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コメント
おばんです〜。
やっぱり微妙な点数ですね(汗)。
何でしょうね、鶏の旨みは感じたのですがまとまりすぎた一品なのかなぁ〜。
店内ももっと活気があると思っていただけに拍子抜けしちゃいました。
>千葉には嫁さんの実家があるので、定期的に訪れているんですよ〜♪
千葉はそう言うことだったんですね〜、今度来るのはGWあたりでしょうか。
脱走の際は是非ご一報下さい、お迎えにあがりますw。
>エイチジーさんはジェフ千葉のサポーターですか?
ジェフ「市原」のサポーターでしたw。
最近はめっきり行っていませんが開幕当初は徹夜してチケットを取ったり、人気落ちした頃はシーズンチケットを買って市原まで見に行ってました。
ここ数年は全く行っていないです(汗)。
>俺は社会人リーグでサッカーやってるんですごい気になりますw
社会人リーグって凄いですね〜。
shirowさんのイメージからしてサイドが似合いそう!?
スピードがありそうな気がします。。
自分も会社の寮に入っていたときに無理やりやらされていましたw。
今は体力の限界を感じてやっていませんがお昼休みには下手が集まってフットサルをやってますよ〜。
エイチジー | 2008年3月10日 22:10チョリース!
先日は忙しいところ有難うございます
やはりシロウさんは凄い分析力ですね〜
私は何か強い素材があると分析不可能になります
麺の香は全気付きませんでした(汗)
このお店、嫌いじゃ有りませんが
何となく遠方の身としては。。。。。
でも他のメニューも食べてみたいのは事実
ズンドバーの方がいいのかな?(笑)
兎に角また宜しくお願いしますね!!!
Liberty | 2008年3月11日 08:35エイチジー さん、どうもです♪
>おばんです〜。
>やっぱり微妙な点数ですね(汗)。
>何でしょうね、鶏の旨みは感じたのですがまとまりすぎた一品なのかなぁ〜。
>店内ももっと活気があると思っていただけに拍子抜けしちゃいました。
そうですね〜、
微妙なバランスの上に成り立った一杯だと思うので、
1つが崩れると総崩れの可能性は大ですね。。。
>脱走の際は是非ご一報下さい、お迎えにあがりますw。
ルパン並みの華麗な脱走は無理ですが、
見事脱走した暁にはご一緒しましょう!w
>ジェフ「市原」のサポーターでしたw。
>shirowさんのイメージからしてサイドが似合いそう!?
>スピードがありそうな気がします。。
そうなんですかぁ、リッティー時代でしたかw
俺は20年間FWやっています。
おっしゃる通りかつてはスピードを売りにしていましたが、今は見る影もありません。
一応キャプテンですが、口で威張っているだけですw
shirow | 2008年3月11日 10:48>チョリース!
ちょ〜〜〜〜す!w
>先日は忙しいところ有難うございます
>やはりシロウさんは凄い分析力ですね〜
>私は何か強い素材があると分析不可能になります
>麺の香は全気付きませんでした(汗)
>このお店、嫌いじゃ有りませんが
>何となく遠方の身としては。。。。。
>でも他のメニューも食べてみたいのは事実
>ズンドバーの方がいいのかな?(笑)
こちらこそお誘いに感謝しています。
個人的に塩がブームなので嬉しい限りでした♪
俺の分析は間違ったものがあるかもしれませんよ〜w
でも自分が感じたことを素直に表現できるように、
後から口の中にその味が再現できるように書こうとはしています。
だから何か別の要素と頭の中でごっちゃにならないようには気をつけているつもりです。
ずんどバーはいつかシローが勝手に攻めますw
>兎に角また宜しくお願いしますね!!!
