コメント
こんにちは。
新店突撃お疲れ様です。
地鶏研にしては個性が弱いみたいですね。
「鶏醤らーめん」に期待です。
酒乱 | 2014年2月22日 07:51ターポンさん、おはようございます。
新店登録に地鶏とあったので、よもやと思いましたが、やっぱりターポンさんでしたw
貝らしさはいまいち分からないとのことですが、聞いたことのない「シーリ貝」って気になります。
なまえ | 2014年2月22日 08:07地鶏研Attackお疲れ様です。
いかにも地鶏研っぽい見た目ですね。
私も鶏醤らーめんが気になります。
は | 2014年2月23日 08:50酒乱さんこんばんは!
ありがとうございますっ
>地鶏研にしては個性が弱いみたいですね。
オープン直後だからかも知れませんが、もっとヒキが強い要素があってもいいように思いました。
「鶏醤らーめん」、まったく想像がつかないので興味津々です^^
ターポン | 2014年2月23日 22:16なまえさんこんばんは!
ありがとうございますっ
>やっぱりターポンさんでしたw
地鶏研は、片道4時間以内だったらきっと行きますw
>聞いたことのない「シーリ貝」って気になります。
シーリ貝は、本店の大将が自ら海に潜って獲ってくるという、地鶏研の特徴のひとつなのでたぶん「地鶏中華そば 七里香」でも使われてるのではないかと思われます。
お店によっては明確にわかるんですが、今回の一杯は節粉強めだったためかよくわかりませんでした。
ターポン | 2014年2月23日 22:35
ターポン
麺じぃ
ビール牛(うし)
カチコチ息子
ピップ
めんめん





2014年地鶏研新店パート2のコチラ、本日オープンとの情報により仕事後に無理やり訪問。
先客7、後客3名、待つ事7分ほど。
ではスープからいただきます。
塩にしては色の濃い、魚粉の浮いた薄茶色のスープはコクがありつつもあっさりで食が進みやすい塩梅です。メニューには「シーリ貝」を謳ってますが、貝らしさはいまいち認識出来ません。
麺はお馴染みの自家製であろう中細ゆるストレートでほんのり硬め。量は140gくらい。
チャーシューはふわっとショウガの香る柔らか肩ロースが1枚ですが、既にバラバラで厚いのか薄いのかわかりません。
他の具は、海苔、穂先メンマ、刻みネギ。
地鶏研らしさのある塩らーめん、美味しいですね。
ですが、どうも無難にまとまってる感が否めません。私が地鶏研に期待し過ぎてるというのもありますが、もっと独自のクセがあってもいいかなぁ。
コチラでは、他の地鶏研系にはない「鶏醤らーめん」という数量限定メニューがあるようなので、都合良く車で通れたら再訪してみたいです。
先日オープンした同系列の「上州地鶏らーめん まるわ」は、今季はまだ寒くて根性なしには桐生までの道のりはキツいので、あったかくなった頃にぬぼーっと訪問したいと思います☆