コメント
こんにちは。
自分もお昼に沢山食べて満足すると、2時頃が一番眠くなっちゃいます。
会社で寝ちゃまずいから、用もないのに外出しちゃいますwww
ayashi | 2014年9月26日 10:43こんにちは!
巻ちゃぁってあるんですね!
かれこれ6年くらい行ってないです
また、あの太麺をガバガバと・・・W(`0`)W
eddie | 2014年9月26日 12:05出たっ!(笑)
KMさんは、
ほんと、こちらのお店がお似合いですネ(^^)
YMK | 2014年9月26日 14:19近くの図書館で・・・・の下り。
笑えますが。お気持ちはよく解かりますし、
なんとなくその姿を想像できますね。
至福のひととき、でしょうか。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2014年9月26日 19:18ご隠居、こんばんは。
ハスミ岳登りましたね、秋ですからねぇ(^^;
野菜をまず食べる、先に食べちゃうのがたしかに体に良いようです。
さらに、たまつけの玉ねぎ、たまねぎあんだけ食うんだから体にはいいよな、
と選んでしまうのもあります。
この野菜も麺と喰らうのも、また楽しみかと。
野菜に、汁がよく絡むんですよねぇ。
また、たまつけは、汁が多くないので、なにもつけずに食べるのもまた良いです。
巻チャーは炙って正解かと、炙ることですげぇ旨いと感じます。
1時間前に並ぶ気持ちもわかります。
さて、偶然というか、亡き父の実家、煎餅屋だったそうです、静岡の方で。
母は、下町で、父は料理人だったので、
家に帰ってきて冷蔵庫にアワビの缶詰の残りなどを食していました。
同じ厨房にいたときは、賄いはフカヒレでした。
今考えれば、とんでもないですが、あとから高いんだと知りました。
今は、絶対食えない、いや食べない。
あまり裕福ではなかったんですがね、自分の部屋なかったですし、
大学行くまで、お金がなくて、外で飲み物を買うということができませんでした。
たまつけは、江戸むらさき味と。
今は、平和で、好きなものを食えるのがありがたいです。
この店も、21世紀にならないときっと誕生しなかったものですから、
ああ見えても、進化の賜物なのですよね(*^^)v
この理先輩 | 2014年9月27日 17:45おはようございます~
醤油のしょっぱいの僕も結構好きです。
最近は複雑な味が多いですが、クラシカルなシンプルな味付けもいいですよね。
炙りチャーシューだけでも食べに行きたくなるくらいの魅力がありますね!
KJ7 | 2014年9月28日 09:22(笑)
とってもしょっぱそうですね(^^)
これ系食べた後は、いつも、ものすごい乾きに襲われます☆
☆GIMOSU | 2014年9月28日 16:13◆ayashiさん
コメントありがとうございます。
最近昼寝をすることが多くなりました。
なんかだらしなくて・・・動物的で・・・最高です。
人間本来のものを取り戻したようです。
今に生きています(笑)。
愛犬といい勝負かな。
◆eddieさん
コメントありがとうございます。
>巻ちゃぁってあるんですね!
かれこれ6年くらい行ってないです
そうですね。
豚ダブルが無くなったのがそのころです。
あまりにも多過ぎたのですね、豚ダブル。丸ごと二本でしたから(笑)。
それで物足りない一部の人のためにできたのが、巻ちゃぁです。
なぜぁが小さいかと言いますと、最初の壁の張り出しがそうだったからです。
製法は当初と少し違う気がします。
最初は蒸した感じが強かったです。
3cm厚が二枚で150円でした。
これだけで十分二人分ですね。
KM | 2014年10月2日 10:12◆YMKさん
コメントありがとうございます。
似合いますか。嬉しい限りです(笑)。
こういう気を使わなくて、良い店が好きだったのです。
今は知りませんが、さんこまの店主殿の気を使わない感じがいいのですね。
昔のバンカラ学生というか、昔の山男の気持ちにピッタリです。
行き過ぎの奇麗好き文化には適応できません。
のびのびとしたいものです。
見た目ではなく、気持のことを言っているのですが。
◆塩ニボをたくのぶるじっちゃん~ ・・さん
コメントありがとうございます。
最近、ますます食を楽しむことにしてます。
あと何回食事ができるか、数えられるのです。
どんな料理でも最大限美味いと思いたいです。
家の米一粒、なんと美味いのだろうと思える時があります。
それで昼寝です。
KM | 2014年10月2日 10:26◆この理先輩さん
コメントありがとうございます。
いつも長文で恐縮です。
自分が登る蓮爾岳、だんだん低くなってきました。
それでもこの麺、500g近くある気がします。
老人には多いですね。
肉も食べられる量が減ってきてます。
おっしゃる通り、野菜は何もつけずに食べます。
たまに肉を齧ればそれで十分です。
とにかく塩分が一番老人にはいけません。
煎餅屋さんですか、奇遇ですね。
