コメント
こんにちは。
相変わらずチャーシューが好きですね。
自分も甘・辛・酸の大勝軒のつけ麺が食べたくなりましたww
ayashi | 2013年8月24日 09:28おはようございます。
経堂は隣の席の同僚が単身赴任で住んでいる街です。試しに行ってもらおうかな。
>この手のつけダレに多めの肉味を加えると、味がとてもくどくなって美味いのだ。
非常に惹かれる表現で、堪りませんね~。
水戸 稲郎 | 2013年8月24日 09:36いかにも大勝軒的な画ですね。
やはりつけめんの汁は甘・辛・酸
のバランスがだいじですが・・・
大体卓上の酢を入れますね私は・・・
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2013年8月24日 12:27わわわ、KMさーん、ここまでいらっしゃったのなら、ぜひぜひ千兵衛にもいってみてくださいねー!
☆GIMOSU | 2013年8月24日 13:08こんばんは、ご隠居様。
経堂の大勝軒、数ある大勝軒の中で(というほど行ってないが)。
ここは、1,2の好きな店です。
電車賃使ってわざわざ行ってもいいくらいの店です。
ここは、甘すぎないという印象があります。
あと、大勝軒って甘いので、胃がもたれるのですが、
ここは比較的、もたれないような。
豚さん、増やしてました、豚さんの印象は忘れましたが…
(比較的最近行っているはずですが…)
とにかく、食べ終わって、深くためいき(よかったからか)をついた記憶があります。
また来てもいいなと。
そんな店でした。
この理先輩 | 2013年8月24日 18:18KMさん、おはようございます。
大勝軒らしく麺の盛りが良いですね。
大勝軒の系統の店は各所にあるのでいろいろ食べていますが、
基本は少し甘みと酸味があるつけ汁が特徴でしょうか。
でも、お店によって違いがあるところがあるので、
食べ比べするのも面白いです。
たまには、大勝軒へ行ってみようかな^^
赤城山 | 2013年8月25日 09:45そういえば、経堂にも
大勝軒ありましたね!
このエリアも魅力ある店舗が多いので
失念しておりました。
かみさんの実家に帰省する際、
狙ってみたいですね。
YMK | 2013年8月26日 08:44こんいちは~
たまに大勝軒たべたいな~と思います。定期内にありましたね。
つけダレのあの感じがらしくて好きです。でも麺に関して言えば、許せる許せないのラインがハッキリしてる危険がある麺ですこの系列は(笑)
座間市役所近くの系列は好きな1店です!
80000 | 2013年8月29日 12:03◆ayashi さん
コメントありがとうございます。
自分はラーメンに動物系の旨み・コクを求めているようです。
本来動物系だと思いますが。
やはり大勝軒のつけ麺は思いだしたように食べてしまいます。
◆水戸 稲郎さん
コメントありがとうございます。
おひさしぶりですね。
お元気のようでなによりです。
この店はなかなかいいと思っています。
ご友人に勧めても問題ないと思います。
肉好きはやはり肉らしいのがたまりません。
KM | 2013年8月30日 09:48◆塩のヲタクのぶるまなじぃじ・・さん
コメントありがとうございます。
そういえば、お名前が少し変わりましたね。
>やはりつけめんの汁は甘・辛・酸
甘み、酸味が特徴ですね。
酸味が強めなのが一番の発明だったのでしょうね。
夏に向いてます。
驚くような味ではないところがいいのですね。
◆☆ジモスさん
コメントありがとうございます。
もちろん千兵衛さんにはいつも行きたいと思っています。
最近健康度が100%でないので、歩くのを避けているようです。
暑さもいけません。
今度行きますよ。
KM | 2013年8月30日 09:55◆この理先輩 さん
コメントありがとうございます。
おお、行かれていますか。
お気に入りのようで、なによりです。
おっしゃる通り、いい店だと思います。
確かに甘みを抑えたのがいいようです。
駅のすぐ近くなので行きやすいですね。
◆赤城山さん
コメントありがとうございます。
大勝軒はケチケチしてないのがいいですね。
後味に不満が残らないのがいいです。
それをを求めているのも事実です。
小食の方には向いてないのは間違いないです。
お店の違いを楽しみたいのですが、あまりにも数が多いです。
もう無理かな。
KM | 2013年8月30日 10:08◆YMKさん
コメントありがとうございます。
経堂付近もいい店がありますね。
こちらは駅に近いので寄ってみてください。
なかなかいい店ですよ。
◆80000さん
コメントありがとうございます。
通勤途上なんですね。
駅を降りたらすぐなので、いいと思いますよ。
蓮爾は少し歩きますからね。
豚も切れてることが多いでしょうし。
麺は特徴がありますね。
この麺をどのように味わうかについて考えているのです。
今回は白米のような感覚です。
座間ですか。
覚えておきます。
KM | 2013年8月30日 10:18
KM
ひぐま








◆もりそば
病院は午後の予約なので、昼は小田急線にする。
暑いので、駅から近くて、それに、つけ麺がいいな。
と、いうことで、40年位前に通い慣れた経堂に。
駅のそばで助かる:http://photozou.jp/photo/show/286324/185602015
http://photozou.jp/photo/show/286324/185602029
注文を聞くと、defaultでチャーシュー1枚付くのですが、との説明が助手殿からあったが、チャーシューが好きなので、と説明して作ってもらえることになった。
単にバカ食いしたいという話ではない。
この手のつけダレに多めの肉味を加えると、味がとてもくどくなって美味いのだ。
蓮爾などの美味さに通じるのだが、助手殿に説明する必要はなからろう。
対応がよかったご主人は、おそらく理解しているはず。
もりそば並750円+チャーシュー5枚250円:http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/185602036?size=900
醤油のうまさ・塩味に甘み、脂、とうがらしの辛味、少しの酸味、多めの旨みという癖になる味の構成。それも黄金比。
うまみは多いので不満はなく、過剰でないのがやや大人向き。
調味料感はまったく気にならない。
ラーメンで忘れてならないのはチャーシューの効果。
濃い目の味付けの柔らかいチャーシュー、全部で6枚。
一枚はこんな感じ:http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/185602067?size=900
この肉のコクの追加は大変な効果を生み出す。
肉料理に通じる美味さ。
麺は丸みのある大勝軒のもの。
加水はやや多い方に属する。
水分量で麺自身が水っぽくなり、小麦粉味が薄まる。
ところが、これが良い。
焼き肉とライスといった組み合わせに近い。
麺はつけ汁に浸けないところがある方がよい。
白米と同じように口の中で混合する。
不均一なものが生み出す美味さを味わう。
これは白米の日本人の食べ方(おかずを少し噛んでから、白米を口中で混合する)と同じ美味さ。
そういう意味で、味のしっかりした汁と多加水麺が大変合う。
汁単独の評価ではなく、麺特性を理解して、浸ける量を工夫することによって、自分のベストを探る作業が楽しい。
もちろん全部ドボンと浸けこみ抑え込むのも自由だが、それを我慢して浸けない部分を残すと麺の美味さが分かる。
ちなみに暖かいスープラーメンは、『つゆだく』の丼の汁の浸みこんだライスと同じ系統の美味さと言える。
このあたりの違いを楽しむのが面白いと思っている。
どちらが美味いかは、気にしない方がよく、どちらの美味さをその時に期待するかを気にした方が良い。