コメント
こんにちは。
お、行かれましたね!
此方のお店、悪くないですよね♪
と言いつつ、なかなか再訪する気が起きないですけど・・・。(^д^;
あかいら!さんのレビューを見たら、僕も街中華で食べたくなっちゃいました!
ってコトで、僕もこれからBMしている街中華に行ってきます!!
おさっても | 2013年2月3日 11:15あかいら!さん、こんにちは。
白濁したスープにたっぷり炒め野菜。街中華のタンメンはこうありたいものです。
ただ、麺がちょっと微妙ですが・・・それも街中華クオリティということでw
野毛系のようにちょっと太めの麺ならもっと良くなりそうなのに・・・。
ぬこ@横浜 | 2013年2月3日 12:10こんにちは。
こちらなかなか評価が良いですよね。
水餃子ラーメンとか面白そうなメニューもあるし、さすが大田区街中華なかなかやりますね!
酒乱 | 2013年2月3日 13:09こんばんは~
座敷に上がり込んでまったりとタンメンをすすって欲しかったですが、カウンターで召し上がられたようですね。
ところで、平和島入り口付近に新店出来そうですよ。
ところで、大森北のユニクロの近くに「菜香園」が出来そうですよ。
以上、余談でした。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2013年2月3日 18:02こんにちは。
あかいら!さんまで、ボンタローマジックにヤラレましたか!
誰しもが、あの麺を許容してしまうというソレにですよ。
大田区街中華。。。。奥深いです。
で、、、お願いがありまして、、、
その中でも、かなりコナレてる部類の未登録店のレポを委託したく。
ボンタロー級、、、いや、ソレをもしのぐ怪しさなんです。
4回ほど偵察に向かうも、、、夜だけの営業みたいなんです。
ワタクシは、もはや断念いたしました。。
後ほどメールします。
hima | 2013年2月3日 18:28おさってもさん、まいどです!
> と言いつつ、なかなか再訪する気が起きないですけど・・・。(^д^;
まぁ、リピートする程のお店では無いですよね(汗)
でも、奥の座敷でくつろいじゃったら、ハマるかも!w
> ってコトで、僕もこれからBMしている街中華に行ってきます!!
行ってらっしゃい!
大田区は街中華の宝庫ですから!
地雷もあるので要注意ですがw
あかいら! | 2013年2月4日 15:02ぬこ@横浜さん、まいどです!
> 白濁したスープにたっぷり炒め野菜。街中華のタンメンはこうありたいものです。
> ただ、麺がちょっと微妙ですが・・・それも街中華クオリティということでw
ナカナカスバラシイクオリティです。
麺についても大田区街中華平均クオリティです(爆)
> 野毛系のようにちょっと太めの麺ならもっと良くなりそうなのに・・・。
野毛系と言うのがあるんですか?(汗)
勉強不足でした... もっと精進します。
あかいら! | 2013年2月4日 15:04酒乱さん、まいどです!
> 水餃子ラーメンとか面白そうなメニューもあるし、さすが大田区街中華なかなかやりますね!
まぁ、それは奇をてらい過ぎな感は否めないですけどねw
大田区街中華最高!
あかいら! | 2013年2月4日 15:06ジャムおじちゃん(充電中...)さん、まいどです!
> 座敷に上がり込んでまったりとタンメンをすすって欲しかったですが、カウンターで召し上がられたようですね。
出来れば座敷で頂きたかったですが、別のお客さんで、両方とも使われてましたし、
手前のカウンターが空いているのに、奥の座敷で相席っていうのも変ですしw
> ところで、平和島入り口付近に新店出来そうですよ。
知ってます。博多ラーメンのお店ですよね!コンビニ跡地。
> ところで、大森北のユニクロの近くに「菜香園」が出来そうですよ。
知ってます。大森福屋の斜め向かいあたりですよね。
イケ麺さんが登録しないなら、伺った際に登録します1w
あかいら! | 2013年2月4日 15:10
あかいら!









らぁめん 元気の源閉店後に登場したJインスパイア、大黒家商店 蒲田店へ伺おうとお店に向かったものの、なんと何も掲示がないままシャッター。 まさか早速お隠れあそばれたんでは?!と、ちょっと不安がよぎります。 と言うことで、代打のコチラ大田区路地裏街中華である「凡太楼」へ伺います。
お店に入ると、そこは狭いカウンター1線。 でも奥には1階自宅をそのまま使っている座敷があります。 座敷は2間、テーブルは2卓。 正に普通のお宅な感じです。 テレビを見ながらくつろいで食事をされております。 本当に、お隣の家を覗きこんでしまった様な、そんな錯覚におちいります。
お店は、大将と女将さんの夫婦船。 お二方ともマスクをされておりますが、女将さんだけ、鼻の穴を見せてマスクを掛けられておりますw 本日は先人とは違うものを!と言うことで、塩スープであるタンメンを頂くことにしました。 コチラのタンメンはキッチリ中華鍋での炒めから入ります。 あくまでも音で聞いているだけですが、まぁ、自分の1杯しか調理していないので間違いありません。 そして、主たる調理は女将さん。コチラのお店は厨房もかかあ天下と言う感じみたいです。
さて「タンメン」。 ファーストインプレッションで、スープとアブラが乳化した白濁のスープがいい感じです。 写真では分りづらいですが、湯気がもうもうと立ち上っております。 先ずは熱々スープをレンゲで頂くと、正に期待通りの味わい。 野菜、肉の旨味をまとったアブラがスープと相まって、なかなかイイ塩梅です。 化学の力も借りて、これぞ街中華と言う旨さです!
最初に炒めが入った野菜はシャキっと、そしてドンブリの底にだらしなく横たわっている麺は、フニャッと。 柔らかめの仕上がりの汎用中華麺はお約束通りです。 熱々なので、下唇を火傷しながらも完食。 スープは半分頂いて、ご馳走様です。
遅ればせながらの訪問となりましたが、まだまだ大田区の路地裏には街中華が隠れておりますね。 それをサルベージするのが何よりもの楽しみですが、どんどん出てくるところが、大田区の町工場の底力を支えてきた、街中華の強さだと思われます! 再びご馳走様です。