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No.64 2014.4.23(wed)手羽先白湯ラーメン¥850『拳無くしてこのパンチ力』“二三の日”と云う大事な用事を思い出しコチラへ。この場所には2度目やな。1度は昨年末のイヴ、屋号が変わる前の“大阪拳”時代に訪。で急に何故?って思ったけど、屋号が変わりリニューアルしてから中々行けずでしたが→やっとこ初訪っす。ピーチバレーから100円バスっと上本町へ。そこから徒歩っと向かい、12時23分頃到着→店内10人弱と中々の入り。微々とウェイティングの後、入店OKで2人掛けTBL席にエスコートされ座。着席しメニューを見→きっと清湯も美味いんだろーけど、やっぱしパイタン好きなのでタイトル品をコール。女子プロレスのポスターを眺めつつ、何であんなに貴子が好きやったんやろ?と過去の自分に疑問符を付け、そしてココも何で改名したんやろ?と考えたりして待機。程無くして、キレイな菜山で配膳→このネギをマイ箸に装着してネギ箸にしたろかな^^と一瞬考えましたが、大人なので止めました^^;多分、次訪でやります^^ではでは早速、先ずはトロ〜リ鶏白湯スープから飲→おっ、コレは中々円やかで旨い鶏パイタンですね〜^^手羽先がもたらす丸みがグレイトなトロマロチキン。かといって過度なショッパさやクドさ皆無で上品さすら漂わせる無化調スペックの優旨鶏白湯。旨い!麺は→関西のエース製麺所な麺屋棣鄂の中細ストレートタイプ。ツルツル美麺肌でプチポキっと程好く筋肉質な歯応え楽しき優麺。流っ石は棣鄂!トッピン具は、菜小山に埋れてますが→しっとり旨豚チャーシューが1枚、低温クック系ジューシー鶏モモチャーがブ厚く1切、さっくり&しっとりの上品鶏ムネチャー2枚、メンマ5〜6本、パーポー玉ネギ、カイワレ、刻み玉ネギ、青ネギが長いの2本と細かいのパッパ、花鰹?、赤いのパッパ。トロ〜マロ〜テバ〜チキ〜っと食べ進み、3種肉と多種菜と優良麺な固形物をズバーパクーっと完食。手羽先の赤身と脂身の旨味をグイグイと感ずるマロチキスープを、グビグビ〜っとキズケバ汁完フィニ。ご馳走さま〜“大阪拳”期に京都の代表作を頂き、“麺のようじ”改名後に拳イズムとオリジナリティーも持ち合わせた中濃トロリな嗜好に響く一杯。担々な汁なしやスキヤキ鶏つけ麺など気になるメニュー続っ々!しかもマンスリーで限定麺も用意されてる感じなんで再訪必至!やね^^拳ネームを使わずとも絶大なパンチ力は健在!京都の良ブランド“拳”の看板を脱ぎ捨て、「味で勝負!」と心機一転スタートされたその心意気に尊敬の念を抱きつつ、お店をあとにしました。勤務エリアからニアサイドなので、箸にネギを纏わせたくなった頃に再訪しよつかな。また〜
毎度~ 具に手羽先もあってビールオーダーしたら169点つけるわ~w
マイルドで旨そうな スープですね!
『拳無くしてこのパンチ力』
“二三の日”と云う大事な用事を思い出しコチラへ。
この場所には2度目やな。1度は昨年末のイヴ、屋号が変わる前の“大阪拳”時代に訪。
で急に何故?って思ったけど、屋号が変わりリニューアルしてから中々行けずでしたが→やっとこ初訪っす。
ピーチバレーから100円バスっと上本町へ。
そこから徒歩っと向かい、12時23分頃到着→店内10人弱と中々の入り。
微々とウェイティングの後、入店OKで2人掛けTBL席にエスコートされ座。
着席しメニューを見→きっと清湯も美味いんだろーけど、やっぱしパイタン好きなのでタイトル品をコール。
女子プロレスのポスターを眺めつつ、何であんなに貴子が好きやったんやろ?と過去の自分に疑問符を付け、そしてココも何で改名したんやろ?と考えたりして待機。
程無くして、キレイな菜山で配膳→このネギをマイ箸に装着してネギ箸にしたろかな^^と一瞬考えましたが、大人なので止めました^^;多分、次訪でやります^^
ではでは早速、先ずはトロ〜リ鶏白湯スープから飲→おっ、コレは中々円やかで旨い鶏パイタンですね〜^^手羽先がもたらす丸みがグレイトなトロマロチキン。
かといって過度なショッパさやクドさ皆無で上品さすら漂わせる無化調スペックの優旨鶏白湯。旨い!
麺は→関西のエース製麺所な麺屋棣鄂の中細ストレートタイプ。ツルツル美麺肌でプチポキっと程好く筋肉質な歯応え楽しき優麺。流っ石は棣鄂!
トッピン具は、菜小山に埋れてますが→しっとり旨豚チャーシューが1枚、低温クック系ジューシー鶏モモチャーがブ厚く1切、さっくり&しっとりの上品鶏ムネチャー2枚、メンマ5〜6本、パーポー玉ネギ、カイワレ、刻み玉ネギ、青ネギが長いの2本と細かいのパッパ、花鰹?、赤いのパッパ。
トロ〜マロ〜テバ〜チキ〜っと食べ進み、3種肉と多種菜と優良麺な固形物をズバーパクーっと完食。
手羽先の赤身と脂身の旨味をグイグイと感ずるマロチキスープを、グビグビ〜っとキズケバ汁完フィニ。ご馳走さま〜
“大阪拳”期に京都の代表作を頂き、“麺のようじ”改名後に拳イズムとオリジナリティーも持ち合わせた中濃トロリな嗜好に響く一杯。
担々な汁なしやスキヤキ鶏つけ麺など気になるメニュー続っ々!しかもマンスリーで限定麺も用意されてる感じなんで再訪必至!やね^^
拳ネームを使わずとも絶大なパンチ力は健在!
京都の良ブランド“拳”の看板を脱ぎ捨て、「味で勝負!」と心機一転スタートされたその心意気に尊敬の念を抱きつつ、お店をあとにしました。
勤務エリアからニアサイドなので、箸にネギを纏わせたくなった頃に再訪しよつかな。また〜