次は「兎に角」でってことですか?w
こちらこそ宜しくお願いします!
shirow | 2008年3月11日 10:50
shirow
kaz-namisyusa
千年
Moon0417
うさまる
ヌノさん





もしも〜〜〜し、こちら地球星shirow隊員。
応答ど〜〜じょ〜〜〜。
さてさてこの日は相模原を後にし、大和へ移動。
ぽかぽか陽気で行列に並ぶのも楽チンでいいなぁ、なんて思いながら店の前に行くと行列無し。
時間が時間だけれど、ちょっと拍子抜けw
「髄(だし)道」という中村さんの本の広告を発見。
麺はどうするんだ?という余計な突っ込みを入れつつ待つこと10分もたたずに店内へ。丁度2年ぶりだ。
カウンターは満席、店員さん4人。
テーブル席に座って見渡すとさすがに清掃は行き届いているよう。
天井でクルクル回っているシーリングファンがいい感じ♪
あ、Eストさんが何か投入してる、一味かな?なんて思ってたら来ましたラーメン!
スープ。
鶏がベースだとは思うけれど、香りからして豚骨も使用されているはず。
透明度が高めで少し甘味を伴なう優しい口当たり。
そして強く主張はしないけれど鰹、鯖などの節系がちょこんと乗っかる。
塩加減はマイルドで棘がない。
かといって物足りないわけでもなく、この辺りは個人的に戦慄を覚える。
表面に浮いている鶏油系の油も多すぎないのは嬉しい。たぶんネギの香りもつけてあるっぽく、ちょっと甘い感じ。
一番最後にシッカリとしていながらもエグミの少ない煮干の香り。
わずかな胡椒や密か入っていたニンニクもポイントだと思う。
大きなインパクトはないけれど、ジワリと奥深い味を何層も楽しませてくれる技術に間違いはないと思う。
ただ若干ぬるめで量が少ないために温度に問題ありなところが残念。。。
麺。
細麺ストレート。丸っぽくて白い。
表面がツルツルしていて、歯応えもそこそこ。
奇を衒うことなく素直にスープをバックアップしているイメージ。
味的にも変に主張して来ず、スープとも絡んで相性は良い。
ただし麺についている香りが良くなかった。
何だろう?
カン水っぽいけれどちょっと違うような、、、茹で湯の状態が影響してるのかなぁ。
どちらにしろ麺を啜る度にこの香りが最後までつきまとったのが残念でならない。
量は120〜130gぐらいかな。
トッピングはチャーシュー、メンマ、味玉半分、ほうれん草、刻みネギ。
炙りチャーシューは大きさまぁまぁで厚さもまあまあの肩ロース。
香ばしさがあって脂身も少ないのはとてもいいんだけれど、炙りすぎだよ〜。。。
オコゲも多くて、折角のジューシーさがぶっ飛んでしまってる。
これが焼肉パーティーでビール片手だったらいいけどw
メンマは細身で香味油的なものでわずかに味付けしてある。
コリッっとしていて好みだ♪
味玉は色は付いていないけれど、みりん系の旨みが詰まっていて素晴らしい出来!
ほうれん草もシャキシャキして、色からして新鮮でよいね〜。仕事が丁寧だ。
全体的には超が付く高レベルな業を感じる一方で、どこか歯車が狂いだしてしまっている要素も同時に感じる作品の印象。
前回が69点だから点数はそれほど変わらないけれど、自分の中の処理としてはだいぶ違ったものがあった。
価格は750円とちょっと高いなぁとやっぱり思う。せめて700円がいいなぁ。
接客は特に問題なく、自然体。でも2年前の方がもっと覇気があったような?
この日は基本的に店主1人で切り盛りするお店と、今は店主が厨房に立たないこのお店。
対照的な2軒っていう意味でも楽しめた。
もっとゆっくり話したい事は山ほどあったのだけれど、事情により、これにて涙を飲んで皆さんとバイバイ。
短いけれど、とても有意義で、なんか部活の合宿みたいに楽しい時間だった♪
後味はほんのり思い出、、、じゃなくて、丸みのある塩とわずかに煮干。