでいるもの!
どうやったらこんなに旨い味玉ができるのだろう?
と考えさせられる位です。
是非こちらで頂く時は「味玉」をトッピングするのをお勧めします。
途中「海老油」を入れて海老の風味をプラスしながらどんどん食べ進めます。
半分くらいまで来たときに、「焼石」をお願いし、
レンゲに乗った焼石がサーブされ、つけダレに投入です。
つけダレが焼石効果で「ブクブク」としてきて、再度温まる予定でしたが、
しかし、今回は初めからぬるかったので、焼石1つでは温まらず、
再度ぬるめのつけダレで完食いたします。
スープ割りをお願いして、土瓶蒸しの様な器で提供されたスープを、
自分好みで割り、完飲してご馳走様です。
今回、麺の茹で過ぎとつけダレのぬるさはマイナスですが、
かなりレベルの高いつけ麺です。
次回は「ラーメン」を食してみます。