コメント
>こうして此方にもあっちの方がヘルプで入って調理しているとなると、此方のクオリティの維持は大丈夫か!?
家の近くの大勝軒の方がヘルプに来てるとなると
入谷店の未来は無いような気がします。。。
だってもう完全にあっちの大勝軒は色々と出す韓国居酒屋みたいな形態になってますもん
店外のメニュー張り紙は過剰だし、新手の宗教団体本拠地みたいな。。
折角店主さんが美味しいの出してるなら、是非それを維持して邪悪な人材は
排除された方が店の為ですよね~
本生 | 2014年6月1日 18:46本生さん、こんばんは!
本当に「浅草大勝軒」は今や末期症状ですよね~!^^;
あそこでは給料が払えないのでこっちにヘルプに来てたりして。。。
あそこの店の店主がここの弟子とはマジで思えないんですよね。監督不十分です。
とにかく「大勝軒」の担々麺には間違いなかったですが、リピートは無いと思います…^^;
4門 | 2014年6月2日 22:23
4門

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とまそん@ラーメン食べて詠います
Katsu555
えいくまん





まだ梅雨に入ってないのにである。。。
今日は久々に「もりそば」狙いで訪問したが、
店頭に「担々麺」の写真がありコレにしてみた。
本場成都への「担々麺」ツアーから帰国して
最初の「汁あり日式担々麺」を頂く。。。
ふと厨房を見ると、店主ではなく若者が調理担当中。よく見れば「浅草大勝軒」に居た中国人である。
あっちは店主が眼鏡をかけた中国人で、そのサブの人だ!今日はこっちを手伝いに来てるのだろうか?
成程、この「担々麺」はきっと彼ら中国人のレシピによるものだろうと想像出来る。。。
「浅草大勝軒」も、最近は「火鍋」とか出していて訳分からなくなってるしな…。
とにかく、少々複雑な想いで「担々麺」を待つ。
普通にオーソドックスな「担々麺」である。
此方の甘酸系の汁に辣油で辛くして行き、その延長線上に胡麻で仕上げたような味の統一性が感じられる。
ほんのり酸味の聞いた正統派「担々麺」のスープと言える。。。
胡麻の濃厚さはライト。辣油の辛味も差ほど強くないので、卓上の辣油を足して味を引き締める。
かなり粗い豚の挽肉。食感は正直良くはない。青梗菜は普通に美味しい。あとは刻み葱という具材。
いつもの太麺はいつまで経っても中々減らない量である。
不味くはないが、やはり「担々麺」には細麺の方がよく絡んで美味しいかもしれない。。。
全体にはやや単調な風味で、「大勝軒」らしさは出ているがリピートしたい商品ではなかった。
あまりにも味もクオリティも酷いので、最近は全く「浅草大勝軒」へは行かなくなったのだが、
こうして此方にもあっちの方がヘルプで入って調理しているとなると、此方のクオリティの維持は大丈夫か!?
その辺がやたらと気になる一杯であった。。。
ご馳走様!