コメント
あかいら!さん こんにちは!
大岡山はラーメンの激戦区になってますね。
>それと、大岡山と言う地域特性を鑑みた場合。 もう少しお安く、そしてもう少しボリュームが欲しいトコロです。
ですよね~
ヨコべー | 2013年3月11日 15:49こんちくわ~。
>大岡山と言う地域特性を鑑みた場合。 もう少しお安く、そしてもう少しボリュームが欲しいトコロです。
激しく同感です!
どこの店舗も客足が伸びず・・・
学生ターゲットに店舗展開してるなら、一考して欲しいですね^^;
富士山 | 2013年3月11日 16:51あかいら!様、こんばんは。
ほんと、ニアミスでしたね。
ひるがおは好きなのでちょいちょい伺いたいですが、
本店の方が営業時間早いので、そっちにいっちゃうかもです。
azteca | 2013年3月11日 19:04ヨコべーさん、まいどです!
> 大岡山はラーメンの激戦区になってますね。
以前からそうでしたが、大店が入ってきて尚更ですね。
まぁ、最終的な勝者は東工大生のハートを鷲掴みにしたお店ですね。
あかいら! | 2013年3月12日 06:49
あかいら!
ミー太郎

タミヤモトオ
りょうま
meak_noodles





最近、大岡山にジワジワと進出しているせたが屋グループ。 昨年の豚骨世界 大大 大岡山店に続いて今年オープンされたコチラ「塩らーめん専門 ひるがお 大岡山店」へ伺って参りました。
休日のランチタイムど真ん中、店頭には2名の待ちがありましたが、既に食券は買われている様で、店員さんは自分にも食券を買うように誘導します。 塩らーめん専門店ですから、ここはやっぱり!と、天邪鬼ブリを発揮して「鶏白湯らーめん」のボタンを押下。 再び外に出て列に並びます。 しかしながら、然程待つこと無くお店に入ることが出来ました。
オープンしたばかりのお店は綺麗ですね。 そして店員さんたちもフレッシュで、流石大店! しっかりと教育が行き届いている! そんな感じが見て取れます。 厨房の棚には、収納すべきものがキチンとラベルで表示されており、基本アルバイトで成り立つお店だという事が分かります。 きちんと調理も接客もマニュアル化されている事かと思われます。 「お水はセルフで...」と書かれておりますが、キチンと店員さんが運んできてくれました。 これもマニュアル?!なんて、歪曲した大人はうがった見方をしてしまいます...
さて「鶏白湯らーめん」。 熱々での登場です。 先ずはスープを頂くと、しっかりとした鶏白湯と言う感じですが、何気にアーティフィシャルな味わいを感じるのは、セントラルキッチンで、しっかりと仕上げられているからですかね。 まぁ、間違いない味わいという感じではありますが、何気に有難味が感じられません。 イエ、決して不味い訳ではないのですが...
トッピングは、チャーシュー、メンマ、青のり。 この鶏白湯に青のりと言う組み合わせに、疑問を感じます。 しかもそこに柚子の皮まであしらったりして、どうにも香り同士を喧嘩をさせたいような... 鶏白湯本来の味わいを消したいような... そんなアンバランスな不整合な感があります。 チャーシューは、味わいは悪くないのですが、これまた香りが強すぎて、このスープにどうかな?と言った感じです。
麺は極細ストレート。 他のお客さんのつけ麺を見てると、胚芽っぽい中太平打ビラビラ麺を使われておりますが、このスープにも、その麺を使って頂きたかった... コチラの極細ストレートは、細い割には弾力はあるものの、スープとのバランスがイマイチ感は否めません。 やはり、何気にアンバランスですよね。 それぞれの味わいは悪くないのですが、何かこう、総合力に欠ける... 現在のWBC侍ジャパンのチームのような、爆発すればスゴイんだけど、何か物足りない... 春先のジャイアンツのような... 問題はコーチ陣か?! そんな感じの1杯です。 ご馳走様でした。
それと、大岡山と言う地域特性を鑑みた場合。 もう少しお安く、そしてもう少しボリュームが欲しいトコロです。 平日ランチタイムは何かサービスされているのかも知れませんが...