コメント
こんにちは。
水戸のFさんに似ていますね。
この貝類の出汁であれば、塩のほうが良さげな気もします。
glucose | 2014年8月19日 15:27潮さんと同期なんですね^^
ならば
冷たいのも高水準な気がします。
やってくれたら即行くのになあ~ww
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2014年8月19日 16:35見かけからして美味そう。
中華そばという味わいではなさそうですけど、これもボーダーを超えた作品かも。
mona2 | 2014年8月19日 17:44どもです
おぉ、これはデフォで820円でも納得の内容ですね。
ってか150円も価格が違うなら醤油のデフォはここまで凝った一杯ではないということですか?
お店のスタンスとしては塩推しなんでしょうか。
☠秋☠ | 2014年8月19日 18:11どもです。
貝類がグイグイくるスープにデュラムセモリナ粉配合の麺も美味しそうです。
結構、評価が割れてるようですが、ももさんを信じて来訪したいです。
ピップ | 2014年8月19日 18:33こんばんは。
祝コメどうもありがとうございました。(˶′◡‵˶)
今後ともよろしくお願いいたします。
こちらも是非行ってみたいです。
醤油がおすすめなのですね。
一応自分もお姉さんに聞いてみます。(笑)
ももも | 2014年8月19日 19:16めちゃめちゃ美味しそう!!!
BMします!
埼玉かぁ・・・
うまこ | 2014年8月19日 20:13こんばんは!
バイクの修理に、わざわざ越谷まで?
まさか、ここ狙いなわけじゃないっすよね??
塩と醤油両方味わいましたが、いずれも双璧の満足度でしたヨ^_−☆
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2014年8月19日 20:23ももたろうさん,どうもです。
この複雑系,美味しかったです。
醤油もほぼ同レベルだった記憶……。
RAMENOID | 2014年8月19日 21:23>秋サン
スンマセン【醤油 中華そば】の価格¥750円の間違いでした
訂正しときまーす(苦笑)
ももたろう | 2014年8月19日 21:58こんばんわ~
奇遇ですね~。
ワタクシもつい先日行って来ましたよ!
夜に行きましたが、同じ“塩中華そば”でも昼と夜じゃチューニングが違うみたいですね。
今度は昼に行ってみたいですよ。
たく☆ | 2014年8月19日 22:08う~ん、
コレは旨そうですね~~~♪
もう見た目から自分好みの中華そばですよー!!
この辺も行ってみたいと思っているんですけどねww
バスの運転手 | 2014年8月20日 00:41どうも~
こちらは気になってはいますが、越谷なのでBMしてませんw
しかしアスパラ肉巻きなんて手間が掛かるだろうにww
corey(活動終了) | 2014年8月20日 05:46こんばんは!
これはめちゃ美味しそうですね。
アスパラ肉巻きも塩スープと相性よさそうですね。
BMしました^^
麺’s | 2014年8月20日 21:21
ももたろう
カレーラーン
ほしの
どんどん
生ビール
D.ニコルソン





越谷のバイク屋サンにバイクの修理を出しに来たので、ついでにこちらを訪問。
11時の開店に合わせオープン8分前に到着すると、すでにシャッター待ち6名の姿
最後尾に接続し11時ジャストにオープン。
お店の前には写真入りの立て看板にメニューが貼られており、よく見ると【醤油 中華そば¥750円】は、前予習で変わらぬ値段ですが【塩 中華そば¥820円】は70円値上がりした模様。。
店内に入り、先客に続いて食券を購入。以前は、先注文で後会計制だったみたいですが、券売機方式に変更されたみたいですね~。醤油or塩、迷いましたが表題のボタンをポチリ♫
以前は麺大盛(プラス50g)も無料サービスされてたようですが、大盛はプラス60円で新たにボタンも設定されておりました。増税や材料費の高騰もある御時世ですから致し方ないですね~
厨房には店主サンと若い男性スタッフ1名。可愛いお姉さんがホール係を切り盛りする3人体制
食券を提示するとお姉さんに「アスパラ肉巻きか塩チャーシュー、どちらか選べますが・・」との問い
2種から選択できるらしく「アスパラ巻きで!」とアンサー
後客が券売機前でお姉さんに「おススメは?」と尋ねてたのに小耳を立てたら「まずは醤油を召し上がってみて下さい♡」と受け応えしておりました。
『しまった!塩にしてもうたぁ・・』と、今さらジロー(BY 小柳ルミ子w)
店主サン、以前はイタリアンの料理人であり、ラーメン業界でリスタートするにあたって製麺機会社が開催するラーメン学校を卒業されたとのこと。同じスクール出身、神田の『麺巧 潮』とメニュー構成がインスパイアされてると噂だったので、こちらの塩が凄い気になっておりました
店外からはガラス張りの大きな製麺室も設けられており期待できますね~♡
さて先客オーダーの丼が次々と配膳・・ いや、3杯づつ。どうやら1ロット3杯ペースの様子
数えで7番目のオイラに丼が配膳されたのは・・入店してから25分。
シャッターはタイミング悪いと結構待たされるパターンあるんすよね~(苦笑)
「大変お待ちどぉ~さまでした~」と、やっとこさ登場したオイラの塩 中華そば
いやいや、これは美味しそうですよ~♪ パラりとバジルが降下され、やや濁り感のあるスープ
『淡路島産藻塩を中心に天然塩を独自の配合で作ったカエシに、甘海老・わたりがに・真いか・かまぐり・あさり・ムール貝のうまみを、節系・鶏ガラの出汁に引き出し・・』と、カウンター上に置かれた【お品書き】に素材の拘りが細かく記載。 確かに素材感が半端じゃないですね~♪
鶏と節系ベースに、豊富な魚介陣の旨味がもの凄い出ており思わず「おぉ~!」と唸ってしまう美味しさ♪ 貝類独特の旨みもグイグイ感じられますね~
ピュレ状にした甘海老・蟹の甲殻類の芳ばしさもプラス
スープに溶かし込めば、更なるコクが口の中に広がります♫ 柚子皮の香味も爽やかでいいアクセント
具材は、提供前にバーナーで炙られ焼き目が香ばしい鶏チャーシューとアスパラ肉巻きが2本
コンフィされた鶏胸肉も一切れ。長めの穂先メンマはシャクッと柔らか
その他三つ葉・白髪ネギ・青ネギ・柚子皮がパラりと降下
麺は微ウェ~ブの細麺。国産小麦にカナダ産の強力粉とデュラムセモリナ粉配合で打たれた自家製麺
滑らかな麺肌で風味豊か、啜り心地もよく美味しい麺ですね~
ボイル加減もジャスト、手揉みされてコシもしっかり感じられました。麺量は160gでサクッと完食♪
卓上に置かれた自家製フルーツ酢(りんご・ゆず・レモン)での味変を推奨しておりましたが、美味しいスープだったので忘れたままスープ完飲(苦笑)
少々複雑な味わいで個性ある一杯でしたが、新感覚で個人的にはストライクでした♡
醤油Verの中華そばも気になりますが、【限定】の鴨汁つけ麺も大いに気になるトコロ。。
また機会があったら伺いたいですね~
ごちそうさまでしたぁ~