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2007年最後の日。ということで、無化調のらーめんを食そうと思い、雑色にあるよし松に行ってきた。ここの店主は、大泉学園の十兵衛で修行し、今年の6月にここに店を開いた。年始の営業は、1月1日、2日が休みで、3日から通常営業とのこと。店は店主夫妻とお母さんで切り盛り。カウンタ6席の6人用テーブルが1卓。つけ麺がお奨めとのことだったが、寒かったので、特製とんらーめんを注文した。スープは、粘性のある豚骨スープだが、しつこさが全くしない。魚粉も適度に使っているようで、無化調の美味さが十分出ていて実に美味い。ただし、スープがちょっと温いのが気になるところ。麺は、三河屋製麺の黄色い若干縮れの太麺。モッチリしていて美味しい。具は、叉焼、味玉、メンマ、海苔、刻み葱。叉焼は巻きばら肉で、柔らかく、味付けも適度で美味しい。メンマはコリコリしていて、これまた美味い。味玉はそれほど特筆するものは無い。
年始の営業は、1月1日、2日が休みで、3日から通常営業とのこと。
店は店主夫妻とお母さんで切り盛り。カウンタ6席の6人用テーブルが1卓。
つけ麺がお奨めとのことだったが、寒かったので、特製とんらーめんを注文した。
スープは、粘性のある豚骨スープだが、しつこさが全くしない。魚粉も適度に使っているようで、無化調の美味さが十分出ていて実に美味い。ただし、スープがちょっと温いのが気になるところ。
麺は、三河屋製麺の黄色い若干縮れの太麺。モッチリしていて美味しい。
具は、叉焼、味玉、メンマ、海苔、刻み葱。叉焼は巻きばら肉で、柔らかく、味付けも適度で美味しい。メンマはコリコリしていて、これまた美味い。味玉はそれほど特筆するものは無い。