コメント
himaさま、kaitです。
じぃ麺\'75ですね!
鉄板炒り焼き豚、旨いですよね〜!
ライスに乗っけて焼き豚丼もいいっすよ!
ここは、並ばずに食べれるので良いです。
次の小岩侵攻は?
kait | 2008年1月30日 20:57おばんです。
チャーシュー、安くて絶品ですよね。
オヤジの自慢に一品らしいですよ。
そしてこちらの親父、いい味出してるんですよね。
屋台のおでん屋のおっさんのイメージはぴったりです。
自分が訪問した際は他に誰もいなかったので、ラー話で盛り上がっちゃいましたw。
にゃがにゃが亭 行徳店さん、直線距離では近いでしょうけどお勧めはいたしませんw。
これなら一之江の方がいいのでしょうね。
エイチジー | 2008年1月30日 23:30コメントありがとうございます。
kaitさん、
お勧め頂きましたコチラ、満足できました。
今回、移動時間を含めて50分。
混んでなければ小岩も何とかなりそうです。
次の小岩は、麺喰屋 澤の味噌かしらん。
ぽんたくんさん、
じぃ麺Tシャツ、着てましたよ。
壁にも掛けてあり、売ってるならば買いたくなっちゃいますね。
あのチャーシュー、ホントにシビレました。
さん、
ラー話の件はレビューを読ませて頂きました。
面白かったです。
今回、途中で客はワタクシだけになりましたので、
店名の由来なども聞いてみようかと思ったのですが・・・
ラー話で盛り上がっちゃうと時間内に帰れなくなるので断念しました。
なんだかじっくり話してみたいオヂサンですよね。
hima | 2008年1月31日 10:32どうもです!
毎回楽しいレビューありがとう御座います。
お肉うまそうですね!!
いつも清潔さに気を遣えるお店はラーメンも気を抜きませんよね〜
うちの地元でも、けしからんチャーシュー麺がありますが、
http://ramendb.supleks.jp/score/72188
こちらも。。。ヨダレと共に脳汁が。。
五臓六腑に海綿体まで染み渡るとは!
その夜は奥さんさぞかし喜んだでしょうね!(爆)
3ちゃん | 2008年1月31日 15:21
hima
たける(喫煙者)
capris
ユー坊








バイクでの昼飯遠征もラクラクです。
環七を北上し、信号のタイミングで無人となった高架橋を一人進めば、
まるで滑走路を走っている気分にさえなります。
滑走路の向こうに丹波哲郎でも立っていれば・・・・
それはまさに、Gメン75のオープニングです。
12:15頃に店に入ると先客は2名。
カウンターの中には、Gメンのボスというよりも、
おでん屋のオッサンといった風情の店主がお出迎え。
写真のチャーシューがヒジョーに美味そうで、思わずチャーシュー麺を注文です。
うっ!!
鉄板の上に並べられたバラ肉、デカいわ大量だわで、ドキドキします。
まるで目の前で焼いてくれるタイプのステーキハウスの気分。
先客の2名は既に食べ始めていますので、アレが全て自分のモノだと思うと、
なんだか世界の覇者になったモーソーが湧いてきました。
しかも、その香ばしいニオイがプンプンと漂ってくるのです。
アッアッアッ、もうダメぇ!はやくぅ!!
店主は、動きの一つ一つが丁寧でした。
テボ笊に引っかかった1本の麺も見捨てずにドンブリに落とし、
手が空くと、ガス台や耐熱板をフキンで拭いております。
さりげなく置かれた装飾品にも店主のコダワリが感じられますが、
カウンターや厨房内に漂う清潔感、それは何よりも一番の装飾でしょう。
そんな店主が仕上げたラーメンが、ウマくない訳がありません。
フツーといえばフツーのスープなのに、なんだかイキな味わいが感じられます。
イヤでもスープと共に口中に入り込む大量の小口ネギが、リッパな脇役を演じているのでしょうか。
ナルト、そして海苔もそれぞれのポジションをソツなくこなし、
最後までドキドキさせてくれる展開です。
図らずも箸やレンゲは激しく動き、コチラもアクションで応えてしまいます。
主役のチャーシューをひとカジり、脳内にアドレナリンが溢れます。
広がる肉汁、歯ごたえの良いコゲの部分、醤油ダレを引き立てる脂身の甘さ・・・・
食い飽きるほどの量なのに、飽きるどころか麺の存在を忘れてしまいそうです。
あ〜、これだけで腹が一杯になっても悔いはなし。
アクションドラマを見終わった後のような爽快さ、まさにGメン75を見たような。
そんな満足感が、五臓六腑から海綿体にまでしみわたりました。
さて、お会計。あいにく1万円札しかありません。
「すいません。マンケンでもイイですか?」
店主には即座に通じなかったらしく。
「はぁ?なに?」
その時の店主のシカメっツラが、まさに丹波哲郎そのもの・・・・・
さすがに、それは無理がありすぎです。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペースなし