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コメント
どうも~
外観写真見ましたが、本当に「つけ麺屋」なんですねw
潔いというか、他に思い付かなかっただけなのか?ww
で、またおま系かと思いきや、牛白湯で一線を画しているし。
うーん、つくづく、本当にこの店名で良いのかと思っちゃいますw
corey(活動終了) | 2013年11月12日 15:05どもです。
旨味が充分でかなり拘りを感じさせますね。
冷水でしめられた麺も美味しいでしょうね。
ピップ | 2013年11月12日 17:39こんばんは(^^ゞ
色々なメニューを開発するよりも一つに拘って提供しているお店は期待感が高まりますね
一粒で二度美味しいつけ麺、しかも美味い麺とくれば惹かれます♪
牛骨系は先日初めて行ったお店再度確認に行ってみようと試みたのですが色々とあり断念…
でもコチラは駅近ですし電車で行ってみます
って手前の大泉学園に課題店が多数…ww
ひろき | 2013年11月12日 20:55こんばんみ~
おっ!
行かれましたね~東久留米のつけ麺屋(そのまんまの屋号ですがw)
汁そばも楽しめてつけ麺も味わえる。。
一石二鳥・・
いや、一麺二汁ですね~w
ももたろう | 2013年11月12日 20:55ども~
なるほど!これは面白そうかも!
ワタクシは個人的にあつもりがダメなので
間違いなく冷盛で突撃しますw
はち ~減量中~ | 2013年11月12日 21:51こんばんわ~
実は昨日、昨日こちらも考えたんですよね~。
なんつたって新座から「丸め」さんに行くにはこちらの前の通りを(大通りの方ね)通りますからねw
自分の地元ですし早いうちに追従したいと思ってます~♪
バスの運転手 | 2013年11月12日 22:02おはです!
牛骨系、つけ麺のみ!
寒くなってきましたので、出汁に浸かった、熱盛り、いいですな~
loco-G | 2013年11月13日 07:03おはようございます。
つけ麺やのつけめん‥イイですね^^
三河屋製麺の太麺を牛骨系のつけ汁で食べてみたいデス♪
よっしーR | 2013年11月13日 08:28>corey(活動終了)さん
確かにコチラのもう少し商品の事がイメージしやすい屋号でも良かった気はしますね。
例えば「牛」の字を入れてみるとか
まぁ、コレはコレで逆に印象的だとも思いますがw
☠秋☠ | 2013年11月13日 09:27>ひろきさん
>手前の大泉学園に課題店が多数
個人的には大泉、保谷、ひばりヶ丘それぞれにお気に入りのお店があります。
ま、気長に一つづつ攻略していきましょう。
☠秋☠ | 2013年11月13日 09:45>はち ~減量中~さん
自分も基本的にあつ盛りにすることは殆どないんですがコチラのあつ盛りはちょっと面白いと事前情報を掴んでいたもので。
ってかこれから冬になってこちらみたいにつけ麺オンリーなお店だとあつ盛りもアリでしょう。
☠秋☠ | 2013年11月13日 09:54こんばんはー。
おっ行かれましたね~。高評価でちょっと安心しました。
あれ?ちょっと見た目が違う、と思ったら
あつもりの方が少し具が多いのかな。
自分も次はこのあつもりの方をいただこうと思います。
かのう(レビュー終了) | 2013年11月13日 21:41>かのう(レビュー終了)さん
>あつもりの方が少し具が多い
確かに、言われてみれば・・・
味玉はクーポンサービスだとしても海苔の有無が違いますね。
ネギの総量も違うかな、あとナルトもw
これから寒くなるので順番的には冷盛りを先に食べておくべきでした。
☠秋☠ | 2013年11月15日 15:52
☠秋☠
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かのう(レビュー終了)さんのレビューで気になっていた東久留米の新店(と言ってもオープンから4ヶ月余り経ってますが)。
大泉学園の「拉麺屋」、或いは横浜の「ザ・ラーメン屋」に匹敵するシンプルな屋号。
到着時カウンター満席の待ち客0。
厨房内には男性2名。
内お一人はどこかのお店でお見受けした気がするんですが思い出せない。
先ずは券売機で食券を購入。
基本メニューは屋号の通りつけ麺とあつ盛りのみという潔い商品構成。
表題を購入し店舗奥の待機席に。
10分程でカウンター席に着席。
店内の案内によると茹で時間は9~10分程度とのことですが事前に食券は回収されていたので待つこと6~7分で提供。
それではいただきます。
あつ盛りにした麺は煮干を軸とした出汁に浸かっています。
コレがただの出汁ではなく僅かながら醤油で味付けされているので非常に薄口ではありますが「煮干出汁の醤油ラーメン」として成立しているのが面白い。
一粒(一杯?)で二度美味しいというやつですね。
麺は三河屋製麺のやや多加水気味と思われる断面正方形に近い太麺。
最後までダレないプリモチな食感でこの麺美ン味いです。
これは是非冷盛りで食べてみたくなりました。
麺量は大盛り(同額)で300gとのこと。
つけ汁は牛骨に各種魚介類を合わせたものがベース。
牛白湯らしいふくよかな旨味と魚介の旨味がバランス良く両立している。
隠し味としてバルサミコ酢や赤ワインも使用しているとのことですがこの辺はあくまでも隠し味。
味の表面には出てこないし言われても実感はできませんね。
塩気はどちらかと言うと控えめですが各素材の旨味がすごく強く出ています。
もう旨味過多と言ってしまっても良いくらい。
コレもし無化調でこの旨味を抽出してたら凄いなぁ。
ま、個人的には化調の使用の有無には全く拘りませんが。
具材は麺側にチャーシュー、メンマ、海苔、ナルト、ネギ、クーポンサービスの味玉。
つけ汁側にはネギ2種類とナルト。
両方にナルトが乗っているのが何か可笑しいw
チャーシューは提供直前に炙られ余計な脂を落としたもの。
香ばしくもジューシーな良品です。
メンマは薄味でシャクッとした歯応え。
味玉は割ると黄身が流れ出してしまう茹で加減で好みからはちょっと外れるタイプ。
両方の丼を合わせると意外にネギが多くてネギ好きとしては嬉しいところ。
スープ割りは麺丼の煮干出汁をセルフで注いで。
元々塩分はそれ程高くはなかったのですが更にスッキリとした後味になりほぼ完飲。
各所に拘りと自信が垣間見える牛白湯魚介つけ麺。
面白いですね。
何よりここまでつけ麺専門店として商品を絞るスタンスに好感を覚えます。
次回は是非冷盛りでアノ麺のポテンシャルを最大限に堪能してみたいと思います。
ごちそうさまでした!