コメント
どうもです!!
雨の中の遠征お疲れ様でしたww
私も念願叶って傍店でのWオーダーに成功いたしました(笑)
こちらのお店は会長殿に同行いただく予定となっておりますww
泉 | 2008年2月12日 18:07こんにちは。私は昨日こちらにカレーつけの方で試してきました。おそらく、ですが、ラーメンの方よりもつけ汁の方より濃縮してる(カエシ・ダシなどが少ない?)ので、逆に私はその点でちょっと個人的にヒットしきれなかった部分がありましたね・・・
先にラーメンの方が良かったかな(苦笑)
こんばんは〜。
あ、スープはしょっぱかったですかあ〜。
私のときはいい塩梅でして、スープ完飲も楽々でした。
大盛りを食べ終えると、ちょっと胃に応えませんでしたか?
私は近くのウェンディーズで、30分は休憩しましたよw
しかしなるとはなぜ細切りなんでしょうね?
私もなるとの存在価値がいまいちわかりませんでした。
Killa Queens | 2008年2月12日 20:20あらっ早っ!!昨日の時点で今週と言っていましたが、、まさか今日とはw
うーーん行動力ありますねw
うむうむなるほど・・スープはショッパカッタですかーー
まぁしかし、83点も出たので合格点ですねw
仰る通りで麺が主役なのは間違いないですね〜
ただ僕自体は比較すればつけ麺の方がトマトの味わいが強いです。ちょっとしかカレーラーメンを食べていないので、、エラそうには言えませんけど・・・って言ってますねww
>勿論カレーなので単純な味付けではなく複数の味わいが渾然一体となっているわけだが、インド風やタイ風でもなく、和風でもないが中華飯店で出されるカレーとも又異なるカレー味、しかしながら珍しい味でも無いがお母さんの作るカレーとも違う。
たしかにこの比較は難しいですね〜この辺りをスラスラと書けるあたりはさすが1日1麺さんです。僕には日本人にあったカレー味・それしか頭に浮かばなかったです(泣)
会長職をぜひ1日1麺さんにお譲りしたいw
市川からお疲れ様でした。
右京 | 2008年2月12日 22:28おばんです。
最近熱いこちらのお店行っちゃいましたか!いいな〜。
やはりカレーにはチーズが合いますか。
温玉もあいますよね〜。
行ったらその二つはトッピング決定です。
中国料理梨花さん、二度も振られてるんですか。
しかしラーだけ食べに行くにはあまりにも物量が少なすぎます。
ランチで何とかいけるかなと言った感じです。
やはりコースの〆に食べるのが一番かと。
エイチジー | 2008年2月13日 00:241麺さん、遠征後に興味深いレビューたくさんされているので、連投させてください。
大盛りは無料なんですね!ありがたい情報ですw
ボクはここのカレーで野菜トッピングをしようと思っているので、おっしゃる「しょっぱさ」は緩和されるかな〜なんて思っています。
参考になりました!
Eスト | 2008年2月13日 01:54むむっ 今回は高田馬場でしたか。
私は高田馬場の制覇が遅々として進みません。
此方は信号待ちの際に目を惹きつけるんですが未訪です。
魅力的なメニューも多いですが先ずはデフォで攻めたいと思ってます。
つけ麺かラーメンか。
んー当日の気分ですネw
SPARK影 | 2008年2月13日 06:40
1日1麺
坊さんカット
総合食品メーカー
ぼったんぼ
Hiroy
けーすけ







『限定』だと、後世に役立たない可能性があるのでなるべく避けてしまいがちだったが“このカレー麺だけは是非とも食べたい”とう欲求を抑えきれなかった。
12:45 待ちなし、店内は8割程度の混雑。入口左脇の製麺機と真っ白な小麦粉が自家製だぞ!!と言わんばかり、期待に胸が弾む。
兼ねてからラ本では何度もお目にかかった麺、「いつか必ず」が今日になったわけだがこの麺の旨さを味わうなら、やはりつけ麺が順当なのだろうか?店内連食も視野に入ってきた。
さて、運ばれてきたカレーラーメンのドンブリは大きめ、クーポンで戴いた味玉やナルトの細切りの赤が鮮やかさを演出していた。プーンと香るカレーの匂いに生唾ゴックン。
下から麺を持ち上げるとズッシリとした重みに顔もほころぶ。
大盛りは無料、麺量は250g程度はありそうだった。この量だと連食は断念せざるを得ないがモチっとした食感が好印象な太麺、是非再訪してつけ麺で味わってみたい。
主役は麺だ!!
カレースープを一口啜ってみた、第一印象は「食べたことのあるカレー」しかし相手はご飯。つまりカレーライスとして食べたことのある味。
諸兄のレビューにもあったが、トマトの味わいがしなくもないが定かでは無い。魚介系の味わいも感じた。メニューある“うんちく”に簡単な説明も見受けられた、十数種類のスパイスと香味野菜などに出汁、カエシも使用しているだろう。
勿論カレーなので単純な味付けではなく複数の味わいが渾然一体となっているわけだが、インド風やタイ風でもなく、和風でもないが中華飯店で出されるカレーとも又異なるカレー味、しかしながら珍しい味でも無いがお母さんの作るカレーとも違う。
不思議なものでカレーという馴染み深い国民食、味もさることながらトロッとした粘度が実にいい。この太麺に絡まる絡まる。
チーズが有料でトッピング出来るが、もし同じメニューを食べるなら恐らく入れるだろう。やや塩分が強めで動物系の甘みが弱いのでこのカレーにチーズはベストマッチするように感じた。無論同じ理由で温玉もいいだろう。今回は味玉だったがレンゲに黄身だけを取り出し、スープで溶いて味わってみたら・・・バカウマだった。
諸兄の高評価はそこからきているのだろう、濃厚且つマイルドになること請け合いだもの。
カレーと一緒に煮込まれたような細切り人参が入っているが食感は皆無、細切りのナルトとチャーシュー、後者は適度な脂が旨味を増強してくれるのだが、ナルトは殆ど意味を成していないようだった。ナルトの食感はむしろ不要。食感として欲しいのはシャキシャキとしたネギ類が欲しい。玉でも長でも構わない。薬味も飾り程度に乗っていたが欲しいのは具材としてのネギ。
カレーラーメンとしての満足感はあった。スープはショッパくて飲めなかった。