65点
初の訪問。小田急小田原線生田駅の南、駅近くの繁華街?の一角にある。パッと見、外見は喫茶店風な感じもする、黄色地に黒文字で店名の書かれた看板が目に付く。駐車場は、見当らなかった。店の中に入ると席は、テーブルとカウンターで15席ほど。夕飯時チョイ前、客は、私の他6人。店は、調理の男性1人で切り盛り。入り口を入って目の前にある券売機で、最上段中央付近にあった「細・太ラーメン(550円)」を購入。カウンター席に着き食券を店員さんに渡す際、太麺でオーダーし待つこと7分ぐらいで丼着。見た感じ、具に、チャーシュー(一切れ)、茹でモヤシがのっかり、スープは、油と背脂がたっぷり浮いた濃い琥珀色の二郎っぽい感じもする醤油ラーメン風。喰ってみると、スープは、醬油味で、甘めの中華そば的なもので二郎を想像してしまったが全く違うものだった。モヤシが多すぎ後半スープまでモヤシ臭くなった。麺は、太く断面が長方形で縮れたツルツルプリプリした食感。二郎のワシワシを想像していたのでここでのギャップも印象的にはマイナスに働いてしまった。堪能した。

ひぐま
この理先輩


コトエ恥辱ふぇみんがーりっくⅦ†
poti






