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2013 1/27(日) 14:08 先客6名金山に仕事に来た際にはホテルに向かう最中によく前を通っていて気にはなっていたんですが何故か今まで訪問することは無くて、今回は昼過ぎに金山に着いてお昼も食べて無かったのでいい機会だと向かってみると14:30までの昼営業に間に合ったので迷わず入ってみました。入って右側にある券売機を眺めると一番上につけ麺があったのでオススメなんだろうと思ったのでつけ麺に決めて、並・中と同額でしたがそこそこお腹が空いていたので3玉分という「てんこ盛」にしてみました。綺麗な店内のカウンターに座り、食券を渡して周りを眺めると先客二人も未着だった為自分の着丼までまだ暫く掛かるかと思って卓上の調味料(お酢・ラー油・胡椒)なんかを眺めながら完全に気を抜いていたら突然の着丼。注文から約6分での提供でした。さぁ、食べようと思ったら店主らしき方が厨房から出てきておもむろに暖簾を仕舞い始めました。まだ14:30前ですがこの日早仕舞いのようで14:15に昼の部は終了のようです。結果的にはギリギリの入店になりました。改めて、一般的なつけ麺の割には着丼が早いなと思っていたら早かった理由が麺をサーブされたときにわかりました。こちらの麺は平打ちの細目で見た目は稲庭うどんのようです。しかし、実際に食べてみると意外にコシがあり歯応えものど越しも楽しめて美味しいです。スープはさっぱりな感じだけど飽きるような弱さはなくてこの麺にも乗りやすくて合っていると思い、細目の麺の為啜りやすいのでどんどん減っていきます。具の極太メンマと炙った大きめのサイコロチャーシューは柔らかいし焦げ目がアクセントになっていい口休めになりましたので一気に麺を一口分残すだけになり、このタイミングでスープ割を注文するとさらに醤油と出汁のさっぱりした味で戻って来たのでこれに残った麺を投入して味わいながらの完食完飲しました。平打ち麺のつけ麺はコシも弱くあんまり好きでは無かったんですがこちらの麺は予想外に美味しかったので量的にも満足な昼食となりました。
金山に仕事に来た際にはホテルに向かう最中によく前を通っていて気にはなっていたんですが何故か今まで訪問することは無くて、今回は昼過ぎに金山に着いてお昼も食べて無かったのでいい機会だと向かってみると14:30までの昼営業に間に合ったので迷わず入ってみました。
入って右側にある券売機を眺めると一番上につけ麺があったのでオススメなんだろうと思ったのでつけ麺に決めて、並・中と同額でしたがそこそこお腹が空いていたので3玉分という「てんこ盛」にしてみました。
綺麗な店内のカウンターに座り、食券を渡して周りを眺めると先客二人も未着だった為自分の着丼までまだ暫く掛かるかと思って卓上の調味料(お酢・ラー油・胡椒)なんかを眺めながら完全に気を抜いていたら突然の着丼。注文から約6分での提供でした。
さぁ、食べようと思ったら店主らしき方が厨房から出てきておもむろに暖簾を仕舞い始めました。まだ14:30前ですがこの日早仕舞いのようで14:15に昼の部は終了のようです。結果的にはギリギリの入店になりました。
改めて、
一般的なつけ麺の割には着丼が早いなと思っていたら早かった理由が麺をサーブされたときにわかりました。こちらの麺は平打ちの細目で見た目は稲庭うどんのようです。しかし、実際に食べてみると意外にコシがあり歯応えものど越しも楽しめて美味しいです。スープはさっぱりな感じだけど飽きるような弱さはなくてこの麺にも乗りやすくて合っていると思い、細目の麺の為啜りやすいのでどんどん減っていきます。
具の極太メンマと炙った大きめのサイコロチャーシューは柔らかいし焦げ目がアクセントになっていい口休めになりましたので一気に麺を一口分残すだけになり、このタイミングでスープ割を注文するとさらに醤油と出汁のさっぱりした味で戻って来たのでこれに残った麺を投入して味わいながらの完食完飲しました。
平打ち麺のつけ麺はコシも弱くあんまり好きでは無かったんですがこちらの麺は予想外に美味しかったので量的にも満足な昼食となりました。