コメント
をほッ!
行ったんですね〜(ビックリ!)
1麺さんの感想は私の予想通りですよ〜(笑)
多分 影アニキもそんな感想だと思います(笑)
しかしながら 適度な満足だったようで 安心しました
優しい味なんですよね〜
良いお店です
Liberty | 2008年1月24日 15:03むむっ、私の採点予想をしておられる方が下にいらっしゃいますネ〜w
予想通りか確かめに行きたいんですが、私の生息地&行動パターンからは中々チャンスが訪れません。
カエシが弱いのはチョイと。。
しかし!何とか下の方の予想を覆し、高得点を叩き出したいなぁw
SPARK影 | 2008年1月24日 15:14おおお、美しい。
今の僕には、どんな絵画より、どんな美女よりも。
腹減ったw
細めんが、また良いですね〜〜。
実は、栃木でも“燕三条系”の店があるんですよw
評価はバラバラですが、訪問の価値ありそうですね^^
ランディ | 2008年1月24日 20:33どうもです!!
続々とお仲間達が訪問していく中、なんだか取り残されてしまいそうな気配です・・・
湾岸地区は気になるお店多すぎです!!
泉 | 2008年1月24日 21:18こんばんわ〜〜〜
うわ〜 来ました〜
うんうん 確かにカエシは弱めですよね〜でも味がコクがある。
なかなかの評価で良かったです。
>バラ巻きタイプのチャーシューが2枚をしばらく沈めておき。
マジすか?私の時は一枚でした。。。。ガーん。。。
1投です!!!
うこんさま | 2008年1月24日 21:24おばんです。
確かにカエシは弱めで油も少なめです。
でもそれが優しく感じるのかなぁ〜、と自分は思っちゃいました。
自分が行ったときはおばちゃん二人体制でした。
そのときも店主から名前で呼ばれている人が多かったですw。
めんやももさん、価格を忘れちゃったんですが値段は高めでした。
クーポンは必須ですね。
>「究極のラーメン」買っちゃいました
>クーポンが561枚のクーポン付きです、絶対元取れそう
561枚もですか〜、自分も買わなきゃw。
コンビにでは売ってないですよね??
エイチジー | 2008年1月24日 22:44こんばんは。
まだまだ経験の少ない私には「新潟ラーメン」の響きはそそられますね!
味わい深そうなスープが美味そうです。
CPも高そうですし良い店のようですね。
BMしておきます。
ぽんたくん | 2008年1月24日 23:09こんばんは〜
コメントありがとうございました。
みなさんこちらのお店が高評価なので、いってもいないのになんか嬉しいですね!
昔は都内にも「おもだかや」という新潟ラーメンの店がありましたが、今じゃあ稀少なあっさり系のお店ですね。
もうすぐ新潟ともおさらばしそうなので、今後はこちらのお店へも行く機会が増えそうな気がします。
わた | 2008年1月25日 00:01
1日1麺


もんど
norry
流星





店舗の看板に掲げられている「新潟ラーメン」の文字、ここ最近交流のある諸兄のレビューでヒートアップしている蓬来軒 千葉店。新潟のラーメン事情に詳しいわたさんは新潟市内にある本店へ2度訪問されていたが共に高評価だった。
“燕三条系”のこってり煮干の背脂チャッチャ玉ねぎ入りは好みなんだが。。。
11:30 シャッター待ち10分を経て1番に入店、1塁側厨房口に掛ける、スタッフはおばちゃん3人という布陣だが、「あれっ!オヤッサンは?」と言う常連らしい方の問いかけを2回聞いたので普段はいらっしゃるのかも?○○さん、○○銀行さん、と固有名詞で呼ばれるお客が殆ど、なんと開店5分で満席なのだ。
寸胴が見える、ゲンコツや鶏ガラは目視出来なかったが椎茸、タマネギ、長ネギなどは浮いていた。スープの肝とも思われるウルメイワシの煮干は恐らく袋に入れられて沈んでいるのか?スープは透明感のあるサラッとした感じ、ドンブリにはカエシのみが入れられた。
ワンロット2杯づつ、最初の一杯目が提供された。並々を張られたスープがなんとも美しい!たっぷりスープを続けざまに3杯、魚介系の旨味が期待通り、やさしい味わいながらも強いインパクトを感じる。更に2杯、まだたっぷりある
やや油分が不足しているようにも感じるのでバラ巻きタイプのチャーシューが2枚をしばらく沈めておき、一役買ってもらう事にする。
ダンボールから取り出された麺は毎日、新潟から空輸されてくるらしい。茹でで時間は僅か30秒程度、細めで若干ウェーブがかったタイプ。
啜り上げれている最中、チュルチュルと唇を通過する麺肌のなんとも言えない気持ち良さを感じた。啜り上げたスープと合さり、噛み心地も実にいい。こりゃぁタマラン!
大盛りの麺量は1.5玉よりも多く2玉よりかは少ないとのこと、でも何故?
体感としては2玉程度はあったと感じるので、プラス100円は問題なし
メンマは細めで最低限の味付けのみ、食感重視なのだろう 麺と同時に食べることを前提としているような感じだったが、見事その役割は果たしてくれたようで、良いアクセントを付けてくれた。バラ巻きチャーシューは「がんこ」に匹敵する程柔らかく、ホロッと容易に箸で切り分けられる、毎回のように麺+少量の肉+ネギの組み合わせで啜り続け一気通貫!スープも合間合間に飲んだが、未だたっぷり残っている。
レンゲを置き、最後は三々九度で〆た。
個人的な好みとして、若干カエシが弱かったこと、油分が不足していたことくらいがマイナス要因と感じたが十分満足の行くラーメンであり、幅広い客層に支持されるのも頷ける。