コメント
こんばんわ!
こちら数年前にたべたっきりですが、ウマーな記憶が。
うわさに聞いてましたが店名変更には衝撃っす・・・・。
アッキーラ(活動停止) | 2014年2月2日 23:05おはようございます。
私も先月行きました。
ジブンにはちょっと甘かったなぁ。糖分強いの苦手。
店名変更で「とみ田」…うーん。
そうた | 2014年2月3日 07:02へ~~天風まで煮干しなんですね~~。
意外と家から近いので行ってみようかな~~~♪
ランディ | 2014年2月3日 13:11
またぞう
ぜにがた
トーキョースペリア
食いしん坊

海山 湯二郎





今年から店名を「支那そば天風」から「煮干そば とみ田」に改めた此方に訪れてみました。
訪れて今回初めて知りましたが、此方の店主さんの苗字は「冨田」との事。
松戸の中華蕎麦 とみ田とは偶々同じ苗字という事なのでしょうか其れとも血縁関係者・・・。
お店には、開店30分前に着き店舗裏の駐車場に車を停めて店舗前に向かうと先客2名が開店待ちを行っていました。
私も加わり開店を待つていると後客もポツポツと加わり開店時には総勢17名の行列が出来上がっていました。
お店は、定刻を2~3分過ぎた頃に暖簾が出され、女将さんのアナウスで順次入店開始。
入り口を入った右側に設置されていた券売機で私は予め決めていた首題の食券を購入し、二人掛けの席に着座。
此方のお店にはカウンター席が無いため単独の客は横並びの2人掛けの席に座る人が多く、又その時は相席が当然と言う暗黙のルールが有る様です。
ラーメンは、食券を渡してから6~7分で出来上がり運ばれて来たので、早速スープから頂いてみましょう。
白い器から煮干しの香りを漂わせているラーメンからスープを掬い啜ってみると豚骨の円やかな喉越しのスープです。
当然ですがニボの旨味も絡んだ仕上げで、どちらもお互いの旨味を活かす働きで美味しです。
塩加減も程好く仕上がっていますが、浅い器に並盛で200gの麺が入っているので、スープが少な目に感じます。
その麵は、軽いウエーブが付いた中細でチョイ硬の茹で加減。
小麦色の麺肌で弾力が有る食感です。
トロッとしたスープの絡みも好く、見る見るスープが減って行きます。
具材は、長さ7~8センチのチャーシュー2枚・海苔・メンマ・刻み玉ネギで、玉ネギが少な目だった事が残念な一杯でした。
ご馳走様。