ラーメン大好き夫婦(nao)さんの他のレビュー
コメント
こんばんみ~♪
こりゃまた、じっくり鶏を楽しめる
研究会の名は侮れんw
ももたろう | 2014年3月31日 22:05旨そう~(^_^)
秋津??場所かと思たら…幸手とは?
間違えそうです(笑)
あひる会長 | 2014年3月31日 22:15ラーメン大好き夫婦(nao) さん、こんばんは!
おお、こちらも気にしているお店です。地鶏研の関係ですね。
鶏醤って、鶏の内臓を使っているんですか。知りませんでした。
味わいも良さげですね!
なまえ | 2014年3月31日 22:38こんばんは
地鶏ラーメン研究会はたまに耳にしますね。さすが鶏の使い方が上手なようで、美味しそうです!どこかで地鶏ラーメン研究会に関係しているお店に行ってみたいです!
poti | 2014年3月31日 22:56どもです。
鶏の内蔵を熟成・発酵した調味料とは初めて聞きました。
看板メニューも美味しそうですし、今後に期待ですね。
ピップ | 2014年3月31日 23:03こんばんは~。
甥っこさんとラーメン、いいですね。
群馬で聞いたことがあったのですが、埼玉にも地鶏研究会関係のお店ってあるんですね。
地鶏研、非常に気になっています。
5656 (活動超停滞中) | 2014年3月31日 23:33こんばんはー
麺もスープも良さそうですね
産廃で使っていた鶏の内臓を半年もかけて熟成くりかえすとは
鶏の旨み満喫できそう
キング | 2014年3月31日 23:37こんばんはー
鶏醤って半年も発酵・熟成繰り返すんですか〜?
凄い手間暇かかってこれは美味しそうですよv
ラーメンロックンオヤジ【上陸】 | 2014年3月31日 23:44こんばんわ!
幸手は車での訪問必至ですかね。
群馬の桐生は仕事でよくいくんで、憶えておきます~
アッキーラ(活動停止) | 2014年3月31日 23:54こんばんわ~
秋津ってこんなお店出来てたのー?
って思ったら幸手ですかww
最近、鶏の旨みのラーメンは好みなんで食べてみたいです♪
でも幸手って遠いですよねw
バスの運転手 | 2014年4月1日 00:42こんばんは。
地鶏研究会と聞くと塩のイメージが
この醤油ラーメンも美味しそうです^^
きくりん(H,K) | 2014年4月1日 02:03どうも~
決して秋津にある訳じゃないんですねw
秋津ならまだ行けたが…。
うーん、地図見ても全く土地勘が掴めませんww
corey(活動終了) | 2014年4月1日 02:55おはようございまーす!
秋津かと思いきや幸手ですか!?
幸手は遠いなぁ~w
たく☆ | 2014年4月1日 08:30こんにちは。
内臓を半年かけては驚きでした。
キレイなスープで美味しそうですね。
食べてみたいです♪でも10食限定はハードルが高いです^_^
あやちゃん | 2014年4月1日 09:43こんにちは~
美味しそうですね
他のメニューも気になります
ジョイフルホンダと一緒に行ってみます
Gonta | 2014年4月1日 10:04ども~
最初、我が地元に?って思ったのですが、幸手だったのでどんな店なんだろう?って思っていました(笑)
この限定も美味しそうなので、幸手ではなく秋津にあれば・・・。
一日三食ラーメン | 2014年4月1日 13:08こんばんは。
地鶏研究会ははじめて聞きました。
自分はまず、塩からいってみたいですね~
東京方面にも進出してくれないかな。
kamepi- | 2014年4月1日 20:48naoさん,どうもです。
鶏醤味わってみたいです。
くりの木とはあまり似てないんですね。
RAMENOID | 2014年4月1日 21:58こんばんは。
地鶏研究会のお店はどこも拘りがありますよね。
鶏醤作りは手間がかかっているんですね。
これは食べてみたいですよ^^
赤城山 | 2014年4月6日 22:39
ラーメン大好き夫婦(nao)
麺じぃ
ビール牛(うし)
カチコチ息子

めんめん





午前中は用事があるようなので、迎えに行く前に昼ラーしていくことにします。
目指すは、2月21日にオープンしたてのコチラ。
地鶏ラーメン研究会に参加しているとの触れ込みに興味を惹かれ、初訪問を果たします。
開店の10分前に到着すると、先客はなし。
定刻より少し遅れてオープンし、奥のテーブルに陣取ります。
メニューを確認し、限定の鶏醤らーめんを1番乗りで注文♪
連れは、お店イチオシの塩らーめんを選択します。
店内は、カウンター8席に6人がけテーブルが3卓の造り。
まだオープンして間もないからか、胡蝶蘭がキレイに飾られていますね。
厨房では、男性1人と可愛い女性♡が2名。
店主さんは加須の人気店くりの木 加須店さんで修業したそうで、地鶏への拘りは相当のものみたいですヨ(*^^*)
10分とかからずに、着丼。
ホゥ、ほんのり甘さを帯びた爽やかな香りが漂っていますね。
写真を撮って、いただきマース!
鶏醤とは天然アミノ酸がタップリ入った生きている発酵風味調味料とのことで、以前産業廃棄物として処分していた鶏の内臓を半年かけてじっくり発酵・熟成を繰り返して出来るそうです。
初めて体験しますが鶏の旨味がしっかりと主張しており、まろやかながらしっかりとコクがあって個性はありませんが意識しないと全て飲み干しちゃいそうですヨ^^;
麺は中細のストレートで、量は150g。
自家製の麺はいくらか硬めの茹で加減で、しっかりコシがありながらモチッとした歯応えが心地よいですね。
スープとの絡みも絶妙で、とってもウマ〜イ!!
具は、刻みネギ,ノリ,メンマにチャーシュー。
穂先メンマはかなりの長さで、ザクッとしたコリ感がとても爽やか。
チャーは、豚の肩ロースと讃岐コーチン地鶏の2種類。
肩ロースは厚みタップリで、脂身がほどよくまぶされていて柔々の食感。
コーチンは鶏の旨みが前面に出ていて、追加トッピングしたくなるくらいの味わいですヨ(^^)/~~~
連れに少し味見させた後、あっという間に完食完飲しちゃいました。
なお連れの頼んだ塩らーめんは、拘りの地鶏スープに藻塩とシーリ貝を合わせた白タレをベースとした地鶏研究会の看板メニュー。
さらさら清湯のノスタルジックなスープとソフト食感のチョイ縮れ麺との相性が抜群で、今流行りの味ではないけどたまに食べたくなるタイプで中々によかったです(*^_^*)
群馬の桐生にも系列の新店がオープンしたらしいんで、チャンスがあれば行ってみたいですネ。
これからの発展を期待して、3点プラスしておきます。
ごちそうさまデシタ!