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2008/2/8 19:00皆さん、こんにちは。会社残業帰りのラーです。佐野らーめん 麺龍は空いてますが、ラストオーダー間近ですからスルーしましょう。あっ、佐野青竹手打ちラーメン いしかり空いてますね〜、あっ、タイミング間違えて入りそこねました。モスバーガーの三角地帯でUターンしようとしましたが、そういえばここにもお店ありましたね〜。こちらも空いてそうですし、久々に入ってみましょう。しかし相変わらず営業感のないお店ですね〜。看板も小さいですし、知らない人は通り過ぎてしまいそうです。19:00入店店内にはカウンターに2名、小上がりに3名の先客。カウンター席の丼がまだ片付けられていません。見ると御主人一人の様です。金曜の夜にお一人ですか〜、しかもこちらの店内結構広いんですよね。中々大変そうですよ。元々寡黙な人が疲れ切ってさらに寡黙になっている感じがします。お冷頂いたついでにオーダーしました。とりあえず気長に待ちます。19:15先客のラーメンが運ばれてきました。そろそろですかね〜。19:20ようやく到着です。私のラーメンは実質5分の様です。では『いただきます』具のボリュームは中々です。スープは鶏ガラ・昆布のダシに魚介が加えられている様です。カツオでしょうかね〜、ちょっと和風ダシの風味が感じられます。関東から撤退して久しい『寿がきや』の和風トンコツのダシに似ています。課長感はありますが、あっさりと美味しいスープです。麺は中細ストレート。こちらは特筆する事はありません。具はネギ、メンマ、ワカメ、ゆで卵半個、チャーシュー5枚。こちらではゆで卵半個とチャーシュー1枚がデフォなんですね。以前ゆで卵トッピングしたら1個半きました。しかもごく普通の固茹で卵に¥60でしたから、今回はやめておきました。う〜ん、ここは半熟煮玉子が欲しいですね…。半熟煮玉子なら¥100普通に出しますが、ただの固茹で卵に¥60はちょっと…^^;メンマは色付きは濃いですが、薄味でこのスープに合っています。チャーシューは脂身少ないロース。タレがしっかり染みていて赤身は柔らかく、美味しいです。懐かしい『寿がきや』を思い起こさせる魚介スープ。強烈なインパクトはありませんが、またちょっと違った味わいの塩です。個人的には結構好みです。小学生時代、よく食べましたよ『寿がきや』。ラーメン1杯¥270ですからね。『寿がきや』のラーメンはもはや静岡まで行かなければ食べられません。個人的ノスタルジーな味でした。フランチャイジーだから仕方ありませんが、手打ち麺ならもっと良かった…。食べ終わる辺りからお客も増え始め、テーブル席が一杯になりました。厨房は相変わらず御主人一人。サービス業経験者の身としては、大変さが痛い程わかります。タイミングを見計らってそそくさと退店。御主人、頑張って下さい…。『御馳走様でした』
こんばんは病人です。 フランチャイズノスタルジー系ですか。 こちら、結構前を通りますが、必ず見逃します。 ご主人の頑張りを拝見したいのですが、 その前に、未訪の“いしかり”を撃破しないと…
>ランディ様 乙です。 体調はいかがでしょう? こちらは店舗周りの照明が暗いので営業しているのかしていないのか、わかりません。 フランチャイズですが、紅虎餃子房の香はありませんですね。 あぁ〜“いしかり”逝っちゃって下さい。 私“いしかり”のソースカツ好きなんすw。
P.S. 『紅虎餃子房』と書きましたが、『らあめん琥紅や』をFC展開しているホッコクグループのお店は『紅寅餃子房』でした。 鉄鍋棒餃子で有名な『紅虎餃子房』は際コーポレーショングループでした。 『紅虎』と『紅寅』? え〜い、まぎらわしい!
皆さん、こんにちは。
会社残業帰りのラーです。
佐野らーめん 麺龍は空いてますが、ラストオーダー間近ですからスルーしましょう。
あっ、佐野青竹手打ちラーメン いしかり空いてますね〜、あっ、タイミング間違えて入りそこねました。
モスバーガーの三角地帯でUターンしようとしましたが、そういえばここにもお店ありましたね〜。
こちらも空いてそうですし、久々に入ってみましょう。
しかし相変わらず営業感のないお店ですね〜。看板も小さいですし、知らない人は通り過ぎてしまいそうです。
19:00入店
店内にはカウンターに2名、小上がりに3名の先客。
カウンター席の丼がまだ片付けられていません。
見ると御主人一人の様です。
金曜の夜にお一人ですか〜、しかもこちらの店内結構広いんですよね。
中々大変そうですよ。
元々寡黙な人が疲れ切ってさらに寡黙になっている感じがします。
お冷頂いたついでにオーダーしました。
とりあえず気長に待ちます。
19:15
先客のラーメンが運ばれてきました。
そろそろですかね〜。
19:20
ようやく到着です。
私のラーメンは実質5分の様です。
では『いただきます』
具のボリュームは中々です。
スープは鶏ガラ・昆布のダシに魚介が加えられている様です。
カツオでしょうかね〜、ちょっと和風ダシの風味が感じられます。
関東から撤退して久しい『寿がきや』の和風トンコツのダシに似ています。
課長感はありますが、あっさりと美味しいスープです。
麺は中細ストレート。こちらは特筆する事はありません。
具はネギ、メンマ、ワカメ、ゆで卵半個、チャーシュー5枚。
こちらではゆで卵半個とチャーシュー1枚がデフォなんですね。
以前ゆで卵トッピングしたら1個半きました。しかもごく普通の固茹で卵に¥60でしたから、今回はやめておきました。
う〜ん、ここは半熟煮玉子が欲しいですね…。
半熟煮玉子なら¥100普通に出しますが、ただの固茹で卵に¥60はちょっと…^^;
メンマは色付きは濃いですが、薄味でこのスープに合っています。
チャーシューは脂身少ないロース。
タレがしっかり染みていて赤身は柔らかく、美味しいです。
懐かしい『寿がきや』を思い起こさせる魚介スープ。
強烈なインパクトはありませんが、またちょっと違った味わいの塩です。
個人的には結構好みです。
小学生時代、よく食べましたよ『寿がきや』。
ラーメン1杯¥270ですからね。
『寿がきや』のラーメンはもはや静岡まで行かなければ食べられません。
個人的ノスタルジーな味でした。
フランチャイジーだから仕方ありませんが、手打ち麺ならもっと良かった…。
食べ終わる辺りからお客も増え始め、テーブル席が一杯になりました。
厨房は相変わらず御主人一人。
サービス業経験者の身としては、大変さが痛い程わかります。
タイミングを見計らってそそくさと退店。
御主人、頑張って下さい…。
『御馳走様でした』