コメント
ども~
大勝軒系はご無沙汰状態です。つけ麺派のワタクシでもこちらではラーメンを食べます。
ただ単に酸味がダメなだけですがw
味玉ばかりが巾を利かせてますが、デフォに付いてくる茹玉子もイイですよねw
はち ~減量中~ | 2012年10月19日 07:24おはようございます
私も大勝軒系は最近行ってません… 横浜の大勝軒は妙に甘いので飲んだ後食べると(T_T)
東池袋の本店が懐かしいです。一番近い味はどこのお店かな?
Hiroshi | 2012年10月19日 08:43どーもでっす!
大勝軒イイっすね~^^
関東系に恋い焦がれる、
今日この頃でっす。
FUMiRO | 2012年10月19日 09:08今日は金曜日、いよいよですねー。
頑張ってください!
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2012年10月19日 09:12YMKさん こんにちは!
>昇格したと謳う、ソース油そばなんかも気になるところ。
これは気になるな~
ヨコべー | 2012年10月19日 10:54スゴイですね。。。。
ほぼ毎日ラーメン食しているのに体脂肪率が7.1ですか?
アスリートですね。。。
ちなみに。。。自分は。。。(笑)どうでもいいですね
こう | 2012年10月19日 12:10どもです!
先日近くによりましたがスルーしてしまいました^^;
次回は行きます!
King Tetsu(なの?) | 2012年10月19日 12:23こんにちは、
近くまで行くのに中々入れない店の1店舗です。
次回は私も、ラーメンいただいて見ます。
忍者信 | 2012年10月19日 14:59どうもです~。
おっ、スタンダードなヤツいかれましたね♪
コチラは、色々新メニューを出して、努力を感じて印象が良いお店です。
この界隈に出没する時は、新メニューが出ていないかと必ずコチラの様子を窺っていますw
おうじろう | 2012年10月19日 15:07まいど。
新橋の大勝軒は行ったことないです。
このビジュアルはたまに無性に食べたくなるよね~www
したん | 2012年10月19日 16:31こんにちは。
早速、大勝軒して来られましたかw
こちらも東池袋系でしたよね。
この系統の中華そば、何かほっとする味わいなんですよね。
でも何よりも、「ソース油そば」がめちゃくちゃ気になります♪
NSAS | 2012年10月19日 20:52毎度~
立派な大勝軒ビジュアルyね~
んでも、微妙に違う味わいで、各々の好みが出てくるんよね~w
アカンな~同好会 | 2012年10月19日 22:58どうも~
正直、ソース油そばが滅茶苦茶気になるんですがw
焼きそばっぽそうな雰囲気がありそうだけど、違うんでしょうかねぇ?
corey(活動終了) | 2012年10月20日 00:57どもー。
大勝軒の汁そばですね~。
つけ麺よりこちらの方が好きです。
なに?ソースの油そばですと?
食べてみたいけど,ソースってあまり好きじゃないんで……。
Ra.Ibasen | 2012年10月20日 01:24こんにちは。
コチラには味噌もありましたのに。。。
機会がありましたら、次はソレを!!
でも、ソース油そばですよね。。
hima | 2012年10月20日 11:47博多天神二号店は、スルーしちまったのですねw
大勝軒は麺が旨いから食べきれる。二郎と同じ理屈です。量が多いと、美味しくない奴だったら即時ギブアップですから。
スープは濃い方が好きっすね。だから、ココみたいに油が多めな大勝軒は、基本的にパスしてます。
伝統忠実系統とアレンジ系統が多数あって、随分と亜流もある系列ですけど…「麺屋ごとう」と「中華蕎麦とみ田」の基本レシピが実は一緒だなんて、誰も信じないと思われますw
Dr.KOTO | 2012年10月21日 08:10此処、
オープン直後に行って・・・
滅茶苦茶なオペレーション・・・
って記憶しかありません~
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2012年10月21日 17:26
YMK
いっちゃんパパ (引退視野)
舌待恋軒








14:30頃。
先客4組と、ピークタイムを過ぎたにしては
上々の客入り。
食券購入後、スタッフhお渡しし、7~8分ほどでサーブ。
【全体】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/156951896?size=1024
スープ表面にはラードの様な脂が油膜となり、
そこへ、自慢の自家製麺、メンマ、ナルト、海苔、茹で玉子1/2、刻みネギの構成。
スープを一口啜ると
しっかりとした豚骨の動物系をベースに、香味油の奥行きと
魚介系は特に節のたった味わいがマッチングし、非常に熱々でバランス良い内容。
スープの粘度は低く、比較的呑み易い物。
続いて麺を掴み行ってみる。
極太でエッジが感じられる麺は、硬めの茹で加減。
風味高い小麦の香りが鼻腔を刺激。
コシがありツルモチの食感で、スープの掬い、相性は上々。
225gの麺は、最後の最後までダレる事がなく、秀逸な物。
その他、名脇役な各種アイテムも無難に美味しく、あっという間に
固形部がなくなりご馳走様。
昇格したと謳う、ソース油そばなんかも気になるところ。
同エリアは商用で頻繁に訪問するので。折を見て再訪したい。