コメント
さん、さぶちゃんへのコメントありがとうございます。
> これだけケチョンケチョンに書いておいて、全く嫌な感じがしないあたり、店への愛情を感じてなりません。
いえいえ、ケチョンケチョンに書いた覚えはないです...ありのままをリアルに描いたつもりだったのです。
そして、かなり期待して行ってるのも事実。あー言う老舗店が好きですからねぇ。
> 雑誌なんかで「メチャクチャ旨い!!」って書いてありますが、あり得ませんw だってこんなにテキトーに作ってるんだから。。。
化調好きですねぇ... 愛ですねぇ... そして職権乱用ですねぇ...
> 内緒ですが、私はらーめんよりちゃーはんを食べる確率の方が高かったですw
半ちゃんが¥150だとするとちゃーはん¥600は、どんだけ盛られるんですか?! おお、それも見てみたいですねぇ。
熱々の中華鍋に大量の卵を投入して作られる過程を見た際、出来立て食べてー!!と思いましたよ。
ちなみに自分が今回頂いたのは最終ロットだったので、おこげも混じってました。
あかいら! | 2008年1月19日 07:46
あかいら!
グフ ゲルググ
紅威 雪出
カナキン

モーパパ





自分のところから調理の工程が全て見えます。先ずドンブリには味の素らしき科学調味料が、割箸を使って器用に投入されるところ。スープの醤油ダレに大量の「ほんだし」が投入されるところ。そして、カウンターに置かれたドンブリにスープを入れる際、結構な量のスープがチャーハンの中華鍋に投入されるところ(これは単にこぼれているだけですが)。どこを取ってもワイルドなお仕事振りです。まぁ、その加減がコチラの美味さ、良さだと思われるのですが...
一番びびったのは、チャーハンを作っている際、年季の入ったおひつから中華鍋にご飯を投入している際に、こぼれたご飯を拾った時です。 「まさか?!」と思いましたが、ちゃーんと捨てておられました。一瞬、ヒヤッとしました...
半ちゃんらーめんについては、多くの皆様がレビューされているので、多くは語りませんが、皆が行列を作ってまで食べる訳が分かります。素朴な醤油味のスープと細打ちのストレート麺はスルスルと美味いです。そしてチャーハンも醤油の焦げも香ばしい昔懐かしい味です。ご馳走様でした♪
ところでコチラの暖簾は何故いつも左右逆「ンメーラ」に掛けられているのでしょう。自分が見る時だけなのか?それとも何かげんを担いでいるのか?ちょっと不思議です。