☠秋☠さんの他のレビュー
コメント
ども~
花道とのコラボでも良かったのでは?
と思うメニューですねぇ~
井の庄スタンプラリーの本質から外れますがw
はち ~減量中~ | 2014年9月10日 07:05おはでーす♪
こちら辛系は十八番ですもんね~
塩気でシビレちゃいましたか?w
内容は良さそうですけどね~
ももたろう | 2014年9月10日 09:15井の庄さんの辛いのはダメっすww
でも「辛辛魚」は完食出来るのに今回きつかったのは塩分ですか。
年齢と共に塩分は厳禁なんですよねーw
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2014年9月10日 10:30どもです~。
なるほど。つけ汁が赤いのは赤味噌ベース故の色合いなんですね^^
地獄レベルの激辛つけ汁に見えちゃいましたよ‥( ̄▽ ̄;)
ビジュアルが良いだけに塩気強めは惜しい所ですねw
よっしーR | 2014年9月10日 11:17こんにちは~。
自分は辛さはともかく痺れがダメなので
両方控えめをお願いしましたがそれでも
きつかったですね。
塩気すら気にならなくなるくらいでw
かのう(レビュー終了) | 2014年9月10日 11:47どもです。
辛シビ、好きです。
でも、ショッパ過ぎるのは嫌ですね。
ピップ | 2014年9月10日 12:13こんばんわ~
自分もある程度の辛シビは好きです~!
確かに塩気は強かったですねww
もう辛いんだか熱いんだか訳分からなくなってましたけどw(笑)
バスの運転手 | 2014年9月10日 20:29>ももたろうさん
まぁ他の方のレビューを拝読するとその辺は触れられていないので単なる下ブレか自分の駄舌が塩分に敏感になってるのかも知れません。
そういえば最近どちらかと言うと薄味好みになってきた気がしないでもないです。
☠秋☠ | 2014年9月10日 20:56>まるまる(°…°)四隅踏破さん
>年齢と共に塩分は厳禁
自分もあんなにジャンク好きだったのに最近は(どちらかと言うと)淡麗系が好みになってるんですよ。
やはりこれも年齢のせいでしょうかw?
☠秋☠ | 2014年9月10日 20:58>かのう(レビュー終了)さん
やはり好みは千差万別ですね。
自分も塩気控えめでオーダーしたかったですw
☠秋☠ | 2014年9月10日 21:01こんにちは
先日初めてシビレトッピング経験しました。
唐辛子とは違った刺激、辛さはそれ程じゃないのに発汗作用がスゴイですね。
ダイエットに効くかも?
コウスケ(雑種;18歳) | 2014年9月11日 11:38どうも~
あれ?しょっぱかったですか?
うーん、自分は全然感じなかったですねぇ。
花椒で舌が麻痺してたのかな?w
corey(活動終了) | 2014年9月11日 13:10>コウスケ(雑種;18歳)さん
カラシビといえばやはり「鬼金棒」系列でしょう。
池袋にも支店ができたので狙いやすいと思います。
>ダイエットに効くかも?
ラーメンにダイエット効果を期待とかありえんと思いますよ
いくら汗掻いても油脂分と塩分が過剰摂取ですから。
☠秋☠ | 2014年9月11日 21:28>corey(活動終了)さん
コレはしょっぱかったですねー。
>花椒で舌が麻痺してたのかな
いやいやどの口が言いますかw
☠秋☠ | 2014年9月11日 21:32
☠秋☠
10ankoabnue29
久我衣








「井の庄2014限定スタンプラリー」第2期(8/11~8/24)提供メニュー
当然終了しています!
スタンプラリー第2期最終日になんとか滑り込み訪問。
日曜日とはいえこの時間帯で店内8~9割の埋まり具合を維持してるのは流石です。
中途半端な時間帯だったので中盛サービスは辞退して待つこと8~9分で提供。
それではいただきます。
麺は中加水と思われるストレート中太麺。
やや固めの茹で加減でムッチリとした食感とツルンと滑らかな喉越し。
麺量は並盛りで200g前後。
つけ汁は濃厚な豚骨をベースに赤味噌を軸とした味噌ダレに唐辛子と山椒を加えたもの。
スープ表面の黒い液体油が山椒由来の香味油だそうです。
で、これが辛痺共に中々キますねw
初めに山椒が切り込んできてその後を唐辛子がゆっくりと脳幹から汗腺に到達するイメージ。
食べ進めるにつれジンワリと額に汗が滲んできました。
とはいえコチラの「辛辛魚」よりは辛さはいくらか控えめだと思います。
ただ個人的にはカラシビよりも塩気の強さが気になってしまいましたね。
これが原因で後半食べ進めるのがちょっとキツくなりました。
具は麺側に豚バラ、キャベツ、モヤシ、フライドガーリック。
つけ汁側にはキャベツ、モヤシ、ネギ、フライドガーリック。
豚バラは特に下味の付けられていない茹で豚。
意外に厚みがありボリューム的には不満なし。
麺側のキャベツとモヤシはちょいシャキ残しの茹で加減。
箸休めというか辛さの緩衝材的役割ですね。
一方つけ汁内の野菜はスープで煮込まれクタッとした食感。
こちらは言ってみれば「嵩増し要因」以外の役割は見当たらないかな。
フライドガーリックは風味とコクとパンチで全体を補強。
後半どうしても塩気がキツくなりつけ汁をレンゲで数杯麺丼に投入、急遽和えそばスタイルに転換してその場を乗り切りました。
コチラの「辛辛魚」は問題なく完食できるのでやはり辛さより塩気がダメだったと思うんですよね。
カラシビ自体の刺激は楽しむことができました。
ごちそうさまでした!