コメント
お疲れさまです^_^ 高得点ですねぇ(*^^*)
平子煮干しが清湯に上品さと柔らかさを加えましたかね。 私ゎまだ平子ゎ食べてなぃんですよぉw いつも使ってる煮干しゎ聞くのですが行くといつも今日のゎちょっととか言われますw 店主さんがバッチリだって言った時のを食べてみたぃです。
ほおずき 〜ゆったりと〜 | 2014年8月9日 01:07ちなみに余談ですが豚骨屋の看板ゎこれゎこれでレア感あるでしょ?と外さない気満々でした笑
ほおずき 〜ゆったりと〜 | 2014年8月9日 01:11キター!
来ましたね!
これは遠征候補に入れますが、またとんこつに戻っちゃうんですかね?
それが心配です。(笑)
5656 (活動超停滞中) | 2014年8月9日 07:07>鬼灯さん
いつもコメントありがとうございます。
最近、平子煮干しを使うお店が増えてきたような気がします。
奥ゆかしい味わいの平子、ガツンと煮干し煮干しする片口、それぞれどう生かすかは店主さんの腕次第ですね。
平子に上手く当たればよいのですが…。
ご健闘をお祈りしています
おやす | 2014年8月9日 07:30>5656さん
おはようございます。また、コメントありがとうございます。
店主さんは、トンコツは炊き続けなければならないけれど煮干しはそうではないので、夏場はとても楽だと話してられました。
よって、少なくとも涼しくなるまではトンコツの復活というのはないと思います。
上信越道と北関東道でぜひお越し下さい^^
おやす | 2014年8月9日 07:33おやすさん、こんにちは。
満点でましたねー!!
そうとうブラッシュアップされてると見れますので私も近々伺ってきます^^
しかし、鬼灯さんの「今日のはちょっと、、、」 は面白いですねw 正直な店主さんですw
ごろ。 | 2014年8月9日 09:34おはようございます。
最近、好評価のお店ですね。
豚骨から煮干しにチェンジして良かったみたいですよね。
それにしても満点とは、仕込みがばっちりだったのでしょうね。
早速、追随したいと思います^^
赤城山 | 2014年8月9日 10:02>ごろさん
いつもコメントありがとうございます。
鬼灯さんのような常連ではないので、店主さんは何もおっしゃりませんでした^^
ラーメンには常にブレがつきまとうので、たまたまだったと思いますが、減点するところが全く見当たらない出来でした。
おやす | 2014年8月9日 16:12>赤城山さん
いつもコメントを頂き、ありがとうございます。
平子煮干しといい、完璧な(と思った)出来といい、本当にラッキーでした。
でも、ここのところ、このメニューに関する皆さんの評価は高いので外れることはないと思います。
ぜひ、追随して味わってみてください。
おやす | 2014年8月9日 16:165656さんはじめまして鬼灯と申します。
おやすせんのレビューを借りこの場で恐縮ですが私の下手なコメのせいで勘違いさせてしまぃすいませんm(_ _)m 豚骨ゎもぅやらなぃらしぃので煮干しメインでいらっしゃるならご安心をw 看板ダケゎとんこつ屋なのに煮干しやってんだょ的なレア感出してダケるらしぃのでw 豚骨ゎ単体ゎやらなぃらしぃのですが豚骨と煮干しのミックスで近々濃厚もやりたぃとおっしゃってたのでそれ系列で復刻とんこつくらいゎあるかもですがw
おやすさん。 この場を借りてしまぃすいませんw コメもいろいろ気をつけますw
ほおずき 〜ゆったりと〜 | 2014年8月9日 22:59>鬼灯さん
ノープロブレム、何の問題もありません。
少なくとも私には気にしないで…
おやす | 2014年8月9日 23:39
おやす


生ホッピー

zico





それなら、屋号を「とんこつ屋」ではなく「にぼし屋」に改めないと、知らない人は戸惑うのではないだろうか。
つけ麺は塩味、醤油味、味噌味と一通り揃っているが、一番人気でお勧めの塩を50円増しの大盛りでお願いした。
麺は手もみ麺風の平打ち麺。
幅は4㎜ほどだが厚みもあり、長方形のイメージ。
麺肌はツルリとしていて、噛みしめると、プリプリに少し似た食感の後にシコシコ感が続く。
高加水タイプなのだろう。
つけダレに潜らせずにそのまま食べてみたが、小麦の風味が豊かでビックリした。
食感、風味とも素晴らしい自家製麺だ。
つけダレに潜らせた麺を口に運ぶと、まず、鶏の風味と旨味が口いっぱいに広がり、遅れて煮干しの風味をじんわりと感じる。
今日の煮干しは平子を使っていると、帰り際、入口の柱に貼り紙があった。
ネット上では、煮干しの存在感が大きいといった評価が多く、一般的な片口鰯を使ったそういった力強い一杯も好きだが、今日のような真鰯の平子による大人しい上品な味わいもなかなか良い。
ラッキーな日に当たったようでしめしめ…。
また、まろやかな塩ダレが2種類の出汁の旨味を引き立てるとともに、上手くまとめているのも特筆に値する。
加えて、たっぷりと加えられた小口切りの白ネギが、つけダレ全体の主張を抑える方向で上手く作用しているのも素晴らしい。
チャーシューは、片面をフライパンで軽く焼いたバラ肉のストレートタイプ。
ほどよい軟らかさの上、軽い香ばしさと醤油の風味があり、かつ、濃厚な肉の旨味があって言うことなしの出来。
また、つけダレにも1.5㎝角ほどのコロチャが1個沈んでいたが、こちらは端の部分のようで醤油風味が一層強いもののやはり肉の旨味が濃く、スライスしたものとは異なる食感が楽しめる。
玉子半個は味玉ではなくただの茹でだが、つけダレが絶妙の味わいのため、そこに潜らせてつけダレを味わうには、味付けが無い方がよいように思えた。
メンマは穂先部分で、当然軟らかだが、適度な味付けが施してあり、特有の発酵臭もしっかり感じられてこれも言うことなし。
麺を食べ終わった後、つけダレを少し飲んでみると、そのままでも飲めそうだったが、スープ割りがどんなものか知りたかったためお願いした。
ユズ皮の千切りを加えて煮干し出汁で割られたものが不味いはずもなく、鶏、煮干し、ユズそれぞれの風味を楽しみながら完飲。
これ以上望むものが思いつかない、完成された一杯だと強く思った。