☠秋☠さんの他のレビュー
コメント
>川越いるなら挨拶来んかい、ゴルァ!
ひゃー、怖い!!
秋さんに
そんなコトを云う人いるんですか――ww
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2012年8月31日 08:43こんにちは^^ 頑者さん、自宅から比較的近い所にあるのですが、いつでも行けるかなぁと思ってずっと行けていません^^ 豚骨魚介味、最近は頂いていないので、元祖のお味、久しぶりに頂いてみたいです^^
RamenNoodleSoup | 2012年8月31日 09:12おはようございます♪
すっかりお馴染みの頑者さんでさほどの待ちなしで食べれたのはラッキーですね。。。
味の方もすっかりお馴染みの味?みたいになっちゃってるので何か変化が欲しいところでしょうか???
えいち | 2012年8月31日 09:22どうも~
確かにこの手は食傷気味ではありますね。
近場じゃなかったら食べないかも。
まぁ、ここは元祖ですから、下手に変えられてもってのはあるでしょうけど。
corey(活動終了) | 2012年8月31日 10:23私も空いてれば寄ってもいいかな~、という感じですね。
限定やってくれれば飛んでいくんですけどね。
こんにちわ~
外待ち4名だったら寄っちゃいますね♪
もちろんお腹が空いてるのが前提ですがw
夜営業はしてませんから、
〆の一杯が頑者さんなんて、なかなか出来ませんよw
たく☆ | 2012年8月31日 11:24川越まで行っても食べたいと思わないのは、あの町にたくさん新参店があるからでしょう。
それにしても、いつまでも行列の絶えない人気!
mona2 | 2012年8月31日 13:01こんにちわ~
限定の方は系列店の方にお任せしてコチラは伝統の豚骨魚介一本みたいですね。
それにしても15時過ぎで10人の並びとはさすが・・・。
コウスケ(雑種;18歳) | 2012年8月31日 15:26そしてこちらですかぁ!!
この日も良く食べて良く飲んでまた食べたんですね~(笑)
自分も思えばいわゆる豚骨魚介ダブルスープはこちらで食べてから一時はまったんですよね♪
最近はスルーしてしまいますが並びが無ければ寄っちゃうかなw
バスの運転手 | 2012年8月31日 15:50こんばんは(^^)
こちら、大御所さんが最近定期観測してないので、どうかなぁと思ってたんです。
私も最後に伺った時は待ち4名で、店内6席でまわしてました。
つけダレはブレがある時もありますが、麺は製麺所の意地で完璧に出してほしいですよね。
初めて一人長い行列並んだのが懐かしいです。
mie | 2012年8月31日 20:54>まるまる(°…°)四隅踏破さん
>そんなコトを云う人いるんですか――ww
↑いるんですよ、そんな人がw
また楽しみに待ってますよー。
☠秋☠ | 2012年8月31日 22:47>さん
ま、近いと返って足が向かないというのは往々にしてよくあることです。
近場にあるのが羨ましいです。
☠秋☠ | 2012年8月31日 22:48>corey(活動終了)さん
今となってはココじゃなきゃ食べられない味ではなくなってしまいしたね。
>下手に変えられてもってのはあるでしょうけど
↑まぁ、そういう実験的な部分は各支店が受け持ってるんでしょうね。
☠秋☠ | 2012年8月31日 22:52>コウスケ(雑種;18歳)さん
>限定の方は系列店の方にお任せしてコチラは伝統の豚骨魚介一本
↑それが営業戦略的に正しいと思います。
この日は週末だったこともあり並んでましたねぇ。
☠秋☠ | 2012年8月31日 23:04
☠秋☠
やまんば弟
モンゴルマン

レイ・セフォー
AYA@龍





「メガガンジャ」で食べた後何となく川越の街をブラブラしつつTwitterで「川越なう」的な事を呟いてみたら川越の大御所ユーザーさんから「川越いるなら挨拶来んかい、ゴルァ!」的なリプを頂き(嘘) いつもの某店で待ち合わせ。
2時間半程ビールと会話を楽しんだ後歩いて駅まで戻る途中にコチラの前を通り掛かればまさかの外待ち4名。
この時間帯とは言えコレは非常にレアなケースなのではと思いつい最後尾に接続w
実際自分が退店した時には外待ちが10名程になっていたのでこれはラッキーだったと言えるでしょう。
総入れ替え制のコチラ、待つこと6~7分で店内へ。
因みに個人的頑者経験値はRDB参加前(4~5年前)に本店で1度、RDB参加後は催事場で1度、通販で1度という極めて低い経験値しか持っていない自分です。
外待ち時にオーダーは通しているので着席後5分程で提供です。
それではいただきます。
麺は太麺ストレート。
茹で加減はやや柔めですが水切りは完璧。
モチッとした食感に小麦の風味も強め。
本来持っているポテンシャルは高いであろうだけにやや茹で過ぎなのが残念でなりませんね。
つけ汁はシャバ系でベースの動物系よりも魚介が二歩程前に出ている印象。
カエシの醤油感は弱めですが塩気はしっかり主張していますね。
どちらかと言うと淡白なチューニングの所をラードと思われる油分を効果的に使用することで不足感の解消に成功しているようです。
具は全てつけ汁側に、チャーシュー、メンマ、味玉ハーフ、ナルト、小口ネギという構成。
チャーシューは拍子木カットのバラ肉。
柔らかくホロッとした食感ですが味付けはやや濃いですね。
メンマはシャクッと柔らかめ。
味玉は白身がクリーミーで美味。
アクセントとしてのネギが意外に良い仕事をしていましたね。
このタイプのつけ麺の草分けですね。
っていうか「六厘舎」や「とみ田」でもお馴染みの黒い麺丼+青い波模様の器(古代波丼と言う)に入ったつけ汁というスタイルもコチラが元祖だということです。
ただまぁ元祖とはいえこの手のつけ麺はやはり食傷気味に感じてしまうのも事実。
わざわざ狙って来ることはないでしょうが今回のように通り掛かって並びが少なければ再訪もありかと。
ごちそうさまでした!