ぶしもりや めんめんの他のレビュー
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コメント
どもー。
肉好きとしてはたまらんビジュアルですね~。
さまざまな肉の旨み…堪能してみたい!
29の日,真似するところ近くに出てこないかなあ。
Ra.Ibasen | 2012年10月1日 06:09おはよーございます。
そう言えば肉の日でしたね~。
肉をウリにしているお店だけに、肉は半額とか、もうちょっとお願いしたいw
少々気になるのは最近の限定、お店の方向性とズレつつあるような…。
5656 (活動超停滞中) | 2012年10月1日 07:42こんにちは。
先日「肉そばけいすけ」の前を通った時、
29日(肉の日)サービス・・・・
なんて張り紙があったっけ。
自分も何処かに行けば良かったな~
ayashi | 2012年10月1日 09:23>ラ茨専さん、コメントありがとうです!
このお肉達は、それはもう食べ応えがありましたね~。
中でも豚軟骨が特に良かったです♪
こちらは、お肉を喰えらえるお店でした^^
>5656さん、コメントありがとうです!
そうですよね~、どうせなら半額とかいってもらいたいです(笑)
お肉がウリなだけに、限定とかはもっとお肉を前面に出したのがあれば面白いですね^^
>ayashiさん、コメントありがとうです!
お肉をウリにしてるお店は、29日になにかしろやってますね。
肉好きにとっては有り難いw
長野せーは | 2012年10月1日 21:52お~ 豪華なつけ麺ですなあ~
しかも、決してCPも悪くないですね。
美味そう!
ラー迷人 | 2012年10月1日 22:01長野せーはさん こんばんわ!
豚軟骨、コリッコリとおもいきやトロットロですか!
豚軟骨は食べたことないので食べてみたいです~。
自分、今はつけ博モード、3陣の信州長野のお店、狙ってますよ~。
アッキーラ(活動停止) | 2012年10月1日 22:38こんばんは。
この肉は食べごたえありそうですね。
つけ汁も良さそう。
上田方面に出かけた際はよってみます。
kamepi- | 2012年10月1日 23:17>ラー迷人さん、コメントありがとうです!
このお肉の共演は食べ応えがありましたね~。
ガッツリとイケましたよ^^
>アッキーラさん、コメントありがとうです!
この豚軟骨の食感や味わいは良かったですよ。
そういえば、長野市の気むずかし家さんもつけ麺博にでるんですね。
アッキーラさんの口に合えばいいですが^^
>kamepi-さん、コメントありがとうです!
肉をまさに喰らえるという、食べ応えがありましたよ。
その食感や美味さがなんとも良かったです^^
長野せーは | 2012年10月3日 00:29どもです。
いいですね~、29の日♪
つけダレも濃厚そうで美味しそう!
それにしても、600gまで無料って凄いですね~!!
そして500g食べたのもまた凄し^^
アキブン(そろそろダイエット) | 2012年10月4日 06:59>アキブンさん、コメントありがとうです!
この日はお腹が減っていたので、思わず500を選択しましたが、意外と難なくでした(笑)
それに、このお肉の食べ応えは確かなものでしたよ^^
長野せーは | 2012年10月5日 00:33
長野せーは
ราเมนความรัก 
Moon0417
チャーチル・クロコダイル







という訳で、肉系のトッピングが幾らか安くなってます。
今回お願いした「ミニミーツ(チャーシュー1枚と角煮1枚と豚軟骨)」も、
通常よりも50円ほど安くなっていました。
そういえば、基本のつけ麺はまだ食べてなかったなあ、と思い表題を。
それとこちらのお店では麺量が選べるので、中盛りの500g(茹で上がり)を選択しました。
因みに、600gまで無料という嬉しい手はずになってますw
さて、つけダレは豚骨のコクが確かに効き及んでいるのでそれなりに厚いです。
甘い的なそれがあり、何より節のパンチが効いていて、全体を魚感による旨さが覆い包むように広がりを見せますね。
舌触りは多少ザラが触りますが、苦になるほどではないです。そしていい塩梅のコッテリさや塩分濃度。
粘度的には、少しトロンでいる様なクドさのない濃度かな。
それからほんの僅かな酸味が全体を纏めております。全体的に中々頂きやすさがある面を併せ持ってはいました。
また、このつけダレの中には、ゴロチャーと太いメンマが投入されてるのですが、その量が思ったよりも多くてゴロゴロしてます。
まさにたっぷりで、驚く程に。いやあ、コレだけ投入されてるのは滅多にお目に掛からないですよ。
中でもメンマの太いながらのコキュッとしたコリ感は、見事な箸休めでした。
麺上の具は、トッピングしたお肉達、九条ネギ、クーポン味玉、海苔。チャーシューはそれなりに厚く大きめ。角煮、豚軟骨も分厚いです。
角煮・豚軟骨の味付けは、メシが進むような甘さ寄りな甘しょっぱさ。角煮はホロホロ、豚軟骨はトロットロ、
チャーシューも柔らかであって尚、肉質感が表に出ます。まあそれぞれにらしく、それぞれに存分で、それぞれに美味い。
このお肉達はいずれも特筆に値すると思いますよ。
あと、九条ネギのジャク感はそれなりの素晴らしきアクセント。相性が良いのでバッサリといきたいですが、何分拾いにくさがありますね。
味玉は写真の通り。まあ、具の存在がぎっしりなので、麺をまさに引っ張り出す様な感覚に陥りました。
その麺は中太位でややウェーブしており、食感はツルツルな舌触りでおまけにモチモチ。良い弾力と程々なコシがあり、
小麦感もちゃんと覚えます。しめ方は緩めで、水切りは甘目でしたが、中々に秀才な麺でした。
つけダレとの絡みは、先ほどまでに書いた通りを踏まえた乗り方。意外とですね。
総じては、節が確固たるに及ぶ効き方をしていた豚魚のつけ麺で、
動物のコクや節による深さや渋さがなんとも自分には心地よかったです。それでいて、大分キチンとした纏まりがありました。
でも何と言っても、印象に残ったのは肉を喰らえたという事ですかね。
肉の食べ応えは、トッピングした甲斐が十分あると思える程に、なんとも良かったです。それに、麺量を選べるのはとても有り難い。
御馳走様でした。