コメント
こんばんは。
コンセプトはわかりやすい一杯ですね(笑
写真上、チャーシューはウマそうですが
スープが微妙だったみたいですね^^;
pvs aka duff | 2013年10月20日 23:11こんばんは。
神座を関東に持っていくのはハードル高いような気がしますねぇ。関西でも「なんやこれ?」って言う人いますもの。白菜でしたら、彩華、やまと系でしたらもっと解り易い気がしますが。ガラ悪すぎますか?
東方来 | 2013年10月21日 01:18pvs aka duffさんありがとうございます
コンセプトはわかりやすいですよね。
チャーシューがウマそうなのは目の錯覚かもしれませんw
立秋 | 2013年10月21日 20:41
立秋
宮っち
は
冬のジャマイカ
かのう(レビュー終了)
がる





昼になり、フードコートに参りました。
息子はうどん、僕は花月。
毎年冬季限定で提供されている標記をお願いしました。
群馬で道頓堀、イヤ道豚堀か…
約10分でブルブルピーが鳴動。
壺ニラを子供茶碗に盛り、席に戻って実食です。
一見して神座とは似て非なるビジュアル、白菜はスープと煮込まずにあとから載せられた様子。
それが味にも如実に現れており、野菜の滋味を感じる洋テイストの優しい甘ウマ神座スープではなく、カエシの甘さに加えて合成的な甘みがクリアに感じられます。
ベースは鶏豚でしょうか。
麺は細ストレート。モッサリとした持ち上げに、適度な柔らかさのつるつる麺。スープとの相性はまずまずです。
具材はチャーシュー、白菜、ニラ。
チャーシューは豚のバラ巻き、極薄タイプで唯一花月らしさを発揮しています。
神座の豚バラとは異なりますが、この薄さは関西標準でもあり、さほど違和感はございません。
わざわざメニュー名に謳うのはどうかと思いますが。
白菜は青いところはペチャペチャ良食感、白い部分は硬め。
後半壺ニラを投下しますと、即効性のある辛さで不自然な甘スープが飲みやすくなりました。
「豚バラ、白菜、辛味ニラが絶妙のハマリ味」というキャッチコピーですが、要は神座の劣化パクリ味…
大阪で提供したら物議を醸すこと必至ですが、幸いなことに大阪に花月はございませんw