コメント
どうもです~。
あ、行かれたんですねw
ハハ、なるほどw確かにかなり生活感が漂ってますよね。
こういうお店に行くと、私あまりそういうトコロが気にならなくなるので…(苦笑)
常連さん以外はちょっと疑問を持つのも納得しますw
三河島の方に行くと、もっとスゴイお店もありましたよ~(爆)
次回は餡がかってるのにしようと思ってますが、コレは餡が少ないようで。他のだなww
おうじろう | 2013年6月17日 14:23どもー
なんとなく解りますw
そういったスタンスのお店は下町多いですよね
もっとコアなお店(焼き鳥屋とかスナック)だと
常連さんの食べ物だけでなく座るポジションも昔っからすでに決まってたりして
新参者がくると誰じゃオマエ?ってこっち見てたりしますよねーwww
(そういうの気にせず圧顔で飲み食いする私もちょっとおかしいんですけど(爆
はぐれメタボ | 2013年6月17日 17:03ラーメン王子 殿、おはようございます!
まあ、三河島~日暮里は自分がガキの頃からこういう店が多かったですけどね。
それにしても、下部のラーメンはおざなり過ぎのような感じでした。。。
最初からハードルを下げて訪問したのに、QSCがそれ以下だとテンションが下がります!^^;
4門 | 2013年6月18日 06:36はぐれメタボさん、おはようございます!
ありますね~!そういったイチゲンさんが入れない高いハードルの雰囲気。^^;
田舎に行くほど顕著な気がしますが、店と常連客でその店のルールが出来てしまっている。
グローバルなQSCなんか関係ないという独自世界が生きています。。。
4門 | 2013年6月18日 06:42
4門
はるいち(不活性化)
甚平







店内は細長く、奥の半分はほぼ店のバックヤード状態。
奥のテーブル席2つと、カウンターの4席程は店の私物で座れない。
個人経営のお店にありがちな、生活感が色濃く出た雰囲気。。。
正直、清潔感は乏しく、テーブルの上に前客の油も付いたまま。
「サントリー角瓶」のノベルティの水割用のグラスで出されるお水。
これだけで、此方の店のスタンスというものが分かるのである。
お店のQSCは一事が万事である。
「拘りが無い」と言えば褒め言葉だが、「どうてもいい」という感じが隠しきれない。。。
先客・後客も、ほぼ全て常連さん。
お客の皆が、近所の知り合いの家へご飯食べに来てる感覚で訪れている。
自分の後に来たオバちゃんは、来るなり煙草を吹かし毎度のメニューを頼む。
フラッとよそ者が入れない「年季」というものを感じさせる。。。
よく焼きされた天津玉子には、筍・木耳・蟹身・グリーンピース等で具だくさん。
ふんわり感は無いが、身の詰まった「天津麺」である。
麺はいかにもな市販レベルの中華麺。コシも弱く、昔ながらと言えばそれまでだ。
スープも、化調と粉末の鶏がらスープで作られた薄~い風味の無難なクオリティ。
懐古的な味ではあるが、現在の専門店には足元にも及ばない。。。
玉子には餡が掛かってないタイプなので、味はかなり単調である。
他にオカズ料理がないと、食べ進めるのに気合が要る「天津麺」である。
今回は「餃子」と一緒で助かった!
ご馳走様!