コメント
どーもです(^^ゞ
名店なきあとはなかなか定着してないようですね(^_^;
泉 | 2014年2月24日 20:40守備範囲広いですねー。
こういう「普通の」、時に無性に欲しくなります。
できれば魚介がもうちょい強いやつ。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2014年2月25日 03:12こんにちは。
このつけ麺はお得感アリアリな一杯ですね!
自分の好きな神田大勝軒ですら680円だもんな~
今度町屋に行く用事が有ったら寄ってみよっとww
ayashi | 2014年2月25日 08:26及第点ってとこでしょうか~
酒があるのは、ちょっと魅力的かもw
YMK | 2014年2月25日 08:54遂に行ったみたいでw
こういう味は東京だと食傷気味になりがちだけど、地域にお住まいの現在、羨ましいったらありゃしないw
福岡だと、麺の茹で時間2分超えた時点で、ジワジワと客足が遠のいて行く…w
Dr.KOTO | 2014年2月25日 21:55
おうじろう
へた
Aoi Aoyama
紅威 雪出

甚平





初訪、14時頃の入店。先客5名、後客5名。
注文はコール制。お店は3人体制。
お冷やは、高台ポット&卓上グラスにてセルフ。
アイテムは、黒胡椒・七味・餃子3点調味料。
麺箱には“テンゲンフーズ”とありますね。「天元 町屋店」の関連店のようです。
カウンターメインな構図ですが、お酒・ツマミ系も揃え本店的なスタイルが窺えます。
麺は太ウェーブ、〆は温感が仄かに残る具合ですが季節柄悪くありませんwおおらかな弾力があり、食感は良いですね。
つけ汁はサラリとした口当たり、どちらかと言うとスマートな動物系に魚介は整える程度といった感じですかね。
意外にカエシの主張が勝る塩梅で、その味わいや塗された白ゴマから「味噌」っぽさを覚えたりしました。
メニュー表にそれぞれ仕上がりの説明が書いてあるんですが、なんか「ごまつけ麺」なのかな?と思ったりw
具材は、チャーシュー・メンマ・モヤシ・刻みネギ。モヤシは細身のタイプで、いっぱい入っていて好印象でした♪
スープ割りは高台のポットにて。白濁スープでサッパリと。
ごちそうさまでした。やっぱり普通の「つけ麺」だったっぽい1杯ですw
だとすると、デフォのつけ麺としては少し特徴のある味わいかと思います。
とはいえ、仕上げ方は無難にまとめていて、この辺りはこのグループの共通点ではないでしょうか。