コメント
こんばんは
636って名古屋だったんですねえ。
自分もこれ既食ですが、確かに味噌、ニボともどっちつかずだった印象がございます。
立秋 | 2014年5月26日 20:55こんにちは。
ふむふむ、むしろ「煮干」という文字抜きだったほうが、
ステキな隠し味だと小躍り出来たかもしれませんね。
特に、煮干しというフレーズには過剰な期待をする人々も少なくないですし。
根性の無いブタ、、ソレはいけません。
hima | 2014年5月31日 09:49こんばんは
636って名古屋だったんですねえ。
自分もこれ既食ですが、確かに味噌、ニボともどっちつかずだった印象がございます。
立秋 | 2014年5月26日 20:55こんにちは。
ふむふむ、むしろ「煮干」という文字抜きだったほうが、
ステキな隠し味だと小躍り出来たかもしれませんね。
特に、煮干しというフレーズには過剰な期待をする人々も少なくないですし。
根性の無いブタ、、ソレはいけません。
hima | 2014年5月31日 09:49
六三六って大阪が本店だと思っていたら尾張名古屋に「麺や 六三六 本店」がありました。しかしながら本部所在地は兵庫県で、淡路島にお店をオープンできたことをたいそう喜んだりしている... 一体どこに拠点を置いているのやら... にぼし専門店謳いながらもそういう迷いが味にもあるような気がします...
さて「味噌にぼしらーめん」。いかにも名古屋な赤味噌ベースの味噌フレーバーは、既に煮干しの香りは飛んでいるように思われます。もちろんベースが煮干しなので、魚介フレーバーは感じられるのですが、ぐつぐつ煮こまれて飛んでしまっている様な感があります。イエ、スープは濃厚で旨いのですが、寂しさが残る感じです...
麺は中細ストレート。丸い断面の麺は歯応えもあってイイ塩梅。でも、出来ることなら味噌スープには、つけ麺同様極太麺にして貰えたら、より一層楽しめたと思われます。もし次回来ることがあれば、六三六らーめんにしても、味噌にぼしらーめんについても極太麺のリクエストをトライしたいと思います。
トッピング具材は、極細シャキシャキ茹でもやしと水菜とチャーシューとナルトとノリ。シャキシャキもやしは濃厚味噌と相まってナカナカイイ塩梅です。しかしながらチャーシューがちょっとチープな感は否めない... と言うか、ちょっと変わっとフレーバーですね。肉も柔らかいと言うよりは、根性がないと言う感じ。ちょっと寂しいです。でも、しっかり完食、スープも完飲でご馳走様でした!