コメント
かなりの細麺ですね〜。
つけ麺としては、この細さ珍しいですね!
tomokazu | 2013年10月8日 05:44おはようございます。
物足りないけど、ジワリと美味しいラーメンって感じですかね。
どうもです!
画からも物足りなさを感じますわ~
じゃい(停滞中) | 2013年10月8日 08:12こんにちは。
熟成の定義がいろいろ・・・
もう少しうまみが強いとよかったですね。
熟〇好きより。
ももも | 2013年10月8日 12:34こんにちわ~
コチラはご無沙汰しちゃってますよ。。
なにせ近くに競合店がありますからねぇ、、
コチラを通り過ぎてソッチに行っちゃってますw
たく☆ | 2013年10月8日 13:31見るからに鶏白湯なつけ汁はとっても美味しそうです
んがっ! 御指摘のように麺が何となく乱雑に盛られてますね、、
それと、熟成されてないのに熟成とは、、、 それとも、特製の意味ですか?
ひ~わん | 2013年10月8日 15:18〉tomokazuさんへ
確かにつけ麺にしては珍しいですね。
でも、あっさりしたスープにはこのくらいの細さで良いと思います。
ピップ | 2013年10月8日 20:06〉あらけんさんへ
出汁にアサリも入ったあっさり鶏白湯は、ジワリと来ますね♪
そこそこ美味しかったです。
ピップ | 2013年10月8日 20:09〉じゃいさんへ
あらら、画から物足りなさを感じてしまいますか。
松茸ばっかり食べてると、ね~w
ピップ | 2013年10月8日 20:11〉もももさんへ
熟成もいろいろ。
熟女もエロエロw。
ピップ | 2013年10月8日 20:14〉たくさんへ
その競合店を教えて下さいませ~。
ピップ | 2013年10月8日 20:15〉ひーわんさんへ
多分、熟慮に熟慮を重ねたプロセスが熟成ってことでw
ピップ | 2013年10月8日 20:17あらー!
さいたまにお見えになってたんすね~
お出迎えもしませんで申し訳ないw
こちらローカルながら未だ未訪‥
申し訳なかとですたい!
ももたろう | 2013年10月9日 00:10どもです
何だかんだ言って埼玉方面も攻めてるじゃないですかw
因みに自分はコチラは未訪です(系列は数店行ってますが)。
系列もそれぞれコンセプトを変えて差別化を図っている戦略上手なお店だと思います。
最近はこういう細麺のつけ麺に惹かれますねw
☠秋☠ | 2013年10月9日 03:22〉ももさんへ
いえいえ、今回は急でしたから。
次回はお出迎え、ヨロシコ~w
ピップ | 2013年10月9日 07:54〉秋さんへ
はい、埼玉も攻めてますw
職場の上部機関があるのでたまに行きます。
私は地元の方も行かないお店に行ってしまったようで..
麺が細いことは私も好みですね。
ピップ | 2013年10月9日 07:58どもども~
この辺は原チャリでよく走りますよ~w
たく☆さんと同じく自分ももう少し駅寄りのお店に行ってしまうので最近はここは素通りしてしまってます^^;
今度は少し足を延ばして大宮まで是非!
マキシー☆(busy・・・・) | 2013年10月14日 23:38
ピップ
泉









都内での講習会の後、用事が出来てこちら方面へ。
今日は早く帰りたかったので、さいたま市で早開けの店を検索すると、こちらが最初にヒット。
限定のタンメンと秋刀魚節も気になるも、デフォのこちらをポチッとな♪
アメリカンな装飾やBGMに洋楽が流れる店内の居心地は悪くありません。
まずは、瓶ビールとトッピングの細メンマをおつまみにしてもらい、一杯♪
ブハ~、モルツ旨いなぁw
10分後にラーメンをオーダーすると5分程で着ラーです。
お~、なかなか綺麗なルックスですが、麵が少しとっ散かってる印象。
麺を一口。加水低めな細ストレート麺は、ややしっかりめのボイル。
食感、コシ、小麦感はもう一つで、ちょい汎用チックな印象。
麺量は体感170g程度。もう少し欲しいところです。
スープは、塩タレの塩気が強めにきた後、あっさりした鶏白湯のコクを感じつつ、塩気に回帰する味わい。
塩タレには、貝系の磯風味も少し感じられてなかなかですが、塩気が強い割りに鶏がライト過ぎる印象..
よって、麺にのってくる旨味も今一つです。でもアッサリしてるので、ガツガツと口に運び、サクッと食べやすいですね。
具は、スープにバラチャーシュー、メンマ、アサリは未確認。
バラチャーは、トロホロでなかなか美味しいです。
メンマは、細いものだったような...
麺皿に、半味玉、水菜、麩の上にクコの実、海苔、とろろ昆布。
今回、特に印象深かったのは、とろろ昆布。
麺と含めてスープに浸けて食べると、ちょいジャンクな磯夫婦が添加されます。
でも、とろろ昆布は個性が強いので、量に注意が必要でしょうか?
半味玉は黄味のトロ度、味付けともまずまず。
水菜はスープがライトなためか、あまり効かず..
お麩とクコの実は彩り以外に必要性は感じず。
スープ割が出来るかを聞くと、「大丈夫ですよ」といって、鶏白湯スープを鍋で温めて、添加してくれました。
でも、同じ出汁だと薄い鶏白湯スープとの印象で新鮮味が無く、違う種類の出汁が欲しいところです。
はて?どの辺が熟成なのでしょうか?
訊ねると、「塩ラーメンとの差別化のためのネーミング」とのことで、麵もスープも熟成はされていないとのこと。う~む..
あれ?振り替えると小言が沢山ですが、磯風味もあるアッサリ塩鶏白湯は新鮮で食べやすかったのです。確かに、少し物足りなさもありましたが..
ご馳走さまでした。