コメント
どもです!
ちょっと前北区の本店に
行こうとしたんですが、
相変わらずの並びで断念。
神田店もまだまだ落ち着かないようですね。
でもコチラの限定はちょっと面白そう!
機会があれば食べてみたいですねえ!
Hiroy | 2013年5月6日 08:53どうもです~。
一昨日この界隈を探索して、コレ発見しました。
食べられたんですね!
なるほど~、やはりソフトタッチな感じだったんですね。
「次郎」を強調して予防線を張ったのかなw
この近くの「わいず」では台湾まぜそばが登場したようですよ♪
おうじろう | 2013年5月6日 14:52木村ロックさん、こんばんは!
本店は並んでましたかぁ。。。
まあ、また子供店長目当てのお客も多いと聞いております。女性は得ですな!^^;
此方もオペレーションはまだまだ課題が残りますね。。。
「次郎」の味はまあまあでしたね!全然ワイルドじゃないぜぇ~!って感じでしたが。^^;
4門 | 2013年5月7日 04:08ラーメン王子殿、こんばんは!
ある意味想像の範囲内の「二郎」って感じでしたね。辛味調味料が此方らしくて良かったですが。^^;
スープがもっと熱くてニンニクももっと利いていたら、もっと印象派変わっていたと思います!
ホンマでっか!?「わいず」の「台湾まぜそば」!辛そうで旨そうです!
そっちの方が興味深いですね。BMしときました。。。^^;
4門 | 2013年5月7日 04:13どもメタボです
>待ちに20以上は掛け過ぎだ。「つけ麺」でもないのに。。。
いやー いくらなんでも長いですわなぁ^^;
ほんわかした豚骨醤油ってのも実に女性的ですね
二郎系なら日暮里の「こじろう546」さんみたいなスープが好きですが
おっと!こちらは次郎系でしたねw
はぐれメタボ | 2013年5月7日 16:58はぐれメタボさん、おはようございます!
自分も「日暮里ブラウン」の「こじろう526」は大好きですけども、
此方のインスパイアは本当に優しい「二郎」だったんですよね。。。
基本ベースがライトで、調味料が個性的というコントラストを楽しむ感じでした!
何と言うんでしょうかね、、、
此方って、担々麺のスパイス等に代表されるように、
研究され尽した調味料には個性が発揮されてリスペクト出来ますが、
こうした思い付き的アイデアメニューに関しては、感性一本やりでイマイチ力不足な感じです。^^;
4門 | 2013年5月9日 04:38
4門


鬼辛柿ピー
なお






昔は開いてる店なんて皆無だったのに、時代は変わった!
オフィス街だけど、最近出来た新店等は何処も比較的やっている。
むしろ、そんなゴールデンウィーク限定というラーメンが此方だ!
1日限定20食!というプレミアム感を出した商品。一応食べてみたい。
題して「YOU次郎」である。「二郎」じゃなく「次郎」!
子供店長のブログ内でも、そこを強調していた。。。
要するに「ほうきぼし」の考える「二郎」インスパイア!
そこに自分も興味を持った。若い女性が作る「二郎」系ってどんなだろう。
今日は店内の客も少なめのお昼前。スタッフはお兄ちゃん一人だが、
相変わらずオペレーションは遅い。麺の茹で時間を考慮しても少々イラつく遅さ。
1人前ずつ作っているのは分かるけど、待ちに20分以上は掛け過ぎだ。「つけ麺」でもないのに。。。
茹で時間短めの極太モヤシが軽い小山を描き、てっぺんにはニンニク味噌。
脇には大判のロール叉焼。肉厚で食感も良い。何よりも荒みじん切りの玉ネギが美味い!
キャベツは彩り程度。見るからに優しさ溢れる「二郎」系である。。。
スープもライト!想像はしてたけどマジに女性的。ほんわかした豚骨醤油だ!
作り手の加減だろうがスープがぬるい。だから余計にライトに感じてしまうのだ。
麺は結構な太麺。ツルモチの良い塩梅の麺だがコレも優しめ。全然ワイルドさが無い。
コシもそこそこあって、太いモヤシと荒みじんの玉ネギとで、食感の表情が変幻自在。。。
付合せに出される「辛味調味料」がミソである!
ガツンとした辛さは無いが、中国系香辛料の醸し出すエスニックな香りと爽快感がグッと風味を助けてくれる。
こんな調味料を「二郎」スープと合わせる感じが、いかにも「ほうきぼし」的である。
此方の名物「担々麺」の流れを組む独特の辛味調味料が、この準ワイルドの「二郎」スープに華を添えるのだ!
この効果のおかげで、スープの最後の1滴までコッテリ感無く食べられるのである。
こんな「二郎」初めて~♪という着地点へ誘われる訳だが、それなりに食べ応えはあるのだ。
見かけは確実に「二郎」だけど、スピリッツ的なものが根底から違う。。。
何と言うか、「男らしさ」とか「男くささ」みたいな処を、昔の女性と今の若い娘とでかなり違う趣向性があるのと近い。
昔は「胸毛」がアリだったが、今はナシの時代である。そんな、体毛がつるんつるんの「二郎」といったところである。
自分は意外に嫌いじゃなかったけどね。。。
ご馳走様!