コメント
こんにちは。
本当にワンコインで食べれる貴重な二郎ですよね。
自分もまた食べに行きたいですw
ayashi | 2013年2月2日 17:09こんにちは。
何と小ラーメンが一杯500円とは驚きですね。
又、日曜日が定休日のお店が増えている中で、週末営業を
行っているとは有難いお店です。
情報有り難うございました。
私の課題店にUPしておきます。
またぞう | 2013年2月2日 17:19お、スーパージャンプいいっすねぇ。
スキー場リフトでもお一人様優先レーンがあるし、やはりラーメン屋でも一人優先ルールを徹底してほしいなぁ。
ここのお店の前はしょっちゅう通るので、いつも混み具合をチェックするのが日常なのですが、夜の部は遅くなるほど混んでくるイメージがあります。
味的にはあまり好みではない(というか一度以外全部下ブレだったw)のですが、ワンコインってのはやっぱり素晴らしいですよね。久々に食いたくなってきました。
というか、今年に入ってまだ直系行ってないんだった。。(この前神田店行ったけどあれは例外w)
どこでカネシ初めしようかなぁ。。
タム6000 | 2013年2月2日 19:11どもです。
こんないいのが、ワンコインでいただけるなんて…。
羨ましすぎる~。
朴さん | 2013年2月2日 23:21どうも~
目黒二郎ですか~
スーパージャンプで店内入店とは、ラッキーですな~(笑)
しかし、、こちらなんか他の直系店と比べて早く食べないと
いけないんですよね?(笑)
そんなんで、避けてましたW
このボリュームで500円とは・・やはりスゴイ。
僕はまずは直系なら総本山ですかね~。
でこちらは・・来年になんとかW
右京 | 2013年2月3日 11:07おお、教科書的な二郎、
ここで食べられますかー。
意外に教科書的なのって、ないのかなー?
GT猫(ひっそり活動中...) | 2013年2月3日 19:41こんばんは~。
そうだ、今年はワンコインラー頂こうかな。
場所柄、なかなか再訪できなかったですが
久々に頂いてみたくなりましたね!
プリティ | 2013年2月3日 21:16どもです!
何気に好きですよ、メグジ。
今では貴重なワンコイン二郎ですもんねぇ~(^^)
YMK | 2013年2月4日 08:31どもー
この内容でワンコインとはすばらしい!
近所にあったらオヤツ感覚で通ってると思いますよワタシw
はぐれメタボ | 2013年2月4日 14:56こんにちは。
以前 目黒に勤めてたときに こちらがオープンして 毎日のように通いましたよ~(^^)
かなり昔ですが。。。
私の二郎の始まりのお店です!
あ~食べたい。
Stag Beetle | 2013年2月4日 15:55 をっと!
【 祝♪ 1600採点! 】
見逃すとこだった~
お疲れ様です~1600って! 凄い数字ですね。。。
お身体に気を付けて ラー生活を楽しんで下さい!!
ホント すげ~(^^)
Stag Beetle | 2013年2月5日 16:01ラーメン王子さん、kaitです。
祝1600レビュ、すばらしいいです。
こちらワンコインはすごいですね。
いつかは食べたいと思ってます。
kait | 2013年2月7日 11:43ラーメン王子さん こんにちは!
遅くなってすいません・・・
祝 1600採点 おめでとうございます!
こちらで節目ですか! この前、お店の前を自動車で通過しましたが、凄い行列でした。
500円でこの味とボリュームなら、納得ですね!
これからも健康に気を付けて、楽しく・美味しいラーメンライフを!!
ヨコべー | 2013年2月12日 11:01
おうじろう

ケーン
いぜず
まー
マサキング





2回目の訪問、19時半頃の到着。外待ち8名に接続。
入ってすぐの券売機による食券制。お店は2人体制。
お冷やは、カウンター角の冷水機にてセルフ。アイテムは、カラメボトル・胡椒。
直系モード突入。週末に夜営業してくれている嬉しいコチラへ♪実に5年振り!
凍てつく寒さの中しばしの待機を覚悟していましたが、先待ちの方々に連席希望が多く、
店員さんからスーパージャンプにての入店を促されました。ラッキー
微乳化でサラリめの仕上がり。所謂ライトめな塩梅ですが、直系ならではの豚感とカネシの味わいがあれば満足感は保証付きw
カラメ好きなので早速卓上ボトルを駆使。山頂のニンニクも早めに混ぜ合わせ、スパイシー&パンチアップです♪
麺は極太平打のややウェーブ。茹で具合は硬からず柔からず、丁度良いモチモソ感でした。
ヤサイはキャベツ率2割ほど。しっかり湯通しされているようですが、シャキっとした食感が残り好かったですね~。
ブタさんは、エンドカットと薄いチャーシュータイプが4~5枚。
ごちそうさまでした。今では驚愕のワンコインJな1杯!!
本店は別として、二郎イズムはココに詰まっているのではないかと思わせてくれます。