聞いただけで醤油の焦げた臭いがします(笑)。
醤油は焼くといいですね。
裕福でない経験は大事です。
特に学生の時に経験するのがいいと思います。
いまだに経験してますが(笑)。
>今は、平和で、好きなものを食えるのがありがたいです。
学生時代はお金がなくて、外でタラフク食べたことがありません。
最初に二郎を知った時の驚きは大変なものでした。
◆KJ7さん
コメントありがとうございます。
>醤油のしょっぱいの僕も結構好きです。
食べる時、ほんのちょっとでも醤油を付けるといいですね。
天ぷらなんかも塩でいいのですが、上等でない庶民の天ぷらは、
出汁の効いた薄い浸け汁より、醤油だけの方が好きです。
>最近は複雑な味が多いですが、クラシカルなシンプルな味付けもいいですよね。
いいポイントですね。
ラーメンもきっとそうです。
沢山食べて行くと、シンプルな味付けが麺に合う気がします。
麺もいきてきます。
いろいろなものの美味さは、自分で発見するのがいいです。
蕎麦汁も、大根の搾り汁に美味い醤油をたらす程度が一番
うれしいですね。
KM | 2014年10月2日 10:54◆☆ジモスさん
コメントありがとうございます。
ショッパイのも大事な日本の味です。
でも野猿の一番ショッパイのは海水並みで、
苦しみました(笑)。
一方、懐石料理のような味も好きなんです(笑)。
KM | 2014年10月2日 10:58こんばんは~
なんですかね?蓮爾の画像には食べたくてムラムラする力がある・・・
たまつけ・・・想像すると空腹時の胃袋に負担がかかる気分です(苦笑)
80000 | 2014年10月11日 19:16◆80000さん
コメントありがとうございます。
>なんですかね?蓮爾の画像には食べたくてムラムラする力がある・・・
まったく同じですね(笑)。
それが食の持つ魅力でしょうね。
食後の満足感が完全にインプットされているようです。
なんでそうなんでしょうね。
その謎を解く旅は続きそうです(笑)。
KM | 2014年10月12日 17:01
KM
スージーのなのなQ
NoonNoodle

猫のブッキー
田畑 公崇





◆しょっぱいのがタマラン
今の傾向は『やわらか、ジューシー、モチモチ文化』と前回書いた。
これはレオロジカルな食感至上文化だ。
肝心の味では、旨みの強さとそれを強調できる高粘度がもてはやされている。
これだと、誰が食べても旨みを感じることになる。
私が愛するのは、『かたかた、バサバサ、カリコリ文化』的なものだ。
げんこつあられ、雷おこし、センベイなどは、硬いほどよい。太い麺も同じ。
味の嗜好性は文化であるが、私が育った60年前の東京付近は、
とにかくショッパイ醤油の味と、それに甘みを加えた江戸のカエシ
の味の文化の時代だった。
母親も若い時は蔵前付近に住んでいたので、そういった味の料理が多かった。
親父もおばあちゃんも新宿付近だったので同じ。
ちなみに親父の生まれた家は煎餅屋だったようだ。
真っ黒な蕎麦やうどんの汁を、家族でうまいうまいと飲みほしていた。
--------------------------------------------------------------
最近また巻ちゃぁの人気が出てきたようで、炙りの効果もあるようだ。
早めに家を出て店までくると、10:15の時点ですでに4人の方が花壇の名残の上に腰かけていた。
ナルホド出足が早い。
6~7人はすぐに並んでしまうようだ。
たま小つけ麺豚入り+巻ちゃぁ(炙り):
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/211485825?size=900#content
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/211485843?size=900#content
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/211485856?size=1024#content
今日の巻ちゃぁ、少し薄い。厚みが2cm位か、前回はオリジナルの3cmは十分にあったのだが。
その分豚が多い。
豚肉の価格が上がっているのだが、なんとか続けてほしい。
もっと豚を。
漬けたままだと味が浸みこみ過ぎるので、いつものように麺の上にあげる。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/211485874?size=900#content
まず野菜の丼を空にする。これで血糖値上昇を防ぐ。
昔からそうしているが、最近はやってきている。
巻ちゃぁ、濃いカエシが浸みこんでショッパイ。
豚、力をいれるとほぐれる。もっとショッパイ。
麺、硬い、汁ショッパイ。量もけっこうある。
今回も、食った、食った。
このメニューでしか味わえない満足感ひたりながら、近くの図書館でうたた寝。